13mLog
最終発表†
- 先生からのメール(コメント)と、それに対してどのように取り組むかを5つ以上リストにして、ここのページに書き込んで下さい。
- ゆどうふ
- 先生からのコメント
- バイオリン演奏学習
音を鳴らさない関連研究:間違っているとか間違っていないとかを感じない
- マウスでの弓体験
>ちゃんと関連研究調べていいね
- processingのシステム
>色塗りはどういう根拠だったのか
>やりやすいのか
>くりっくだけなのか
>モバイルに楽しむのか,リアリティを目指すのかフォーカスを当てよう
・新規性を高めて工夫しよう
- どのように取り組むか(5つ以上)
- 音をださない研究についての利点への考察をもっと理解を深めて捉え方を改めれるようにする
- 色塗りわけの根拠は見やすさを上げるため、各弦の音の高さで分けていたのですが説明不足でした。クリック時に押した感じがわからないので色が変わるようにする
- やりにくいです。プロセシング上でのやりやすさの向上をできるだけ図ってみようと思う。
- いつでも楽しめるものか、擬似バイオリンとして目指すのか、私が目指すのは今はリアリティです。そのためにどうすれば良いのか考える
- 新たなインターフェースを作ることになりそうなんでアルデュイーノの勉強に入ります。どなたか加速度センサ余っていたら私に貸してくださいませ...
- 現状アルデュイーノ、加速度センサ、距離センサを使う予定がたってます。各それぞれへの勉強
- 擬似バイオリンを作ることで実際のバイオリンとの差別化を図らなくてはならない。そこを考える。
- もーりー
- 先生からのコメント
- マルチモーダルなコミュニケーション対応の学習
言語データ
パラ言語(発音とかイントネーション)データ
非言語(動作など)データ
>説明としても動作だけに限らないほうがいいけど特にこの3つを網羅するとか言えばいいかな
- 怪しい動きの動作データを学習したい
>機械学習(パターン認識)をしっかり学ぶべき
- 今まで入力して記憶させていたことを、インタラクティブにデータを収集していくようにした.
今後会話形式でのシステム構築
>うめこの動作記録と一体化したら,上記の非言語情報も会話形式で獲得できるかも
>言語情報と非言語情報の同時獲得により,様々な組み合わせが学習できる(機嫌の悪いおはようとか)
- どのように取り組むか(5つ以上)
・収集するデータの種類を、先生に言われた3つとして考える
・学習のシステムを作成する際に、機械学習について調べる
・うめこの研究を教えてもらう
・言語と非言語の同時取得は、データの記録方法が難しいので、それぞれ単一の情報収集方法が確定してから考える
・上記を考えて修正を加えつつ、計画通りに進める
- ろっきー
- 先生からのコメント
「楽器初心者の練習支援」
open NI NITE CVを使う事しか決まってない。
>何を助けたいかというところが弱い。
>自分自身が達成したい形が不明であれば、多少助けを借りて創るものの形を決め、楽器初心者支援が本当にやりたいのかどうか,も含めオープンキャンパスに向けておいたほうがいいと思われる.
「茶筅リズムを習得する」
リズムのところまでまだいっていない。
- どのように取り組むか(5つ以上)
・個人:具体的な演奏支援方法の考案
・IVRC:無線間の通信速度設定
・IVRC:ACFプログラム作成
・IVRC:ACF波形の最大値毎の取得=リズム取得?
・IVRC:ノイズ処理
- 「ペットロボットを新しく」
- コントローラでろぼびーなのを動かせるようになった
>プログラム制御にした
- ロボットの死亡
>けがによる??もしかしたら,老衰とか疲れとかあっていいかも.::遺伝とか繁殖の関係
>手で支えて起こしてあげると,「ありがとう」とか..
>倒れたと同時にけがしたってことにするには、加速度センサのほうがよくないか??
>戦闘の時,ビームとか出したら??(ARとか)
ロボットの体の一部にアンドロイド使用
>アンドロイド端末でarduinoを扱うarduinodroidが出たらしいのでチェック.
- どのように取り組むか(5つ以上)
・まずはarduinodroidのチェック。他にもアンドロイド端末を電子工作に使用する方法を模索する
・老衰・遺伝・繁殖の表現方法を考える。簡単な方法から開始し、徐々に難易度を上げてみる。
・arduinoで加速度センサに挑戦する
・(ビームについて)youtubeで、ロボビーを改造して、ロボビーがBB弾を発射している動画を見たことがあるので、
それも参考にしつつ、肉弾戦以外の攻撃方法も考えてみます。
・ユーザが触れた・触れてないを判定するために圧力センサを使用してみる。
・(プログラム制御について)細かくプログラムで制御できたら、工作の幅がグンと広がるだろうと深く感じています。プログラミングから逃げないこと。
連絡事項†
・最終発表のぶんwiki更新しといてね
・明日の夏休みの予定書提出は紙提出
来ない人は誰かに頼んでおいてください
各自ワードにて作成
何をいつぐらいまでにやるかということを書いておく
※夢を持って書かないと再提出だそうです
・OCのポスター
ゼミのwikiにテンプレある
院棟に先輩方のが貼ってあったりして参考にできるよん
来週中の目処 もーりーにメール・USB提出
http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?OpenCampus2013summer
・近日中のゼミは
明日2日10時から掃除
5,6も10時から実装大会
院棟またはK棟でフリーにやる感じです
もし休む遅刻、早退の場合は先生にメールまたは直接、人づてで伝えること
・HP係冨嶋とロッキに決まりました。拍手。
・OCは24日です。
・9月末に夏休みぶんの進捗発表あるよ