こんにちは

ゼミでやっていること

電子工作 パターン認識

時間割

火6 パターン認識勉強会
水2 インタラクティブアート実習
木4 シミュレーション実習 木5 ゼミ

研究

やること

個人研究

2014-04-12の現状

楽器演奏時の動きが音楽ジャンルと熟練度によってどう違うのか
研究対象の楽器がギター=>ドラムに変更

パターン認識

デバイス

com0comのインストール方法(Windows8編)

2014/1/10
http://www.teradas.net/archives/9922/
http://homepage2.nifty.com/nonnon/Link/Null-Modem-Win8.html

無線モジュールTWE-Lite DIP

2013/9/25
茶禅空(IVRC)に使う茶筅型デバイスに使用
http://tocos-wireless.com/jp/products/TWE-Lite-DIP/index.html

特徴:
・特に設定をしなくても無線通信を行う。(電源を入れるだけ)
・アナログ、デジタル、シリアル三種類の通信方法に対応

使用方法:
・親機子機の設定は指定ピンのHIGH,LOWで。
・詳細な通信設定は「インタラクティブモード」で。

「インタラクティブモード」
UART-USBモジュール(http://akizukidenshi.com/catalog/g/gK-01977/)などとTWE-Lite DIPを接続することで、詳細な通信設定を行える。
設定には端末エミュレータTera Termを使用。

コメント:
加速度センサKXM52-1050(http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-01425/)の値を無線通信でArduinoに送信する目的で使用。
無線間をアナログ通信に設定、加速度センサの電源に抵抗(?Ω)を通し、オフセットを下げることで加速度の値を適切に送信することに成功した。
TWE-Lite DIPには扱える電圧の範囲があり、そのためオフセットを下げる必要があったと考えられる。

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