11_YoshidaY


振付支援の研究

【目的】
大人数の舞踊の振付を行う時,振り(舞踊者の身体動作)と隊形(舞踊者の配置)を可視化し,統合的な振付デザインを目指す.

国内会議(一般)

吉田侑矢, 岩田有加,米澤朋子, モーションキャプチャデータの編集による振付支援, HI学会SIG-DE研究会, pp. 3--8, 2012.

【発表時期】3回生,2012.3月
【概要】
①.振付師にとって,振付の「難しさ」とはどこにあるかについて調査した. ②.Kinectモーションキャプチャを用いて収録した断片的な舞踊の身体動作データを,PC上で視覚的に組み合わせるためのシステムを提案した.

吉田侑矢, 岩田有加, 米澤朋子, "振り付けデザインオーサリングシステムにおけるモデル配置方法と視点可変化の検証," HI-SIG-DE-89, pp.29-34, 2012.

【発表時期】3回生,2012.9月
【概要】

吉田侑矢, 米澤朋子, "舞踊振付システムにおける舞踊者エージェントによる擬人化表現手法の提案," ヒューマンコミュニケーション基礎研究会, 2013.

【発表時期】4回生,2013.3月
【概要】

国内会議(査読有り)

吉田侑矢, 岩田有加, 米澤朋子, "振付における身体動作と隊型の可視化エージェントによるオーサリング手法の検討," HAIシンポジウム2012, 3D-2, 2012.

【発表時期】4回生,2012.12月
【概要】

国際会議(査読有り)

(Yuya Yoshida, Tomoko Yonezawa, "Choreographic design visualization of enormous dancers for authoring and browsing dance motion and formation,", IASDR2013.)

査読はまだ通ってなく、発表できるかどうかわからない感じ。
【発表時期】(査読が通ったら)M1,2013.8月
【概要】

非研究発表

ナレッジキャピタル アワードver.0 アジア学生クリエイティブEX.


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