(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
振動、熱、締め付け刺激を用いた被弾感覚の提示によるゲームへの満足感の向上
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
銃による被弾感覚を提示し、リアルな体験。体験から精神世界をのぞいたり、ゲームをより楽しくできるようにしたい
出血感覚を提示し、熱さの変化(広がり)や痛みの広がり
FPSゲームをしている人々
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
卒論ページ:http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/pubp.html
・松前巧馬「視聴覚エフェクトとモーメントを用いた銃を扱うAR精神世界の提示」
・梅田和希「ユーザ表情に共感的行動を示す協働エージェントによる孤独感への影響」
・新本裕加「CGと電子工作の融合による実空間拡張型Mixed Realityの一手法の検討」
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 朱文イク 等 | HaT Vest:温度刺激を活用した被弾感覚提示デバイスの開発 | 情報処理学会 | https://www.interaction-ipsj.org/proceedings/2021/data/pdf/1A18.pdf | 2021 | |||
| 和田拓哉等 | ロールプレイングゲームにおける戦闘パラメータの提示手法がプレイヤーの満足感に与える影響の研究 | 情報処理学会 | https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_action_common_download&item_id=182090&item_no=1&attribute_id=1&file_no=1 | 2017 | |||
| 馬場哲晃等 | 温冷呈示を利用したビデオゲームインタラクションにおけるその手法の検討と開発 | 情報処理学会 | https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=repository_action_common_download&item_id=70195&item_no=1&attribute_id=1&file_no=1 | 2010 |
http://openprocessing.org/sketch/1063435~ 3Dの物体を作り、キーボードのコントロール、シフト、上、下、右、左でアップしたり移動していろんな所から見れるようにしました。マウスでできるようにもしたい。
https://docs.google.com/document/d/1CE4Yg-ethPMXPK4bIP4UfZtVfuFqaOSdVmZBEs5sD9g/edit?usp=sharing
21_Sampleに戻る