2012年度冬休み期間中のゼミの簡易ログ†
- 02/07
- 概要:進捗報告
- chun:実験してグラフ化したよ!(データ数現状12人)
素材がこれでよかったのかは少々疑問。
長音が入るのは100msc~150mscあたりから
長さ一緒高さのみ変える7問は周波数差を等しくして
2分法にして実験やり直し
終わり方のみ違うのはグラフちゃんと整備せよ
- 河村:実験用複数バージョンを作成しておく
ex)動かないエージェント、動くエージェント、
エージェントがないだけ、エージェントがなくてプログラムも違う……and more...
実験結果が有意でなくてもいいじゃない。
動きのパターンと実験条件をあとで決める。
対話性とは、新規性とは
- じょん :時間と喋りが対応してるbotまでは作成
cf) キュー子(ろbot), ロイディ(人工無能)
ロイディより新しいことは?複数の結果を借りてくるのはいいけど、
新規性、フォーカスは?→botと思われないbot
☆チューリング・テスト
全部botで返答するシステムならチューリング・テストでいい結果を出すべき
100分付き合っても分からないようにするには
→ビッグデータ
Step1. 「ねぇねぇいまどんな気持ち?」リプ送って気持ちを集める
Step2. 確率に応じてリプを返せるように
Step3. 複数エージェントに確率を割り当てる
Step4. bot×人の会話にさらに割り込むbot
Step5. 2人の人間に対して態度の違うbot
12mLog