[[13mLog]] *輪講 [#i416c9ae] **ロッキー [#m5a52f61] -短時間フーリエ変換 -フーリエ変換~ =正弦波の組み合わせ~ --周期的な信号に含まれる周波数の成分比を表現 --縦 振幅 横 周波数 --どういう波形で表現されているのかわかる --その信号の周期を知りたいときに使う -短時間フーリエ変換~ =取り込み区間と信号の周期が一致していない~ --窓関数(ハニング窓)~ =取り込み区間の不連続性を矯正する~ --無理やり0に収束する -まとめ --「フーリエ変換」~ 周期的信号に含まれる周波数成分がわかる~ --「短時間フーリエ変換」~ 信号の時間変化をスペクトルに反映できる~ --周期的とわかっているものに使う -高速フーリエ変換 離散フーリエ変換 -最初から最後まで周期的であるとは限らない **むーつん [#z87f5d37] -ウェーブレット分析 -短時間フーリエ変換は同じサイズの窓関数 -マザーウェーブレット --周波数成分を図る尺度(波形)の元になるウェーブレット -帯域通過フィルタ -予測分析 --非正弦波が覆い波形(声、ホワイトノイズなど)は完全に分析できない⇒線形予測分析法 --ケプストラム分析とは違う -ハイパスフィルタ -ローパスフィルタ -バンドパスフィルタ 特定の周波数だけを抜き出す **くぼくぼ [#i196922f] -コンピュータに感情を表現させる上で必要なこと -感情を表現できるコンピュータの基礎部分 --インプット(どんな感情を表現するか) --意図的か自然的か --周りに影響を与え、周りからも影響を受ける --いつ、どこで、どんな相手に対してか --アウトプット(どのように表現するか) -コンピュータが感情をもつ状態とは --感情の表出・感情的表現をとること --迅速に初期感情を表現できること~ →認識するよりも早く、感情を表に出すこと~ **ごーち [#pdc307d1] -感情の構成要素3と4 --感情の認識 ---皮質におこる感情認識 ---皮質とは脳の考える部分 ---コンピュータに感情を与える上で、激しい心の動きは必要ないとされている ---それらなしでも認知的感情について推論することができる --感情的な経験 ---ある事象において、後ずさり体が緊張したとする ---この情動行動を「恐怖」と認識し経験することで人は恐怖を覚える ---この感情的な経験から何がダメで何が良いのか知らせる「直感」が鋭くなる ---なぜわざわざコンピュータにこの構成要素を与えるのか?=「なぜ人間には感情的な経験が必要なのか」 ---私たちがよりよく物事を理解し、学習する能力を得られるため ---感情が及ぼす私たち自身が起こす行動への洞察力(情動への危機管理) *今後の予定 [#ta180e37] -通い合宿 --12/21-22 **通い合宿 [#o093f15b] -12/21-22 -飲み会 --12/22(日) --ラパウザ 2時間食べ飲み放題 --場所:17:50にJR高槻駅 --時間:18:00-20:00 --値段 ---2、3期生、院生…2950円~ ---先生…2480円~ ---4期生…1480円~ --持ち物 ---身分証明書 ---クリスマスプレゼント(一人500円前後) **飲み会 [#z0f0d0ca] -12/22(日) -ラパウザ 2時間食べ飲み放題 -場所:17:50にJR高槻駅 -時間:18:00-20:00 -値段 --2、3期生、院生…2950円~ --先生…2480円~ --4期生…1480円~ -持ち物 --身分証明書 --クリスマスプレゼント(一人500円前後)