#author("2022-05-19T11:40:24+09:00","","")
#author("2022-05-19T11:42:12+09:00","","")
[[22_Iwakuni]]

* 研究の概要 [#w6de4ca1]

** 研究タイトル [#j4132eea]
視覚障碍者の方への自己位置推定に基づくセグメンテーションマップによる支援

**研究キーワード [#pfe3873a]

-セグメンテーションマップ
--障害物検出
--ルート再構築
-機械学習
--物体認識
-自己位置推定

**研究は何を目指すものか(目標) [#o293498d]

弱視などの方が点字ブロックがない場所でも、障害物を避けて目的地に辿り着く

**この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など) [#if72b70f]

**この研究の新規性・新奇性 [#j560a5f5]

**この研究の有用性 [#v4581b34]

**目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。) [#g862eeab]

**システムのターゲットユーザ [#wd1e2254]

視覚障碍者

**システムの活用シーン [#iddfed73]

* 研究トピック(議題)整頓 [#wc86f10c]
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

* 研究ノート [#l209c850]

・冬課題 https://github.com/donguri7/deep-learning2

機械学習にてフレームワークの実装を行った。

* 文献ノート [#k60eb404]
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。[[GoogleDocsのSheets機能:http://sheets.google.com]]を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
|著者 |タイトル |発表場所や出版社 |掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) |発行年| 内容の簡潔なまとめ| 内容の詳細メモ| 自分の研究との関連性のメモ|
|丸田 高広, 吉川 弘明|認知症の脳ドック健診における時計描画試験の有用性|人間ドック (Ningen Dock) 29 巻 4 号| p. 571-576| 2014|脳ドックの認知症スクリーニングにおける,時計描画試験(clock drawing test:CDT)の有用性を検討|CDTはMMSEやFABと正の相関関係があり、脳ドッグでの認知症スクリーニングにおいて有用である。|同じく描画試験を行うため、試験の有用性の判定においてMMSEやFABとの関係性について検討を行う。|
|木村 晴|心理学評論  46巻 4号|p. 584-596|2003||メンタルの効果的な抑制方略を探る|抑制が意図に反して引き起こす4つの逆説的効果を検討し、逆説的効果を低減する方略で抑制意図の弱化、体系化、再構築による代替思考が有効な方略と分かった。|メンタルコントロールとして、思考の抑制は重要な要素である。抑制を図る上で、逆説的効果を低減する方略について検討を行う。|
|木村 晴|思考抑制の影響とメンタルコントロール方略|心理学評論  46巻 4号|p. 584-596|2003|メンタルの効果的な抑制方略を探る|抑制が意図に反して引き起こす4つの逆説的効果を検討し、逆説的効果を低減する方略で抑制意図の弱化、体系化、再構築による代替思考が有効な方略と分かった。|メンタルコントロールとして、思考の抑制は重要な要素である。抑制を図る上で、逆説的効果を低減する方略について検討を行う。|
|原 佑輔, 小島  颯平, Moustafa Mahmoud Elhamshary,内山 彰, 梅津 髙朗, 東野 輝夫|車載カメラを用いたCNNによる方向別歩行者頭部検出法の提案|情報処理学会|p.1 ~ 6|2016|車載カメラを用いた人流推定法の提案|機械学習による画像認識で、人の顔の正面か後ろかを判別することで、車と同一進行か反対進行か判断する|視覚障害者にルート提案を行う際、歩行者との接触が少ないルートを選択する|
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