研究の概要

(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究タイトル

(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)

研究キーワード

(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)

研究は何を目指すものか(目標)

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

この研究の新規性・新奇性

この研究の有用性

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

システムの活用シーン

研究トピック(議題)整頓

(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

My program

Clock:https://www.openprocessing.org/sketch/1051285#
NowTime:https://www.openprocessing.org/sketch/1051287
HeartBeat:https://www.openprocessing.org/sketch/1051294

研究ノート

(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

プログラミングツールおすすめリスト (随時検索していく)
processing(画像と簡単な音も扱える基本的プログラム。課題はここで)
arduino(電子工作プログラミング。)
pd-extended (音楽プログラミング・音。簡単)
python(長期的に便利)
ARToolkit(プログラミングツールというより上記と組み合わせて使う)
Face++ (顔表情や顔向きなどが取れる)
OpenPose (人の姿勢や位置がとれる)
音声合成認識系 Kaldi http://kaldi-asr.org/doc/index.html
日本語音声認識 Julius
他にも、カメラから視線を取るためのライブラリなどあります。yonelabo slackの#eye-tracking参照。
デバイスおすすめリスト
kinect(距離測カメラ+人間の体や顔の位置を把握できる)
microsoft realsense (kinectに類似)
leap(距離測測カメラ+手の位置を図って細かに計測できる)
arduino(上のarduinoプログラミングソフトとセットで利用、電子工作)
脳波計(難易度普通)
視線計測装置(難易度高い)
HMD(オキュラス,持ち出し不可)
Vive eye pro (HMD+視線検出)

文献ノート

(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

著者タイトル発表場所や出版社掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数)発行年内容の簡潔なまとめ内容の詳細メモ自分の研究との関連性のメモ








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