プレゼミオリエン†
パスワード類は 絶対 電子的に共有しないこと。
学部二回生がオリエン初回にやること†
- 自己紹介
- Memberのページ
- 自分について
- 自己紹介文章をWikiの自分のページに書きましょう。
- 取り組みたい研究テーマ・興味
- 今の興味や、ゼミでの目標などをWikiに書きましょう
- ゼミリソースの使い方をマスターする
- ゼミのルールをしっかり把握する
- 今後の進め方を理解する
ゼミリソースの使い方†
オンラインリソース†
公式には以下の2つがオンラインでの連絡手段です。
- メーリングリスト (k番で登録します)
- Slack (k番のメールで招待しました)
- 研究の話をざっくばらんに話したり、ダイレクトメッセージで教員や院生と意見交換したりする、公式連絡の手段。
- チャンネルという、#のついたグループを作ったりして特定の領域の興味について話したりしています。
- Skype (教員を捕まえやすい)
- LINE (学生さんを捕まえやすい)
オンラインでの研究などの発信・まとめの場所としては、
- Wiki (このwikiと 教員wiki)
- 研究ノート(このWikiとDokuwiki、および、新規のメディア)
- ゼミ生がゼミ内で、教員や院生や同級生と行った研究議論や研究方針をまとめておくところを作ります。(2021年度新規)
物品リソース†
貸与希望品は必ず 貸出手続き を踏んでから借りて、 絶対に壊さないこと。
壊れたらC棟備品と同じ扱いで、自分の費用で修理しなければなりません。
- パソコン(全員分ではないが貸与可能)
- プロジェクタ・マイク・カメラなどの周辺機器
- 電子デバイス
- 工作関係部品
- 書籍(ゼミ購入・研究費購入)
- その他必要に応じて購入
ゼミのルール†
連絡関係は1日一回読む!!†
- k番のMicrosoftメール
- Slackの新規投稿
毎回、何があっても、ログを取る†
- ノートを取る、メモを取る
- なくならないメモの形にして、ゼミ関係は全てまとめておく
- 人任せにしない(自分でメモを取ることが、記憶に影響)
報告・連絡・相談(ほうれんそう)†
人数が多いので、これを徹底しなければ自分に跳ね返ります!!
- 困ったことが起きたらできるだけすぐ連絡する
- 逆にうまくいったことがあってもすぐ連絡する
- 連絡をする相手は、研究の興味グループ・院生・教員全てへ!!
- 行き詰まったり相談したいことが発生したら、すぐに研究の興味グループ・院生・教員全てへ!!
- わからないことは逐一質問してから帰る
- あとでわからないかもとなったときはその場でメールなどで質問する
自分たちでのゼミ運営を心がける†
- 次回何やるかなど気になることは、ゼミ内で質問しあって教員に遠慮なくアクセスする
- 発表などやることが決まれば自分たちでゼミの時間のタイムスケジュールを作る
- 自分たちで仕切る
- ゼミ内の係を徹底して行う(楽な係は本当はない)
自分の研究課題を自分ごととして取り組む†
- 問題点を放置しない
- 深く諦めずに取り組む
- 他者への相談や情報交換に勤しむ
居室は綺麗に使う†
- TK208
- TD 3F プロジェクトエリア
今後の進め方†
ゼミ授業はあくまで情報共有で メインの進め方はグループ内研究議論や研究実施
プレゼミ†
- プレゼミでの進め方
- 毎週木曜昼休み、オンラインでもOK。
- 簡単な課題、希望者がいれば簡単なプログラミング講座
- 春課題の発表会:3月末
- とても簡単でいいので、コンセプトを持って作品づくりに取り組み、デモンストレーション発表する
- 本や論文などの調査の方法
- オンライン合宿
- オンライン親睦会
- 旅行
- どれも今行いにくいけれど、自分たち発信の企画も強く心待ちにしています。
普段のゼミ(3回生以降)†
- グループごとに進めていく
- ゼミ授業:発表がメイン
- ランチミーティング:
- ただランチを食べながら研究だけでなくいろんなことをざっくばらんに喋る
- 水曜院生ミーティング
- 相談したいことがある人は院生ミーティングに来る人もいる
- 院希望・院予定の人は来てる
- 夏休み・春休み:院生ミーティングの時間と木曜日に来て作業
- 卒論発表会やその他イベントも随時あり
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