21_Murata

研究の概要

(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究タイトル

オノマトペを音に変換することによる朗読への影響

研究キーワード

(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)

研究は何を目指すものか(目標)

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

この研究の新規性・新奇性

この研究の有用性

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

システムの活用シーン

研究トピック(議題)整頓

(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究ノート

(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

現状の問題点

・anacondaを使用したpython-oscがlinux上で開かれていない

・朗読速度に関する考えがまとまっていない

・朗読速度の問題によって何を使って朗読するかが決定していない

実験計画書

スケルトン

https://docs.google.com/document/d/1uMVcNR-XckyuTRsLwqDEQR5y9rqM4oVo/edit?usp=sharing&ouid=111511498111419009034&rtpof=true&sd=true

実験計画書

https://docs.google.com/document/d/1e3tWc_xphAHa5hjC0IIJqBfmlAiAfEUU/edit?usp=sharing&ouid=111511498111419009034&rtpof=true&sd=true

技術動向調査

検討中ソフトメモ:

・puredata

音の処理とタイミングの処理に利用するかも

・processing

puredataと役割は似ており音の処理とタイミングの処理に利用するかも

・UNITY

音の処理と動画を合わせるのに利用するかも

・OpenAL

立体音響を使用するときに利用するかもしれない

・MIDI

DTM作成のためcubaseproと併用して利用する

・OSC

MIDIと同じ役割のもの

・cubase pro

音を作成し、検証することを検討中

冬休み課題

・基本的な知識を得る必要があると感じたため、音楽理論について学習を行った。

春休み課題

・Sound Engineを使って音の編集の感覚を体験してみた。 ・曲と効果音にエフェクトや波形の変化を加えて音の変化を観察した。

・曲

 https://kutc-my.sharepoint.com/:u:/g/personal/k002180_kansai-u_ac_jp/Ed1fub4Uv_xBu6tjESR3gqABerH1DvJFQqfnndD-wybrzw?e=pPNzqo

添付ファイルの画像

・効果音

https://kutc-my.sharepoint.com/:u:/g/personal/k002180_kansai-u_ac_jp/EV2ncstUPvtBtAREj79_Dh0B9D-N9zlvjndxx2L4QJ8b-g?e=ax0fs2

添付ファイルの画像

春休み課題 2022

・形態素解析以外のオノマトペ抽出方法の模索

・Python環境でのOSC通信

・朗読速度に関する論文調査

https://docs.google.com/presentation/d/1TXbLePOozoGgfbIiHDnYkEQ45k6D1tpJ/edit?usp=sharing&ouid=111511498111419009034&rtpof=true&sd=true

文献ノート

(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

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