6月14日†
- 20章:田中 動き
視覚的定義反応
画像上での反応の予想をした
ソーセージのCMで実験
パッケージの絵を見てもらって脳波を測った。
ソーセージが焼かれて動いてるところやフォークで刺してる時に注意を引く反応が多かった
動きで注意を引きポイントを考えて。動きと休止のポイントを考える。
- 21章:西中 シーンの切り替わり
カット=映像の素材と素材の不連続性。
実験をしてわかったこと。
・認知的には構造に関する手がかり。
・記憶的には視覚単位の目印。
連続性のあるカットの中で何も関係のないカットをはさむことによって注意を引くことができる。
CMでそのようなカットをはさむことで注意を引く、結果何を言っているかわからないが、好感をもてる。
その場に立って説明する映像よりも、歩きながらカットをはさむことで注意を引ける。
- 22章:泉谷 サブリミナルメッセージ
サブリミナルとは「潜在意識の」という意味の言葉。
映像の一瞬だけメッセージ性のあるカットをいれる。
それを人の脳に印象付ける。
人は意識外のことに影響をつけれる。
現在では放送連盟が禁止をしている。
メディアでのサブリミナル効果は有効だが倫理的な面において問題を抱えている。
- 23章:中 メディアの等式について
人はメディアが目の前にあるからといって頭の中でスイッチを切り替えたりしない。
メディアに対して自動的に自然な反応をする。
→メディアは単なる道具じゃない。
人間は難しい物よりも、簡単な物を選ぶ。
メディアの等式ってどうなの?
あり→人間が自然に起こすこと(礼儀など)を導入することで内容を理解しやすく。
なし→使いやすい高性能の機能があるのですべてのマニュアルに書く必要がある。
メディアの等式は必要。ただし簡単に取り入れられない。
メディアの等式=メディアに関する新しい見方。
グループ†
グループで、何のために、どのように。を次回まで話し合う。
→何が大事か、ここは面白いよねということ教えてもらう。そこに意味がある。
本を選ぶ†
本を選んで買うor借りる
その本を要約や着眼できるポイントをwikiに残す
発表etcのイベント†
- 6/21or6/28 →中間報告→研究推進係
→夜飲み会orピザ祭→イベント係
- 6/19 5限or 6/26 5限 加藤先生とのタベ
学会発狂の研究会†
電子情報通信学会/情報処理学会/ヒューマンインターフェース学会/バーチャルリアリティ学会
見に行く/発表目標を見つける/定める
研究室の使用頻度の向上。
イベント†