#author("2024-01-11T17:54:48+09:00","","") #author("2024-01-12T14:59:43+09:00","","") [[23_sample_Note]] * 研究の概要 [#w6de4ca1] (一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK ** 研究タイトル [#j4132eea] (最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。) **研究キーワード [#pfe3873a] (研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい) -主要なキーワード1 --それに関係する追加キーワード -主要なキーワード2 --それに関係する追加キーワード -主要なキーワード3 -主要なキーワード4 -主要なキーワード5 -主要なキーワード10 **研究は何を目指すものか(目標) [#o293498d] **この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など) [#if72b70f] **この研究の新規性・新奇性 [#j560a5f5] **この研究の有用性 [#v4581b34] **目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。) [#g862eeab] **システムのターゲットユーザ [#wd1e2254] **システムの活用シーン [#iddfed73] * 研究トピック(議題)整頓 [#wc86f10c] (概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK) * 研究ノート [#l209c850] * 文献ノート [#k60eb404] |著者|タイトル|発表場所や出版社|掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数)|発行年|内容の簡潔なまとめ|内容の詳細メモ|自分の研究との関連性のメモ|URL| |山下京子|大学生ADHDへのアプローチに関する一考察|広島女学院大学リポジトリ|巻 61, p. 31-45|2011-12-21|大学生ADHDのアプローチ方法についてBIS/BASや外因性/内因性からの検討をするべきである|ADHDは注意型が見落とされがちなこと、BIS/BASについての説明がある|大学生ADHDならではのつまづきとアプローチ方法が記述されている|https://hju.repo.nii.ac.jp/records/724| ~ ~ ~ #hr [[23_Sample]]に戻る