22_Kyo
today's Number of visitor is 1
人を作業しようという心境にさせ、作業を捗らせる工夫を施すエージェントの作成。信頼を人の好きな見た目にすること、普段の振る舞いで得る。時には悩み、人が悩んでここどうするのと言っていたら反応してすぐ調べ物をしてくれる。しょうもないことを言って気を楽にすることをできる機能付。
芸のある作業効率向上エージェント
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
作業効率の向上とメンタルの安定
人々の作業効率を上げてやりたいことを実現させる。それにより個人の可能性を広げる。
冗談をモーション付でいう事とか?
一人での戦いを回避できる
音声や表情の入力でわからない部分のネットの検索結果の提示や調子どう?などの声かけを出力
課題をしなければならないけれどわからない問題に直面して集中力を欠いてしまう学生
せっかく時間ができたのについついだらだらしてしまい作りたいものや勉強したいものがあるのにできずに終わってしまう人
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK) ・エージェントの見た目は3Dにして動きのバリエーションを出す。 作業の進捗状況でポイントが溜まり一定数いくとエージェントの服装、髪型などを変えることができる。(バーチャル空間で一緒にショッピングができる)のような機能とかつけてみたい。
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 番号 | 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 1 | 倉本到,安田淳志,山本景子,水口充,辻野嘉宏 | 対話エージェントへの「個性」の付与意思決定支援システムに対する影響 | 情報処理学会 | 6ページ | 2012年 | 5つの異なる個性を付与したエージェントとそれぞれ対話させてどのような意思決定をするのかを見る | ユーザーが好ましいと感じる個性のエージェントは意思決定を行いやすい。 | 個性を付与したエージェントのほうがユーザーが迷っている時、やる気が出ない時に動き出すことを促進させることができるかもしれない。 |
| 2 | 合掌 顕,水野有友里 | 「好ましい」BGMが作業効率に与える影響 | MERA 第26号 | 2010年 | 音楽がながら学習において与える影響 | 音楽を聴きながら作業をする人はBGMある方が良く、そうでない人はBGMなしが良い。好きな曲は意識が曲に向いてしまう。 | 作業効率向上やストレスを抑えるためのBGMを必要とする人と必要としない人の違い、作業に好ましいBGMがわかる。 | |
| 3 | 酒見真歩,中桐斉之 | 先延ばし行動改善のためのゲーミフィケーションを活用したタスク管理システムの開発 | 情報処理学会第82回全国大会 | 2020年 | タスク完了が期限よりも早ければポイント付与される。ポイントでキャラ育成ができる。 | キャラ育成・現実のご褒美と交換などのゲーミフィケーション要素にはモチベーション向上効果がある。 | 先延ばしをしがちな人にはゲーム要素で改善が見込めるのでポイントを溜めてエージェントの服装と交換みたいなのをしたい |
22_Kyoに戻る