周波数(音の高さ)や音量、リズム、歌詞情報などの音楽情報を総合的に視覚表現する研究をしています。
音楽を可視化したミュージックビデオを作成するシステムの研究
音楽、映像、可視化、オーディオビジュアライズ、PureData、Processing
音楽情報を視覚情報にまとめて表現する。
新しい音楽の楽しみ方を提案できる。
MVという形式であることや、歌詞情報やアーティスト情報までを含めて視覚化すること。
視覚だけでも音楽として楽しむことができる。
周波数、音量、リズム、歌詞情報、アーティスト画像を出力し、MV(音楽情報と数値的に関連性の高い映像)として出力
音楽が好きな人、聴覚障害者
音楽表現の幅を広げることによって、聴覚にとどまらない楽しみ方ができる。
リズム(BPM)の入力方法の模索
数値化した音楽情報の出力方法を確立する
テキストマイニングによる歌詞情報の抽出・入力・出力
ログの分量が多すぎるので後でまとめます。
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 伊藤 貴之 | ユーザインタフェースとしての音楽情報可視化 | 可視化情報学会誌特集・連載記事原稿見本 | 5 | 2015 年 35 巻 136 号 p. 3-7 | グラデーション画像でプレイリストを表現 | 視覚化・ビジュアル音楽推薦 | 音楽の特徴を視覚的に表現するところ |
| M-ON! MUSIC編集部(アレクサンダー・チェン) | グーグルのクリエイティブディレクターが「音」を視覚化するとこうなった | https://www.m-on-music.jp/0000004031/ | 1 | 2015/09/05 | 数学的に関連性の高い音楽と映像表現 | 自分の作りたいものの理想のビジュアルに近い | 音楽を目で感じ取ることができる |
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