[[13mLog]]

*輪講 [#s1c498e9]
**ありこ [#e1b99f24]
-変調
--信号に応じて搬送波のパラメータの一つを変化させる操作
--人の声や音楽などの低周波(信号波)を何らかの形で高周波に乗せて伝送すること
-振幅変調(AM)
--変調器が搬送波の振幅を送るときに起きること
--搬送波の振幅を信号の振幅に比例して変化させる
-搬送波
--信号波を運ぶための高周波
--音声信号を乗せる元の電波
-側帯波の振幅は搬送波の振幅の半分になっている
-利点としては信号を作るのが簡単
-欠点としては雑音を拾いやすい、混信しやすい
-リング変調
--正弦波をもう一つの正弦波で変調する
--全く変調がない場合、音がない
--AMの変調器の振幅が0~1に対し、変調器の振幅が-1~1になっている
--搬送波は抑圧され、出力に現れない

**はるこ [#g89b3e65]
-FM 周波数変調
-ビブラートエフェクトはFMの昨日を考える出発点となりうる
-FM機器の設計には様々なものが存在する
-創造や様々な異なる音を作り出す能力の単純性で一定間隔で配置される
-オフセットキャリアで周波数と側帯波からなる
-調整がない場合、信号のちからは完全にオフセットキャリア周波数の中に属する
-FM理論は側帯波成分の数と振幅のコントロール用の役立つツールを提供する
-オフセットキャリア周波数はFM音において最も突出したもの
-側帯波ペアの左側に-1をかけたもの

**くにちゃん [#i7dbc3f0]
-感情とは
--感情って何?
--感情について行われてきた議論
--コンピュータに感情を与える為には
-感情についての疑問
--どうやって相手の感情を認識する?
--感情と身体表現は関係しているのか?
-これらの疑問はコンピュータに感情をもたせようとする際にも出てくる
-しかしいままでの歴史の中で感情を明確に定義することはできなかった
-「感情」=とても曖昧な言葉
-身体的vs認知的
--感情理論は二つの観点に分けられる
--感情は認知的存在
---感情を生じさせる状況を理解すること
-認知的存在説
--感情は脳が一元的に経験するもの
---思考によってのみ生み出される
--体の感覚はなんの関係もない
-身体的存在説
--感情は身体的変化の経験によるもの
---心拍数の上昇 手に汗握る
--認知的存在説からの反論
---身体変化の経験のみでは不十分
-現在の結論
--脳も身体もどちらも感情の生成、経験に関わっている
-人間は相手の感情をどう察するのか?
--可視、不可視の兆候が存在している
--仕草、声音、発汗、雰囲気、状況
-コンピュータに感情を実装するなら
-まとめ
--感情がなんなのかは未だに解き明かされていない
--感情は認知的なものか身体的なものかという議論があった
--感情は認知的な要素も身体的な要素も持っており、どちらも必要である

*合宿 [#bc39b0b7]
-むーつん、ごーち、湯豆腐、ひよこ
-ありこ、ロッキー
-くにちゃん、もーりー、うめこ、うえっつ はるこ
-くぼくぼ、おかちゃん

*今後の予定 [#c00d8f4e]
-11/23,24 合宿
-12/21,22 通い合宿
-12/26-28 学校立ち入り禁止

*お知らせ [#g6cc9f2c]
-MTM(東京メイカーフェア)
--11/3-4参戦します
--電子工作の祭典です
--小さな作品を作りたい人はこの機会にぜひ!
-11/6[高槻]大学院進学説明会 TD101
--就職する人も、必ず説明会だけは参加してください
-個人面談
--やっていない人は今月中に済ませたいので至急先生を捕まえてください

*次回 [#t07838bb]
-来週 修士中間発表 [#rbe19c72]
-再来週 卒論中間発表 [#pdadcdf2]
-次の次の週 中間発表 [#i3be1574]
-来週 修士中間発表
-再来週 卒論中間発表
-次の次の週 中間発表

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