(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 神原誠之 | 拡張現実感(Augmented Reality:AR)概論 | 情報処理学会 | 367~372 | 2010年4月15日 | シースルー方式のディスプレイ(光学式・ビデオ式)が採用 現実環境と仮想環境の間の三つの整合性(幾何学的・光学的・時間的) | ||
| 奥村香子 | 敦賀港レトロ浪漫ARアプリ | 平成27年度 遺跡整備・活用研究集会報告 | 167~172 | 平成27年 | 昭和初期の敦賀港周辺の様子を仮想体験できるスマートフォン・タブレット端末用のアプリケーション | GPSを用いる。 |
| 神原誠ら | 拡張現実感を用いた屋外型ウェアラブル注釈呈示システム | 画像電子学会誌 | 832~840 | 2003年5月1日 | ウェアラブルコンピュータを用いて屋外型ARを利用する。 |
processingで3D空間を作った。またキーボードで視点が変わる立体も制作してみた。
実際にサンプルとして典型的なARを作ってみた。
いろんなサンプルを作ってみたけど、まだprocessingに慣れてないので、もっと慣れれるようにする。サンプルを見て、どれが出力でどれが入力なのかがまだ正確にわかっていないので、実際にprocessingを使って制作しようとしても、正確な整理ができず、時間がかなりかかる。
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