#author("2024-01-18T13:55:59+09:00","","") #author("2024-01-18T13:56:29+09:00","","") [[ゼミのログ]] ### 本日の内容まとめ **20240118 [#w67a9ecf] ***3回生 [#na12c6c9] - 連絡事項 -- 2/8-9 3回発表 2/20 プレ卒論(20文献,実装説明) -- 2/13-14 4回発表 ・Latex, HI学会の論文誌フォーマット ---(特段な事情は先生に報告するべし,考慮します) - 本日の内容(まとめ) -- 先週に引き続き,分析に関して ---因子分析 - 因子分析 からげのおいしさ? -- 形容詞対 20-30くらい, --- Ex) あったかい - つめたい,密な - 疎な, --- 回答段階 1-7,1-5 - 分析例) ・例題 以下 - 項目 l 因1 l 因2 - あたたかい - 冷たい l 0.98 l 0.30 - 固 - 柔 l 0.20 l 0.50 - 密 - 疎 l 0.10 l 0.60 - 乾燥 - 湿った ・・・・ - → おいしさのFACTORは「あたたかさ」と「つまった感」である - → 標準因子分析 → 分散分析 - 回帰分析 -- 例題)からあげの赤み「連続値」 - おいしくなる 赤さ 0.57 f(x) 近似式,回帰式 - イライラする スピード - 分析まとめ - 分析対象はどの分析でも(主観,客観(生理・行動))を含む - {行動に関しては仕掛けが必要,実験の自然さを損なわないように) **20240118 [#w67a9ecf] **20240112 [#w67a9ecf] ***3回生 [#na12c6c9] 連絡 2/8-2/9 今季の成果発表会@TC306(204) ←関連研究20以上 KJ プレ卒論 2/13 午後 - 2/14 卒研発表会@TC306(204) 2/15 or 2/16? 午前中 M2公聴会 TD101 ←音楽関係 1/17 15:00 博士公聴会 TD101 ←エージェント・ロボット関係 2/29 - 3/1 ゼミ旅行 2.0~2.5万円 ・論文調査 件数増えた? ・物品購入 必要な人? →来週まで受付 板書 論文の書き方は?...夢を持ってシステムを作成する→システムの価値を検証する 研究仮説 ・何か夢を実現(システム)→検証 ↓ 夢 - 因数分解すると 〇〇があると〇〇になる ・何か明らかにして改善→システム ↓ これに仮説が入っている 〇〇に〇〇が組み合わさると〇〇 比較検討 (・いつもある(偶発性)要因A ← ←因数分解の一番細かい要素 (・たまにある(頻度)要因B ← (・定期的にある ----------------------------------------------------- 例:唐揚げの例 - 売れる唐揚げは何か - 考えられる要因から絞り込んでみる - 辛い?(味) - 赤い?(色) - いびつ? - 大きい? |赤 |黄 --------------- 辛 |1 |2 --------------- 甘 |3 |4 --------------- >評価項目 (主観 {おいしさ {満足感 {刺激感 {限定感 >行動観察 (客観データ {食べ終わる時間 {笑顔度 {目の開き度 {個数 {脳・心拍 実験計画について ・被験者巻実験計画 一人当たりの1種の味を食べる → サンプルの属性の分散 ・被験者内実験 一人当たり4種の味を食べる → 順序交差(カウンタバラス),ラテン方格法を使用 要因と水準の違い ・辛さ←要因 ・辛い ← 水準 ・甘い ← 水準 実ぶ験後のデータ ・順序交差解除もきちんと行ってデータ整理→分析へ 分析の種類 ・分散分析:比較する ・回帰分析:並べる ・(相関分析) ・因子分析:探求する(おいしさって何?) → 標準因子得点を分散分析することも ・・分析ツールについてはWikiの資料を参照 ・SPSS 有料 ・R 無料 課題 ・”自分の研究を見直して要素を因数分解して研究仮説を立ててみよう” **20231130 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] - 喜多 - 顔方向で音場がかわる - 集中に繋げるため,顔の向きによっていわば音楽を操作すると - 小畑 - 寄り添い - 周辺にいる個別のエージェントとの関係性をどのように変えるか - ブリリアル - ウェアラブルデバイスを使いやすくしたい - 玉本孝也 - シンポジウムに投稿後,卒研やっていく - KJ法はスプレッドシートで - ToDoもコンテンツ制作まで. - 田中萌 - 線表まで - 単語帳を作成 - AR Foundationで勉強アプリみたいなのを実装 - 距離感って大事なのか?? - 岡本 - エージェントが一緒に運動してくれる - リトミック運動 ⇒ エージェントの動き - MMDを導入する - 重岡 - 性格,感情を反映させるゲーム - 主人公の表情を音声入力で変化させる - シーンの分類,分割とか,BGM変化などの演出もやるべきこと - 溝口 - 衝動性を抑える - ArduinoとUnityをつなげて触ったらボールが飛んでいくようにした - 衝動に対する対処について - ボールに何かを実装する - ボールを持っていないときはPCがアドバイスしてくれる **20231109 [#qac73e15] ***3回生 [#l52f2a58] - グラフィカルレコーディング - https://drive.google.com/drive/folders/13efXMsqkD3DPrg-y_Jfp3PoXwoIvTH34?usp=drive_link **20231026 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] - グラフィカルレコーディング? - https://drive.google.com/drive/folders/1mkczbx96dhcm_w_awQCDYTP0ghltQzsS?usp=drive_link **20231019 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] --- - 文献調査の発表(KJ法を用いて) - 連絡事項 - 12月に宿あり合宿 - 卒研終わったらゼミ旅行に行くから行きたい場所を言って. ### 文献調査 - 塚本君 - 地域活性化のまとめ,時代・歴史のビジュアル化 - 論文:絵地図を用いた街並みの3dモデリング手法の開発 - 地図に合わせてモデルを自動で変形させる - 先生コメ - しっかり調査できている!! - 冨家(音楽のライブパフォーマンス) - 拡張された指に圧力センサをかけて - USBカメラを通じて,画像処理をして映像として出力,体の形から映像を再現 - パフォーマンスとして再現,ビデオfeedback(出力したモニタを撮影)で,一回の映像を反復して誇張. - 入力ビデオカメラー>出力モニタ - feedbackノイズ「 - 議題: - 映像と音楽の融合,何から生成されているかわかる必要がある. - 一回性をどうするか, - 先生コメ - 比較するのもよいので残しておく,グルーピングもしよう!! - 中村さん - 視覚と聴覚の混合に関する論文 - 先生コメ - 12ねん前の論文..ちょいと古いね - 西垣さん - ディジタルメディアにおける映像と音楽の新しい創造性 - システム(フーディーニ,パッチング構想(puredata)に似てる. - 考察:映像と音楽の時間軸は異なる,即時に操作可能なパラメータを作成する - 課題:観測者 - 先生コメ - あまり関係のない論文もKJ法でまとめておきましょう. - 西口 - 座位状態での心電計測,肉体的ストレスの緩和が見られた - ビジュアルレコーディングがんんばりました!とのこと. - 先生コメ - - 馬場健 - シースルー型HMDを用いた社会福祉学的アプローチに基づく“視線恐怖症的コミュ障”支援システムの開発と検証 - 回避, - 先生コメ - 馬場さん - 高さ,大きさ,音色(振幅の時間変化,スペクトルの構造変化など) - より音色の実装が - スペクトル構造を参考に映像化していきたい - 先生コメ - 今までの論文のKJ法 - 音声からフォルマント?を変える,波形を使うとか, - 石田さんや西野さんに相談しましょう! - 藤尾 - 歌声・調波楽器音・打楽器音分離とユーザ演奏のリアルタイム可視化に基づく音楽演奏練習システム - 音源分離の分野を頑張っていきたい! - 先生コメ - その時代じゃなく,今の分野をしっかり調べましょう! - ブリリアル - 指輪型デバイス(筑波),スマートウォッチのための空間的指位置推定に関する研究 - KJ法 - 今まで読んできた論文はかけていない - 本郷 - vr,arを用いた運動による身体パフォーマンスの変化の論文 - 本田 - 表示する内容を変える - 視線系(システム系,心理系),顔認識系,機械学習関連 - 視線入力型意思伝達装置 - ALSやSMA患者に向けたコミュニケーション支援 - 困っていること - 販促し打てむにエージェントが必要なのか? - 先生コメ - コンパニオン?という存在であるべき - 松田さん - グラレコ,上田君 - 論文分析:TPRGにおける世界感 - 没入感が離れている,BGMの選曲(映像内容を考慮したBGMの選択) - プレイヤーに待ち時間など退屈な時間が生じると没入感がさがる - 松村君 - グラレコ - 上田さん:wikiの改善案,松田さん:キーワード同士のつながりがわからん - 文献調査 - ライフログとスケジュールに基づいた未来予知刑事におけるタスク管理手法 - 宮崎友章 - グラレコ,KJ法 - アイトラッカーを用いた食形態の嗜好と視線の関連 - 常食を1版見て食べられた,嫌なものを見たくない,そういう性格が出る - 森木 - グラレコ,KJ法で分類(空中映像,実在感,映像操作) - 円筒型フォグスクリーンへのプロジェクションによる多視点表示 - 立体感の増加,リアリティの増加,あらゆる角度からの映像投影→立体感を感じさせる - 先生コメ - 円筒は賢い! - 卒論:枦木さん??の論文が参考になるかな! - チョウさん - KJ法:(なつかしさ,ノスタルジー),(UX,Well-being),(VR,画像処理) - 会話ログの要約と感情分析に基づいてパーソナライズ - システム設計の - エージェントの会話,音声感情認識によるfeedback, - 目的:ユーザに思い出を語らせる! - グラレコ(上田さん,松田さん) **20231012 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ### 本日の内容 --- - 文献発表 ## 文献発表 --- - 磯本君: - ゲーム状況やエージェントの表情に合わせて振る舞いを変えるAI - - 上田君: - 視線情報に基づいた嗜好分析から商品推薦を行うVRショッピングシステム - 注視時間に基づいた嗜好分析 - 視線依存型商品推薦に向けての嗜好度合いの調査 - 視線から潜在的注視時間を - 視線計測を用いた注視時間に基づく商品の購買決定要因の推定 - アンケートと「買いたい要素」と「買いたくない要素」を分析 - 食品画像2枚同時提示による比較評価時の好みが視線停留時間に与える影響 - 好みと視線の関係性は同じ. - (先生コメ)左からよく見ると傾向もある. - 視線解析に基づく写真閲覧時の潜在的嗜好推定方法の提案 - 瞳孔径から試行の推定が可能. - 局在化した聴覚刺激による視覚的注意の誘導 - 音の方向の視線がつられる傾向あり. - 先生コメント - 本田君,宮崎君との関係性あり. - システムに音を取り入れる - 岡本さん - 運動実践の頻度別にみた高齢者の特徴と運動継続に向けた課題 - 運動支援のターゲット,一人でできるが好まれる,めんどくさいと感じるユーザが多い, - 研究に結び付けた研究としては,「リトミック運動」を検討. - 楽しさを表す,エージェントの表現拡張, - 先生のコメント - リハビリ,施設などの想定シーンの拡大 - 声の導入など - 小畑君: - 悩み相談. - エージェント+VR・メタバースを組み合わせた研究がしたい - 先生コメント - 視線が身体上に表す影響. - VRでの頻度と間隔の適切さがもたらす,身体領域審判 - 金城君 - ウェアラブル環境におけるユーザの相対的位置関係を用いた位置検索システムの提案 - GPSを使わず,自己位置の推定するシステム - Liderに近い技術かもしれない,組み込めたらいい技術の紹介. - 先生のコメント - 差別化ポイント:通知をする機能の追加,迷っているかの判定(迷い度) - 迷い度の判定を - 後藤君 - ウェアラブル環境におけるユーザの相対的位置関係を用いた位置検索システムの提案 - 音の強弱を研究に取り入れたい - 先生コメント - 調査した研究のグルーピングを工夫した方がいい - 重岡さん - モバイルゲームにおける女性キャラクターの魅力的要素の分析 - 美少女キャラクターの魅力,短期的・継続的魅力,継続的な魅力は性的なものが多い, - 自分の研究との関連性 - どう継続的な魅力を作っていくか. - 個性,ストーリーを増やしていきたい - 先生コメント - - 田中さん - 敦賀港レトロ浪漫ARアプリ-近代港湾景観のVR再現と観光への利活用 - VRを作る手法,忠実な再現などの技術的な話が多い - どうやったらARをうまくかぶせることができるか. - 自分の研究との関連性としては,単語学習,日常に非日常を追加,手法はAR - 先生コメント - 資料の勉強, - 観光地を見るための没入型のシステム - 塚本君,張さんとの研究の関係性あり - 田中君 - 印象強調を目的とした音楽聴取時の振動付与方法の検討 - 音楽に関係した振動→手を使って聴く. - 結果としては強調される効果がある - 先生のコメント - 突き抜ける??という概念の追加 - M1野口さんと関連 - 玉本君 - 肯定的/否定的発話態度の認識とその音声対話システムへの応用 - 複数の要素で分析しているのは参考になる. - 先生コメント - 音声には必ず言語がある - 田村さん - センサによって取得したストレスレベルによる利用者インタラクションの設計・評価 - ギブ皮膚温度?,ストレス値の計測,呼吸数を図ることができる. - 暗算でも,同様の傾向, - 呼吸を鼻の温度を測る - 先生コメント - M1森山君との関係性あり ### 次回の内容 --- - 来週,発表できていない人をやっていく ### 連絡事項 --- - KJ法でのグルーピング追加していくように. - TB207 (木曜日の昼休み):院進学説明会(個別総さんのみで十分) - 個別相談の実施 **20231005 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ## 全体報告 --- - 希望者相談(上田さん,松田さん) - ビジュアルディスカッシュ - 論文調査の報告 ### 上田さん --- おかしな要素 視線で予想,裏切る EM9で取得した視線データをどうとるか? EM9:画面の外側も撮影することができる,ある画面の中だけを取る 取得デバイス:EM9(学部), oculus(研究室),tobi(研究室) →unity を使っていこうかな? 対象:実世界,コンテンツ(画像,動画) 1. 視線データの取得 2. 実験 ・場所要因:予想していないところから出た場合 と 予想していた場所 からでてくる ・タイミング要因: 3. 最適化したシステムの完成 ### 松田さん --- - TGの世界観没入 - 入力:カメラー>表情(GR,手,マイク) - 出力:スピーカー(SE、BGM) ### 10/5 ビジュアルなディスカッション --- - 自分の考えを書きながら話す - 他者の考えを書きながら聞く(キーワード,図的) - (課題)第三者または事後に話の流れをまとめる(図的) ### 論文調査の報告(来週) --- 1. 文献調査(来週報告) 1. wikiの研究ノート 2. 概要・重要点を図的にまとめる 3. kj法を使って文献のカテゴリーを整頓 **20230928 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ## 本日の講義計画 興味グループに分かれて 反省点,目標,計画建て *大学院棟に集まる等も検討 ## メモ 個別相談共有 個別相談 ・自分の研究の仮説は何か ・何を目的にするかとか 実装のススメ 調査のまとめ方 KJ法 1.付箋などに論文のキーワードを書き出す 2.リストアップできたら類似したものをまとめていく 3.各グループに名前をつける 類似のために近くに配置する,グループに名前を付ける → 頭の中を整理するために. WIKIにuploadにする等の管理. v0: v1:使うもの,input, output v2:timeline動作(変数,タイムライン),フロー図に近づける 例) 「あ」 → 返事を返す,あを判定させる(閾値の設定) 相談1 つかもとさん 昔の世界をARで再現することをどう活用すれば研究として発展できるか ノスタルジーだけを残して寂しさを減らすのはどうか? AR→現実へと徐々に移していくことで,ノスタルジーだけを残すことができるのでは? さまざまな発展の方向を考えてみよう 相談2 おばたさん 勉強動画を視線に反応するエージェントへ 「作業」ではなく「視線エージェント」という部分にフォーカスして考えてみては? **20230921 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] 1)夏休みの達成状況報告 一人1-2分程度(最大2:30時間超過はカットします)の報告 2)LMSにてその報告資料の提出 3)LMSにてこれまでの取り組みのスクリーンショットやビデオなどの資料提出 (これに関しては研究支援員さんが準備したファイル置き場に変更になるかもしれません。 その場合またアナウンスしますが,仮にこちらでお願いします。) 4)オフィスアワー各時限担当者の決定 - 磯本:ゲームコミュニケーション,先行研究調査→仮説立,vroidスタジオ等の勉強 - 岩田:何1つ進捗がない, - 上田:美しい景観 → アイトラッカーの勉強,視線検出,キャリブレーションがうまくいかない,実験 - 岡本:エージェントを運動向けの格好に,論文調査,musescoreの楽譜づくり,歌声合成,アニメーションの初期設定 - 小畑:Apple Watchを使って曲の再生速度を心拍で操作できる何かを作ると,Unity,Arduinoを触て行く.→角谷さんとコミュニケーション取る - 喜多:テーマの方針決定 - 金城:論文{コンパスのインタフェース,相対位置の表示システム},不確実性の話,ボトルネックの解消,タスクの実行方法の話, - 後藤:Mayaでエージェントの作成,モデルは二種類(人型とロボット型),Unityでモデルを実行していきたい - 重岡:Unity,顔認識,関連論文の調査,感情値のSE,ゲームのプレイ(FF10)→名作だわ - 田中:VBAの勉強と実装,実生活で使いたいのを実装 - 玉本孝: - チャットボット,個性と文脈を保持, - アミッドタッチスクリーンの実装 → 今後は音声アシスタントとして実装,メーカーフェア - 玉本雪:顔にフォーカスを充てる,画像の反転,一つにまとめる - 田村:論文調査,ストレス負荷(精神,身体),身体的ストレスのときは瞳孔がちいさくなる - 塚本:万博の実装,ミニマップ制作やエージェントの作成 - 冨家:pure-dataの実装と勉強 - 中村:ブザーで音を鳴らす,音を鳴らす(西垣)を合わせることを話す - 西垣:コードの勉強,音を録音して再生するプログラム作った. - 西口綾:ぬいぐるみと対話するエージェント,相槌をするエージェントの作成(タクトスイッチ - 西口:呼吸センサづくり(計算式はまだバグったまま.原因わからん),midiとの連携はできた - 馬場健:Unityの空間作成、エージェントの作成 - 馬場美:映像の作成,processing ,しゃぼんだま,pure-data,processingの動機,ProcessingとPuredataの連携 - 藤尾:カードかざしたら動くやつつくりました - ブリリアル:センサーを増やすをやっていきたい,神経や筋肉 - 本郷:トレーニングのアニメーションのシステム - 松田:QRコードの作成→成否によるSEを流す,テキストからの感情分析,手を読み取ってBGMを流す,カメラが全体的に動くか - 松村:1から作り直す,感情選択を見やすく,論文調査,日記とメンタルヘルス,感情のプログラム,重心とるかででいいか悩み中 - 溝口:愛着がわくハンカチ,Unity のアニメーション,Unity と arduinoの接続 - 宮崎友:先行研究の調査,EMR-9,二者択一,新規,入力を視線にする,画面と視界の座標をどう紐づけるか - 宮崎花: - 森木:アミッドスクリーン,座標の入力,ビデオを通話,ゲーム体験,調査 - 張:システムの改良(エージェント),リアル感改善を目標 - 森:柳氏から,作曲をサポートするエージェント,vstプラグインの開発,C++の勉強,森下さんの卒論を参考にしてみるといいかも - 田久保:思い出エージェントUIの作成,ミームという言葉,Unityの勉強,ムシキングを作成,思い出を召喚獣的に開発 - 田中萌:留学復帰,教育とVR・AR,コンシェルジュリー,タブレットから当時の再現がされる,みたいなのがおもしろいな, **20230713 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ## 全体報告 --- - 春学期発表会のプログラム決定 - 発表で心がけること→自分の研究のアイデア(特徴)の目標,モチベーション(動機) - 午前中から二日間{三回生:36人,4回生:18人} - 3回生:5分~8分+質疑5分~2分 - 4回生:10分~15分+質疑10分~5分 - 8/8 TC204にてプロジェクトMTG(院生の発表):もしよければきてね! - その他 - 授業時間外で研究について考える時間をとる - グループ外のゼミ生や院生との話し合い - コンテスト参戦希望者早く申し出ること - ソフトウェアコンテスト - 可愛いコンテスト (研究内容がフィットしていれば一石二鳥) **20230706 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ## 本日の内容 --- - システムのイメージを持つ(方針を決める) - なぜその方針にするのか - 自分にたくさん問いかける - 好きなことをやる - キーワードたくさん考える - 新規性 - 具体的手法 - 将来的なシステムの部品を少しずつ作る - 組み合わせて今期の成果にする - しぼりこみ **20230629 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ### 全体報告 --- - 7/20 試験前のため休講>単位落とさないように - 8/3~8/4にある今学期の報告会→発表資料(.pptx) - LMSで提出するレポート「プレプレ卒論」→PDF? ### 内容 --- - 8/3-4 今学期の報告 - システムの動作の説明デモ - 解説とコンセプトを示す - 夏休みの課題目標と線表 - LMSで今学期のレポート「プレプレ卒論」 1. 「はじめに」背景・動機 (「はじめに」は平仮名,よくある間違いなので気を付けること) 2. 「関連研究」 - 論文(2~3本),Wikiにまとめたものを説明 - 自分の動機を再確認 3. 「システム提案」:概要,構成,動作の三構成 - 概要:どういうものを作ったか - 構成: - ハードウェア:Arduinoやパソコン,Oculus… - ソフトウェア: - 動作: - 入力で何にするか - 出力が何であるか - ビデオ資料はプレゼン用 4. 「参考資料」: - 書籍情報,論文・データURL - 作品チームなら「Youtubeの作品」 注意事項1:「システム提案」では図と文字の二種類必要 +α:検証,考察を記載するのもOK - 線表:横軸に時間,縦軸に実行内容を記載したもの - プログラムA,仕様書 **20230622 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ### メインテーマ - ケーキ争奪じゃんけん大会 - グループに分かれてテーマ設定とシステムのの作成計画(inputとoutput) ### 内容 - 調査・まとめwiki作成→統合wikiに将来的にコピー - テーマ設定とグループ - システムの設計と評価(ざっくりとを深く考える←本日の目標) - input/output - 処理 例)視線(視線安定性)を計測する - メソッドやライブラリやプログラムの共有 - github googledocs bitbuckets … ### 課題 - 後ほど開かれるLMSにシステム設計等の内容を記載 **23/05/25[#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] - 磯本:ゲーム内のコミュニケーション、画面の向こうの人とのつながりを意識させる,画面の向こうを意識させすぎないアプローチ,メタバース内では起きない,メタバースで起きるトラブル - 上田:視線入力を用いた景観評価、Pythonを用いる,最大注視点から美しい景観とはどういう要素を含むのかわかるかも,世界遺産の画像から最大注視点(一番長く注視していた時間)を調査 - 岡本:高齢者の抑うつ対策、22卒松山さンの研究を参考,対話性,愛着に着目したい,話題提供エージェントに興味あり - 小畑:ヒトに寄り添う特化エージェント(ドラえもん)、脳の変化、エージェントの印象の評価、何かものを作りたい,作って何を調べたいか>脳の変化,エージェントの印象 - 喜多:SNSの音響、コンテンツ制作ではなくユーザ側の研究、音楽空間の共有法,特別な場所での音楽体験 - 金城:バイオフィリックデザイン、自然要因の複数のかけ合わせる→新規性があるのではないか、生産性や勉強効率、複数要因による剰余変数を排除するかが課題 - 後藤:仮想エージェント、音楽、「カメラを用いた仮想エージェントによるリズム感鍛錬プログラム(訓練)」対象:初心者, - 重岡:ゲーム関連、知的ゲームの種類、FF13、プレイヤーの顔色、顔表情 + セリフ :NPCの反応変化、BGMの重み変化 NPCと関係変化 - 田中:音楽、感情+クリエイティブ、視覚刺激>音楽が前提,音楽の拍と映像のずれについて→不快感,逆にHappy - 玉本t:ボイスアシスト、ユーザの特徴特化音声、仮説:「ユーザの態度に対して」、ユーザに共感するシステムの提案(態度に応じて様々な変化) - 玉本Y:メタバース内共食による不快感の感じ方、低下したとき関係性や相手の容姿によっ手の違い,脳波とか以外に使えそう - 塚本:VR系、平成中期を再現、メタ空間内で、過去や思い出の想起と共有→日常の重要性の理解を踏める - 中村:エージェント系、ヒトの負の感情を受容するエージェント「怒り・不安など」→エージェント→気持ちの安定 - 西口:聴覚、音楽(グルーヴ感(新規性)、リズム)、生体計測、顔表情→メンタル状態の評価、バイオフィードバック - 馬場:エージェント、ストレス緩和、コミュニケーション、受動的なエージェント、支援する対象:子供,動的にエージェントからコミュニケーションを取ろうとする - 藤尾:音楽の自動、音楽とテンポ、楽器の聞き分けによるユーザの聞きやすさの拡張、自動編曲、ファミコン(8bit)音源の変換、ループの認識によるメドレーの自動作成、生体センサ,音楽のテンポを心拍に合わせることによってリラックス - ブリリアル:ユーザインタフェース、ウェアラブルデバイスの拡張、接触センサー - 本郷:ARによって隣に立って、ランニング、教師トレーニングの具体表現化,二次元エージェント - 本田:表情×販促、個々に寄り添ったエージェントの作成、擬人化エージェントの表情表出、興味のある商品を勧める,表情からニーズを洗い出す - 松田:BGMと感情の変化+シーン追加、TRPGのBGM(新規性)、出力はゲームへの没入感、場面の切り替え、感情の変化、文章に合わせたBGMの自動作曲 - 松村:メタバース×日記、自己類似エージェントの創出、ユーザに自発的な行動の変化、①インタフェース側:コミックダイアリシステムの提案 - 溝口:ADHDの特性である衝動性を抑えるエージェント、衝動的な行動を認知、衝動性を落ち着かせる方法{エクササイズ、リラックスした音声}、対話エージェントの設計、遺伝子を結び付けた論文 - 宮崎:他者を理解し、エージェント{きっかけをつくるエージェント}、具体的な手法はまだ未定 - 宮崎H:AIエージェントと仮想空間、会話表現+身体表現(強め)が目的、AI+VR をAPIでつなげる、 - 森木:ホログラムを用いたコミュニケーション,直観的な操作,コミュニケーション,ホログラムを仮実装してみたり - チョウ:昔「自分の過去」→VRやエージェント、共感しやすい部分を見つけ出す,対象を若者,ストレスの予防 - 森:DTM、デスクトップミュージック,エージェントとの共同制作,コード進行,石田さんの研究が結構近い - 森久保:ロマン計測・係数を数式的に解明・表現、松村君、研究ノードの記載,プロダクトにロマンを感じるとみんないい!ってなる **20230615 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] - 本日のまとめ - テーマ決定と研究スタイルの確立 - 連絡事項 - 小さなシステムの構築,どういうものを作るか考える(7月末) - 内容 - テーマ再検討→個人 or 共同プロジェクト or グループ - 擬人化メディア →メタバース - AR/VR →インタラクティブアート - アート - テキスト処理/HC →SNSなど - インタフェース全般 HCI/CHI - 高齢者/障がい者支援 - 母子支援 - 購入支援 販売支援 - エンタメ - コミュニケーション支援 **23/05/18[#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] 全体報告 - 6/1についての報告→SLACK参照 - 6/10 10:30~17:00,10:30~15:30(報告含む) - 5/25 目標発表 2分{自分の興味,やることの特徴,調査したことの違い} - スライドを用意(何枚目でもok!) - グループでの目標とは別で,自分の目標について発表 - 物品購入,間に合う分は購入するので先生まで連絡 - 物品貸し出し,資料の作成 本日の内容 - 各グループに分かれてコンテスト作品の内容を深める **23/05/11[#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] 全体報告 - NTT研究所オープンハウス@京橋 - 各自(6/1)の分に申込 →無理な人は6/2に行く+ゼミ時間はD棟見学 [NTT コミュニケーション科学基礎研究所 オープンハウス2023](https://www.kecl.ntt.co.jp/openhouse/2023/) - 6/10 通い/Zoom/合宿 - 午前+午後頭に院試あり - コンテスト+研究:グループ目標の達成 - 5/25 各自の研究目標発表 今日の内容 - コンテストと研究内容のグループ作成 - 本日はナンパ会? - 個別チームで話し合い **23/04/27 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ### 調査のやり方 - 論文 - Google Scholar(やりたいことのキーワードを入力) - chatGPTで聞いてからGoogleScholarに聞くとかもいい - surveyって書いてある論文は,いろんな論文がまとめてあるやつのこと - 関大VPN - 関大のネットワークに入ってる場合 - 見ることが可能 - 家や自宅など関大のネットワークに入っていない場合 - (関大ITセンターから申請) - 翻訳ツール→Google翻訳,DeepL - 文法チェックツール(細かくチェックしてくれる)→Grammaly - 孫びき(論文の参考文献から引っ張ってくること) - 論文を読むポイント 1. 概要を読む~(大体の概要が分かるため) 2. 結論(終わりに)を読む(概要より深い情報が得やすいかも)~ - 作品・事例 - コンテスト - ビエンナーレ - YouTube - ニコ生技術部 - AIに相談(chatGPT) ### 研究計画の立て方(例) - 仮説 - 人はロボットに触られても人間に触られたのと同じ充足感を持つ - 悲しい時に触れると嬉しい - 悲しい時に触られるとロボットの慰める心を感じる - 悲しい気持ちを持っているように触り方を変えられる - 試作目標 - 嬉しい時は早く,悲しい時はゆっくり触ることでロボットの気持ちを感じるシステム - 入力:ユーザがロボットに触れる強さ - 出力:ロボットの触り方の速さ - 研究タイトルの付け方 - 仮説に入ってる言葉を使ったり,研究キーワードを含むようにつけてみる ### 宿題について - 自分の興味ある研究内容に近いサーベイ論文を調査(must) - 文献調査をリスト化>wiki - タイトル - 著者 - 読んだ日 - 書誌情報 - まとめ - 研究計画まとめ(LMSで提出)(must) - コンテストの内容は考えられたら(ゼミ外コンテスト(IVRC)、オージス総研) - その他 - 複数テーマについて - みんなで分担して研究することもOK,それと別にパラレルで自分の研究を持つのもあり(それなりにエネルギーがいることから全員に勧めない) ***4回生 [#l52f2a58] **23/04/20 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] ##### 連絡事項 4/27 お昼 12:20~ お茶会 +α 水曜1限、2限、木曜5限、ランチミーティングも実施予定 Arduino - 借りたい人はTAに相談して,貸し出し手続きをする(TAさん:D0451~D0458をArduinoにしているので申請) - ##### 内容 コンテストの目的 1. なじみのないものを恐れず、使ってみる練習~ 2. システムの構成を考える冷静な脳を養う - 入力があるから、自律、制御(無意識、意識)ができ、出力が生じる - フロー図を書いてみるとよい - 入力(マイク音量) 入力(光量)→ 明るいときに聞こえる?→出力(モータ) システムを作るときの秘訣?「単純化」 - まずは単純なものから作成 - 限られたシンプルなセンサとアクチュエータしかない - 出力として光をつけたり,色を変えたり ***4回生 [#l52f2a58] # 第3回 分析について(わからなくなったら見返してください)04/20 # 卒論ドラフト - 全員をある程度見た - **自分自身で進めないと卒論が終わらない!** - 卒論の構成を考えておく - 論文を読む - 読んで書誌情報をメモ # 実験計画書について - 仮説「・・・したらxxxがよくなる」 - 実装「・・・するためのシステムの試作」 - 検証「実装したものが仮説通りか」 ## 検証について - 比べる - 例:551のあるときとないときを比べる - **分散分析** - モデル化する(並べる) - 例:結果が直線(線形)か直線以外(非線形)か - ある一定までは得点が上がっていくが高すぎると下がっていくなど - ピークがどこか - **回帰分析** - 探す - 答えがわからない・想定ができないときに使う - 例:「総情生の印象は?」というアンケート結果の形容詞対 - 複数の形容詞対を使って評価軸を見つける - 「探す」のあとに「比べる」をできる - **因子分析** - 自分がやろうとしているのがどの検証にあたるのか? ### 分散分析 - 例:からあげの色とおいしさ - 仮説:赤くて辛いほうがおいしい、黄色いからあげのほうが一般的にはおいしい - 実装:色とスパイスを入力として自動的にからあげをつくる、赤いほどスパイス量が足される - 検証で比べる - 色要因:赤vs黄色 - 味要因:辛いvsふつう - 2要因2水準の4条件(赤辛い、赤ふつう、黄色辛い、黄色ふつう) - ※要因:比べる要素 - ※水準:条件がいくつあるか - 食べる人:実験参加者、被験者 - 全員をグループ分けする(今回の場合は1個食べる)→被験者**間** - 全員がすべての条件分食べる(今回の場合は4個食べる)→被験者**内** - 2要因2水準の被験者間(内)実験計画のように呼ぶ - もし性別要因が増えると - 男vs女 - 性別は被験者**間**要因(性別は両方体験できるものではない) - 3要因2水準の**混合計画**と呼ぶ - 順番はカウンターバランス(順序交差)を行う - 辛いのから食べる人もふつうのから食べる人もいる - 前の条件の影響がでてしまう恐れがあるから - 例:辛い後にふつうをたべると物足りない - 感覚を使う場合は刺激が終わるたびにリフレッシュが必要な場合もある - ラテン方各法 - 先生のサイトの右側の Latin Squareを押す - [http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/src/programs.html](http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/src/programs.html) - パターン数の人数がいれば実験は行える - **実験参加者はパターン数の倍数の人数**にする - カウンターバランスは最後に解除しておかないと結果がおかしくなる ### 評価項目について - からあげの聞き方について - 「おいしい」だけでなく、「また食べたい」など - 何の得点を付けるのか - 主観評価 - アンケートなど - 客観評価 - 数値でとらえられる - センサで取得したものや観察から得られたもの - ex.体温、脳波、うなずきの回数、回答時間など - どちらも重要なもの ### 評価値の例 - 魅力 | | 赤 | | 黄色 | | | --- | --- | --- | --- | --- | | パターン | 辛い | ふつう | 辛い | ふつう | | 1 | 5 | 1 | 3 | 5 | | 2 | 3 | 2 | 1 | 5 | | 3 | 4 | 4 | 2 | 4 | ### 分散分析 - ANOVA4 - [https://www.hju.ac.jp/~kiriki/anova4/](https://www.hju.ac.jp/~kiriki/anova4/) - 下部のデータを直接書き込むをチェック - SPSS - 大学のPCで使える(高度な分析) - 有意水準 - 有意差があるといえるp値の基準をつくる - 基本は0.05 - 多重比較 - 水準が3つ以上あるときにどの要因とどの要因に差があるのかを見る - sなら有意差あり - nsなら有意差なし - 限定的な結果しか得られない - 差がでたところしかいうことはできない # 実験計画書について - 仮説を単純化 - 検証方法を決める - 水準が数値→比べる(分散分析)OK ならべる(回帰分析)OK - 感性を明らかにする→さがす(因子分析)(+比べる) - 何要因何水準なのか - 評価項目はなんなのか - 先生やTAにSlackで@(メンション)をしてみてもらう **23/04/13 [#g2f45ae4] ***3回生 [#l52f2a58] 内容 1. コンテスト課題LMS参照 → グループ(出席)に分かれてアイデア交流 1. 興味グループの仮設定 2. 参加コーストサブゼミ&席など 3. 新歓お茶会 4/27 12:20~(12:10~お弁当を食べて) ### 連絡事項 - slackは1日1回みるように - わからないことはサブゼミで聞いたりやTAに相談 ### 調べてきたこと - 塚本:入力デバイス(光、音センサ)特定の色 - 上田:超音波センサ、アクチュエータ、超音波センサ - 宮崎:加速度センサ(重力,傾き) - 金城:経路API - 森木:触覚センサ、圧力センサ - 馬場K:超音波センサ(自動ドア、魚群探知機→自動照明) - 玉本T:人感センサ - 西口:入力(カラーセンサ、色→音が変化) - 松村:Arduino調査,手作りセンサ - 田久保:センサーシールド,RFID(モジュールの実装を検討) - 田中:音センサ→ブザー,LEDによる出力 - 磯本:Arduino,センサ等を調査、音の出るイルミネーション(音センサ,LED) - 本郷:オービスセンサ(センサの前を通ると音が鳴る)OBIS - 玉本Y:温度センサ(部屋の温度→エアコンの管理) - 森:可変抵抗(入力の違いで)、固定電工機 - 岡本:温度系→温度をディスプレイに表示 - 田村:用語の調査,体の動きの検知、モーションキャプチャ(感性センサ/加速度センサ,ジャイロセンサ→服に取り付け) - 重岡:用語調査,Arduino - 後藤:センサを調査、磁気センサ(脳波や心音が可能) - 本田:単語調査、人の表情や視線を用いたシステム、販売促進システム - 溝口:単語、表情(明るさ)→音 - 小畑:Arduino、心拍数を図るセンサ(Apple watchの利用、IOSのアプリケーションの作成の勉強) - 喜多:単語調査,精度調査→考察中、複数の入力センサの実現 - 藤尾:出力LED(光らせ方)、電池の付け方) - 松田:Arduinoの調査、人形を撫でる→音,光る - ブリリアル :IOTの場での実用を検討,圧力センサ等、スイッチボットやカギを回すなどの入力がある - 中村:温度と音,照明センサ、考察中 - 冨家:照度(光)センサ - 西口:擬人化エージェント、赤外線センサ、ぬいぐるみとかに装着 - 西垣:Arduinoについて、音センサ(音圧検知)→視覚化 - チョウ:ストレス→視覚化、筋肉のゆるみ(圧力センサで検知)、波形の揺らぎ(心電センサ) - 先生の説明 - その他センサ:筋電センサ,皮膚センサなど生体センサー、 - 電気抵抗、豆電球による電圧を調整 - 可変抵抗:抵抗の値が変わる抵抗 - つまみ、ボリューム、スライダ - 出力 - モータ(振動、リニア、サーボ) - Arduinoについて - 電源が必要、他の処理機をつけることも可能? - PCなら - 入力:マウス、カメラ、Image sansor、PCのボタン - 出力:モニター - PCとArduinoを利用も可能 - 計算はPCなどにさせるなどもできる - 手作りセンサ(自分で〇〇に特化したセンサを作成) - 呼吸センサ、 - センサは手作りせよ(そこそこ動くやつ)高いものもよりもよい ### 次回課題 - 興味グループの説明→LMS - アンケートをする - コンテスト内容→LMS ***4回生 [#l52f2a58] # 第3回 分析について(わからなくなったら見返してください)04/20 # 卒論ドラフト - 全員をある程度見た - **自分自身で進めないと卒論が終わらない!** - 卒論の構成を考えておく - 論文を読む - 読んで書誌情報をメモ # 実験計画書について - 仮説「・・・したらxxxがよくなる」 - 実装「・・・するためのシステムの試作」 - 検証「実装したものが仮説通りか」 ## 検証について - 比べる - 例:551のあるときとないときを比べる - **分散分析** - モデル化する(並べる) - 例:結果が直線(線形)か直線以外(非線形)か - ある一定までは得点が上がっていくが高すぎると下がっていくなど - ピークがどこか - **回帰分析** - 探す - 答えがわからない・想定ができないときに使う - 例:「総情生の印象は?」というアンケート結果の形容詞対 - 複数の形容詞対を使って評価軸を見つける - 「探す」のあとに「比べる」をできる - **因子分析** - 自分がやろうとしているのがどの検証にあたるのか? ### 分散分析 - 例:からあげの色とおいしさ - 仮説:赤くて辛いほうがおいしい、黄色いからあげのほうが一般的にはおいしい - 実装:色とスパイスを入力として自動的にからあげをつくる、赤いほどスパイス量が足される - 検証で比べる - 色要因:赤vs黄色 - 味要因:辛いvsふつう - 2要因2水準の4条件(赤辛い、赤ふつう、黄色辛い、黄色ふつう) - ※要因:比べる要素 - ※水準:条件がいくつあるか - 食べる人:実験参加者、被験者 - 全員をグループ分けする(今回の場合は1個食べる)→被験者**間** - 全員がすべての条件分食べる(今回の場合は4個食べる)→被験者**内** - 2要因2水準の被験者間(内)実験計画のように呼ぶ - もし性別要因が増えると - 男vs女 - 性別は被験者**間**要因(性別は両方体験できるものではない) - 3要因2水準の**混合計画**と呼ぶ - 順番はカウンターバランス(順序交差)を行う - 辛いのから食べる人もふつうのから食べる人もいる - 前の条件の影響がでてしまう恐れがあるから - 例:辛い後にふつうをたべると物足りない - 感覚を使う場合は刺激が終わるたびにリフレッシュが必要な場合もある - ラテン方各法 - 先生のサイトの右側の Latin Squareを押す - [http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/src/programs.html](http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/src/programs.html) - パターン数の人数がいれば実験は行える - **実験参加者はパターン数の倍数の人数**にする - カウンターバランスは最後に解除しておかないと結果がおかしくなる ### 評価項目について - からあげの聞き方について - 「おいしい」だけでなく、「また食べたい」など - 何の得点を付けるのか - 主観評価 - アンケートなど - 客観評価 - 数値でとらえられる - センサで取得したものや観察から得られたもの - ex.体温、脳波、うなずきの回数、回答時間など - どちらも重要なもの ### 評価値の例 - 魅力 | | 赤 | | 黄色 | | | --- | --- | --- | --- | --- | | パターン | 辛い | ふつう | 辛い | ふつう | | 1 | 5 | 1 | 3 | 5 | | 2 | 3 | 2 | 1 | 5 | | 3 | 4 | 4 | 2 | 4 | ### 分散分析 - ANOVA4 - [https://www.hju.ac.jp/~kiriki/anova4/](https://www.hju.ac.jp/~kiriki/anova4/) - 下部のデータを直接書き込むをチェック - SPSS - 大学のPCで使える(高度な分析) - 有意水準 - 有意差があるといえるp値の基準をつくる - 基本は0.05 - 多重比較 - 水準が3つ以上あるときにどの要因とどの要因に差があるのかを見る - sなら有意差あり - nsなら有意差なし - 限定的な結果しか得られない - 差がでたところしかいうことはできない # 実験計画書について - 仮説を単純化 - 検証方法を決める - 水準が数値→比べる(分散分析)OK ならべる(回帰分析)OK - 感性を明らかにする→さがす(因子分析)(+比べる) - 何要因何水準なのか - 評価項目はなんなのか - 先生やTAにSlackで@(メンション)をしてみてもらう ## 来週までの宿題 4/12ー4/19 - 3回生までで読んできたすべての文献をwikiの表にする - 書誌情報:著者リスト、タイトル、出版社、発行年、収録誌・大会、Vol、ページなど - 自分の感想と内容の要約ものせる - ドラフトの充実 - **来週は実験計画書の書き方(必ず参加!!)** ### 卒論について - カンマやピリオドは全角「,」「.」(「、」「。」は使わない!) - 自分のノートに一つずつ書き写す - **「だ」「である」調で書く**(「です」「ます」調は厳禁!) - 「私」という一人称はあまり使わない - ex.「私は○○と考える」→「○○と考えられる」(受け身文) - 「はじめに」と「おわりに」は**必ず平仮名** ### 卒論の書き方 - はじめに - 研究の背景や提案手法について - 研究背景(1.1) - 研究の動機(1.2) - 関連研究 - 自分の研究に関連のある先行研究の紹介 - 関連研究をグループ化 - 提案システム(提案手法) - システムの概要(3.1) - 目的、動作(入出力)、結果を書く - 図表もあったほうがわかりやすい - スクショや写真 - 大体同じ構成になっている - システム構成(3.2) - ハードウェアの構成(パソコンの情報・その他ハードウェア) - ソフトウェアの構成(システムを動かすために必要なソフトウェア・自作プログラムの構成) - 「○○部」(感情生成部・ユーザ状況取得部など)に分けるとわかりやすい - 何のソフトやライブラリを使っているのかも記入(FaceAPI,Blenderなど) - それをつくって何を作ったのか - 必要なら詳細・モード説明(3.3) - ソフトウェア動作のセットなどのデータとその説明 - 複雑でない人は必要ない - 問題文の説明用のモードや一緒に考えるモードなど - 動作例(3.4) - 複数例を書く - 実験(検証) - 実験内容と結果 - 何と何を比較するのか - 結果からわかったことはここに書く - 考察 - 実験結果の考察 - 自分の考えを書いていく - おわりに - まとめ - 今後について ### ドラフトチェック - 実験やシステムの仮説を書く - タイトルは複数の案を考えておく - キーワードを複数書いておく(4~5ぐらい?) - まず簡単な言葉で箇条書きにすると書きやすい - 「はじめに」は起承転結を意識 - スタートは箇条書きでラフに書いていく - 11月ぐらいに出すやつはしっかり肉付けされたやつ - 章(セクション)だけでなく節(サブセクション)も作っておく - 編集権限は「リンクを知っている全員」に変更 ### 連絡事項 - 大学院に進学する人は先生が問題を出してくれる - 出願を希望している人は速めに相談して研究計画書をつくる(院生に聞くともらえると思います) **23/04/06 [#g2f45ae4] ***4回生 [#l52f2a58] 連絡事項 院に進学する人は早めに相談!~ 木5に卒研の相談の時間~ 水1も相談できる~ 院棟の2階にスペース追加、k棟は実験室(予約制)~ ゼミの合宿は対面でやる予定~ 3回生に実験で誘えるように~ 夏か冬に旅行にいくかも~ ツリーグループについて~ 内容ごとのグループを作っている~ ドクターが常駐で2人いる~ それぞれがグループリーダー~ 石田~ 岩元~ 柳~ 角谷~ 藤井(大澤)~ ひょう~ 西村~ 岩國~ 野口・森山(大澤)~ 西村~ 西野~ 住本~ 安永~ 角~ 小林~ 松島~ 吉次・美馬~ 眞鍋~ 太田~ しもうら~ 花川~ 大林・米谷~ 徐~ 小野~ 宮上~ 桑野~ 赤坂~ グループの中で卒研のチェックをしてもらう~ 同じグループの中では被験者になれない~ 他大学から来た方の紹介~ 野口さん~ 子供向けの知育玩具を視覚障害のある子供でも使えるように~ 藤井さん~ ロボットのネガティブな内部状態を不随意表現~ 柳さん~ 萌えについての調べもの~ システムの改良~ Processingにおけるアウトオブメモリーの回避~ ProcessingをGPU処理できるようにした~ かわいいデザイン賞に応募予定~ ヤンデレのキャラをピックアップ~ ピックアップされたキャラの印象評価~ ヤンデレの検討~ 先生コメント~ ヤンデレの定義~ 赤坂さん~ 迷路ゲーム作成~ 相手視点は未実装~ 通ったらボールが落ちる~ 先生コメント~ 移動速度によって相手に位置がバレやすいなど~ 岩元さん~ 童謡ふるさとで喜怒哀楽~ 感情ごとに作成~ テンポ、スタッカートを変化させた~ 楽しみは「っ」をいれて強調~ 悲しみは「ー」でなめらかにした、長調から短調に~ 今後は音声モーフィング~ 先生コメント~ ボリュームも使うとい~ 堂々としてるときは大きく悲しい時は小さい~ 実験の時はパターンをいくつか作る~ 角谷さん~ Unityでエージェント作成~ Vロイドスタジオ~ まばたき~ 頷きの動きをBlenderで作成中~ 共感の論文を読んだ~ 先生コメント~ 横に立たせる~ 奥行きを考える~ 教室で座っているイメージ~ 太田さん~ 自己類似でお手本が自分にできる感~ お手本行動の論文~ 望ましさがわかれない行動~ 正解がある行動を対象にする~ 他己評価~ 先生コメント~ 今月中に具体化を進める~ 小野さん~ スポットライト~ Unityで実装~ 先生コメント~ 屋外でのスポットライトの意味は?~ 夜だと暗いから~ 明るいステージのときでも出ていて暗くなるとよりわかりやすくなるようにする~ 許さん~ UnityとPythonの通信~ UDP通信~ 通信はできたが動作が遅い~ これを改善していきたい~ マルチスレッドにするといいと調べたが上手くいかず~ 会話の内容~ 内容を膨らませる~ 先生のコメント~ 愚痴だけでなくやろうというところまで持っていく~ 何回か渋ることを想定~ 松村さんがUnityのプログラムをもっている→あとでもらう~ pythonでUnityの動きを制御~ 下浦さん~ 音声生成をやりたかった~ FOMMだと声からしか動かない~ 先生コメント~ 最低限何が必要かを考える~ あんまりリップシンクをしないというのも手~ 角さん~ 振付の適切なオノマトペ~ 文献調査~ 実験方法・仮説を立てる~ ボイスボックスでオノマトペ~ イントネーション、話速などを変えられる~ 先生コメント~ 合成音声のオノマトペは作っている~ 松村さんのものに近づいてきてる~ 西村さん~ 佐藤くんのプログラムをもらった~ 文献調査~ バーチャルリアリティにおける視覚提示技術~ 先生コメント~ ハードウェア的な部分を頑張る~ 花川さん~ 今までのコメントを反映~ 4本の木で日本の四季を再現~ 聴覚の働きかけを検討~ 先生コメント~ 同じ空間に4本あるのがいいのか個別にあるのがいいか~ 実装的にはどちらも難しくない~ 多さよりもリアリティ~ 距離が遠いと不自然ではないが、近いと空間がゆがんでいる感じ~ 自然と超自然との対比~ カメラ位置を変えられないAR~ 方向で感じ方を変える(同時には見せない)~ 同時に見せると別の要因を感じる~ わびさびを感じるなら同じ空間で変わる方がいい~ 自然じゃなくて落ち着いた自分を見る~ 眞鍋さん~ 顔画像モーフィング~ FaceAPIで感情推定~ 先生コメント~ GANでおかしくなる~ 古典的なモーフィング~ 特徴点を抽出する~ 宮上さん~ 論文調査~ 松村さんと作ったシステムの理解~ APIの使い方~ 安永さん~ 竹村さんと相談~ ExcelのやつをProcessigに落とす~ 先生コメント~ 先輩に聞くとすぐにできるかも~ 4月中にあるといい~ 就活で休むときはどこに行くのかを提出~ 卒論までの流れ~ 文献追加は常に~ システム完了~ 実験計画~ 卒論ドラフト~ 上記は6月末まで~ 宿題~ 文献調査~ 卒論ドラフト(タイトルをつけてGoogle docsで共有)~ ***3回生 [#l52f2a58] ## 1. 本日の内容 --- - 春課題の発表・報告(今回と次回) - ゼミの進め方について - 出席管理グループTA - ツリー構造の内容毎グループ - 連絡手段と一日一回check再確認 - 木曜3→三回 木曜4→四回 火曜2→ ラボ - 木曜1(三回補講ラボクラス) - 木曜5(四回卒研・三回サポート院生) - 院棟にスペース追加,K棟208は実験など(予約制) - ゼミ一年 - テーマ決め - プロトタイピング - コンテスト(ゼミ内外) - レポート・発表 - 文献調査(五月以降) - 合宿 - ゼミ旅行 - その他イベント(新歓など) - テーマに応じたランチMTG - ツリーGroup - 物品貸し出し:名簿登録者のみ - 物品購入依頼:フォームとSlackとメール - その他相談:随時 - ヘンテコなコンテスト(サブワーク) - 次回課題(コンテスト内容メモ) ## 2. 内容 --- 大澤チーム - 田久保:テーマ「人生メタバース化」,Unityでシステムで作ってる,テーマパーク的な - 森:アプリ 作曲→作成曲wikiに記載 - 田中Y:テーマ「音楽,会話」,Python 録音した音声を波形表示 - 本郷:目標:Unityで(VR)トレーニングのコーチ、まず本をやってみた - 松村:目標「メタバース空間で日記」、processingで仮想空間立ち上げ,今後モデリングやりたい - 宮崎:分野「AR/VR」,Unityで神経衰弱ゲーム,java - 森木:目標「家具を配置(色)とかも変更できるシステム」,Blender で作成,家の間取り図作成 森山チーム - 磯本:processingでシューティングゲーム,音声機能を追加したかった.今後-音声入力のことをしていきたいゲームはWikiに記載 - 岩田:フィクションなりきり没入度を高める,赤外線センサーとVRチャットSDKで作成(チャット) - 玉本T:テーマ「Siriみたいな」 冬(オウム返しのシステム),チャットボットの勉強→チャットGPTとPythonのSD,まとめた動画をWikiに記載 - 玉本Y:Unityでブロック崩しのゲーム,追加実装(ボールの速度,ステージ制等) - 塚本:研究「昔の空間を仮想環境に再現」,冬課題(Unity)→Mayaによる追加実装 - ブリリアル:目標「ジェスチャーの研究」冬課題-じゃんけん、processingで同時押しのプログラミング苦戦 - 松田:分野「音楽・ゲーム」,Python基礎勉強,ブロック崩しゲーム,シューティングゲーム(Python&Unity) - 宮崎:テーマ「VRでエージェントと話す」,processingの使い方を学習,今後Unity触る - チョウ:分野「VR」,冬課題の追加実装(ゲーム開始画面のUI,作りこみ),3Dscannerで3dデータの作りこみ 西野チーム - 上田:python,内カメ画像で顔認識を実装,Unity - 小畑:目標「オンライン実習室」,vscodeとunity で unityでjava…..? javaの勉強,Pythonポケモンのタイプ入力効果抜群のタイプを出力,今後wikiに乗せる予定 - 喜多:冬「puredata勉強」苦戦→春{サウンドインタラクションの資料を基に勉強,行き詰ってる - 金城:テーマ「支援ツール」,ARで観光スポットをレコメンドするアプリ(chatGPTを実装),ハッカソン参加 - 後藤:音楽と映像,Unityで簡単なゲーム,譜面を読みこむことに苦戦中 - 西口:分野「心拍,脳波」 心拍センサ(指)で計測,Processing,心電,人の声を機械学習で生成 - 馬場K:冬課題-block崩し,春課題-アクションゲーム,C#勉強,Mayaを追加,シーンにこだわりたい 石田チーム - 藤尾:サウンドインタラクション実習→puredatの勉強,Unityで音楽系システムの実装,今後やりたい - 冨家,西垣:音楽と映像,プログラムの勉強,イメージの追加→processingの勉強 - 中村:processingでアンパンマンを書く,擬人化エージェント(Unity)やっていきたい - 西口:分野{擬人化エージェント プログラミングの勉強,公式ラインみたいなシステムを作成 - 馬場M:分野{音楽の複雑性,足し算・引き算 の勉強,春{手詰まり,相談して決めていきたい - 田村:テーマ「弓道をVRで再現」,Unity&Blenderの勉強,プログラミングの勉強したい - 岡本:仮想エージェント,processingで簡単な顔描画システム作成,マウスでクリックした座標を読み取る - 重岡:占い,エージェントに落とし込む,兄弟占いをUnityで実装(マウスによる切り替え,画像の表示)今:占い師っぽい雰囲気づくりをやりたい