ゼミのログ
### 本日の内容まとめ
20240418†
3回生†
# スケジュール
5/2:休みではないが,zoom参加可.方針が定まっていない人は現地に来て相談
#グループワーク
分野が近い人と話し合う
志望理由書をからめる
# 面白いアイデアの出し方
1.色んな体験や調査をする(美術館や博物館などに行くのもいい)
2.ブレインストーミング
複数人でアイデアを出し合う
突飛なアイデアでもいい
無責任でもいい
否定しない
3.ブラッシュアップ:研究テーマに昇華する,アイデアをとがらせる
取捨選択
# アイデアの発表先
- コンテスト(研究室内外)
- 合宿
- 交流イベント(飲み会など)
# 今日の課題
新しくしったことをタネにして,グループ内のブレインストーミングに反映する.
提出方法は写真を撮り,yonesemi24に書き込む(グループ毎でOK,全員にメンションする)
### 本日の内容まとめ
20240411†
3回生†
# ゼミでのルール
- メール、slackは1日1回チェック
- ゼミでは他人のも自分のもメモをとる
- オンラインの調べものやプレゼンのため「PC」を持ってくる
- 目標を常に明確に持つ
- 少しずつかつ頻繁に取り組み、都度相談する
- 基本的にZoomはつなぐ、資料共有用に使う
# 春課題の発表
## 足立さん
- AI・VR
- ProcessingでAR
- ARツールキットを使う予定だった
- 上手くいかなかったので別の方法で
- カメラと3DCGを同時に出力して擬似的なAR
## 柏木さん
- 3Dモデリング
- ロボットを作成
- これからは動かすためのプログラミング
## 桑畑さん
- ブロック崩しのゲーム
- Processing
- マウスが連動する
- ライブ演出に興味がある
- 今後はPDなども検討中
- 今後ブロック崩しにいろいろ詰め込めるかも?
## 榊原さん
- 人工知能やアンドロイドに興味があった
- Unityでロボットの外観を作ることを始めようと思った
- しかし、使い方を確認する程度だった
## 佐々木さん
- Vtuberが好き
- UnityでVtuberの部屋
- 自分の部屋の外見を作りたかった
- 上手く動かず
- C#を勉強したい
## 砂坂さん
## 段床さん
## 土川さん
- 卓球サークルの会長をしている
- pdで遊んだ
- 和音の感じ方を20人に調査した
- ダイアトニックが聞き取りやすかった
- メロディに着目していきたい
## 長谷川さん
- Bandiz所属
- VR内でライブができたらいいと思っている
## 浜野さん
- シンセサイザーで音作り
- 人に与える感情を調査したい
## 濱本さん
## 藤野さん
- エージェントに興味がある
- Pyrhonで動画・画像処理
- 顔の位置と顔の距離を検知
- 近づくと赤枠になる
- 今後はUnityを使っていきたい
## 藤本さん
- Blenderでアニメーション作成
- Unityでアニメーションを作りたかった
- Tシャツを作った
- クロスシミュレーション
- ゲームの小道具
## 藤森さん
- 音とお笑い
- カベポスター
- 2022年決勝のネタ
- M1までの変遷を書き起こし、分析した
- 音の研究
## 森さん
- 音楽の研究をしたい
- 岩元さんの歌声モーフィングの話を聞いた
- それを発展させていきたい
- 和音に興味がある
- 和音で感情を表したい
- 石田さんと協力できるかも
## 山本さん
- 音楽を聴くこと
- ライブ
- pdを少し触った
- これからpdを使っていきたい
- 音楽(メロディー)が人に与える影響を調査したい
## 吉田さん
- 動く電車を作った
- プレゼミ課題にあったものの発展形
- これからは検討中
## 須原さん
- 生物ロボットを作りたい
- ROSを使ってロボットを触った
- Arudinoでディズニーにあるようなものを作りたい
- マイコンでArudinoを作った
- ボタンゴでアニマトロニクスのようなものを作りたい
## 足立隼人さん
- 音声合成
- 感情音声を進めていきたい
- まず音声合成の本を買った
## 岩田さん
# 目標の立て方
- 先生はもともと音楽とロボットを別々の研究として行っていた
- 研究テーマ
- 音楽で人を感動させるか
- ぬいぐるみロボット
- 根底には感情・感動の興味があった
- ロボットとぬいぐるみを組み合わせると擬人化メディア
- 意思を持っている 意思を感じ取るメディア
- 音楽とロボットがつながるきっかけ
- オートマータ(機械人形)
- 音楽もロボットも周期的なプログラムをされてきたもの
- ex.オルゴール
- オルゴールと人形をつなげたパフォーマンス
- 昔からあるアナログな手法をつなげたいというところから出発した
- なぜ自分が興味をもったのかを考えると、技術の立ち位置がわかる
- 視線検出→目は口よりもものをいうというように人の状態を表している
- 目標は「技術が使えるようになること」ではいけない
- 視線検出を何に使いたいかを明らかにする必要がある
- 紙に「自分がなにをしたいのか」を書き込む
- 技術だけをメインにしない
- 今後先行研究の発表を行う回もある
# 今後のスケジュール
# 来週までの宿題