研究の概要

(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究タイトル

(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)

研究キーワード

(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)

研究は何を目指すものか(目標)

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

この研究の新規性・新奇性

この研究の有用性

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

システムの活用シーン

研究トピック(議題)整頓

(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

冬課題

スペースキーを自分の心拍に合わせて押してもらうことで心拍数のデータを取得し、心拍間隔と平均心拍間隔をコンソールに出力するプログラムを作りました。 https://openprocessing.org/sketch/1167368

春課題

冬課題のプログラムに手を加え、押したときに波紋が広がるようにしました。また、心拍間隔が短いと波紋がオレンジになり、長いと青くなるようにしました。本当は集めたデータをフーリエ変換し、自律神経の状態を測りたかったのですが、そこまでできませんでした。 https://openprocessing.org/sketch/1167377

研究ノート

文献ノート

過去の卒業論文
・2019年 細川直樹「ユーザの性格特性に応じた改善要求を行うエージェントの一提案」
http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/research/pdf_graduate_thesis/202003g_HOSOKAWA_Naoki.pdf
・2018年 宮内剛「授業環境下の非積極的参加生への聴覚触覚刺激による誘目手法の検討」
http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/research/pdf_graduate_thesis/201803g_MIYAUCHI_Tsuyoshi.pdf
・2014年 藤原邦彦「幹事やマネージャーとなる集団内エージェントの適切な態度の表出のための内部状態モデルの設計」
http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/research/pdf_graduate_thesis/201503g_FUJIWARA_Kunihiko.pdf








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