(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
オノマトペを音に変換することによる朗読への影響
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
・anacondaを使用したpython-oscがlinux上で開かれていない
・朗読速度に関する考えがまとまっていない
・朗読速度の問題によって何を使って朗読するかが決定していない
検討中ソフトメモ:
・puredata
音の処理とタイミングの処理に利用するかも
・processing
puredataと役割は似ており音の処理とタイミングの処理に利用するかも
・UNITY
音の処理と動画を合わせるのに利用するかも
・OpenAL
立体音響を使用するときに利用するかもしれない
・MIDI
DTM作成のためcubaseproと併用して利用する
・OSC
MIDIと同じ役割のもの
・cubase pro
音を作成し、検証することを検討中
・基本的な知識を得る必要があると感じたため、音楽理論について学習を行った。
・Sound Engineを使って音の編集の感覚を体験してみた。 ・曲と効果音にエフェクトや波形の変化を加えて音の変化を観察した。
・曲
・効果音
・形態素解析以外のオノマトペ抽出方法の模索
・Python環境でのOSC通信
・朗読速度に関する論文調査
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 三輪まり枝, et al | 正常者の読み速度について ロービジョン者との比較において | 日本視能訓練士協会誌 | 263-267 | 1998 | ロービジョン者と正常者の読み速度についての研究 | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 大野眞男, and 三輪穣二 | 朗読におけるポーズと発話速度—『相対ポーズ値』 の提唱— | 岩手大学教育学部附属教育実践研究指導センター研究紀要= The journal of the Center for Educational Research and Practices 6 | 45-58 | 1996 | 文章の性格と朗読者のジャンルによって発話速度に影響 | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 河原達也 | 音声認識の方法論に関する考察―世代交代に向けて― | 研究報告音声言語情報処理 | 1-5 | 2014.3 | 音声認識システムの方法論 | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 明土真也 | 音の記号性という観点からのサウンドスケープ・デザイン: サウンドスケープの構成要素とデザインの対象の明確化 | デザイン学研究58.2 | 65-74 | 2011 | 音の記号性を概観、サウンドスケープの構成要素を明確 サウンドスケープ・デザインの原理と手法を詳説したのち、従来のサウンドスケープ概念との差異を検討 | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 藤井奈津子 | 絵本の読み語りにおける読み手と聞き手が創り出す 「場」: クラーゲスのリズム論を手がかりとして | 梅花女子大学心理こども学部紀要 5 | 79-90 | 2015 | 教育人間学における哲学的「理論」と幼児教育・保育における「実践」の融合 | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
21_Sampleに戻る