- 履歴一覧
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- Github on MacOS は削除されています。
GithubをMacOSXで動かそう!†
※ただし,SourcetreeとかGithub on Desktopは使わない
※複数人で扱うことを想定していないので,競合関係は取り扱いません
Githubとは?†
Githubのアカウントを作ろう†
Github Education†
Githubの用語†
- ローカルリポジトリとリモートリポジトリ
どちらもリポジトリ(データの貯蔵庫みたいなところ)であることに変わりはないのですが,その名の通りローカルリポジトリとはユーザのPCの中のGithubと連携したリポジトリを指します.
反対にリモートリポジトリはGithub上のリポジトリです.基本的にはローカルで作業してリモートにプッシュという流れになります.
- commit(コミット)
ファイルの追加や変更の履歴をリポジトリに保存することです.
- push(プッシュ)
ファイルの追加や変更の履歴をリモートリポジトリにアップロードするための操作です.
- branch(ブランチ)
"枝"という意味の通り,masterから分岐したデータです.例えるなら,バージョン管理のために毎回名前を付けて保存している状態が一番近いです.
- merge(マージ)
ブランチの内容を反映させます.
MacOSXで動かそう†
普通はHomebrewが入っていたら,Githubも入ってるはず
でも一応,
- $brew update
- $brew upgrade
- $brew install git
Homebrewが入ってない人はMacOSで開発環境を構築するwithHomebrewで導入.
さらに,gitにユーザ情報を登録します.
- $git config --global user.name <username>
- $git config --global user.email <mailaddress>
ex:$git config --global user.email k030913@kansai-u.ac.jp
ちなみに,$git config --global --listで確認できる
リポジトリを作る†
GIthubでページ右上に"+"マークがあるのでクリック.New repositoryを選んで作成する.
cloneする†
- $git clone XXX
XXXはclone先のURL
addしてcommitしてpush†
ローカルリポジトリで
- $git add XXX
XXXはaddするファイル名
- $git add -A
これで,ディレクトリ内の全てをaddできる
- $git commit -m "comment"
addしたものをcommitする
branchを作ってmergeして†
- $git branch
現在のbranch一覧を確認する
アスタリスクがついているのが今いるbranch
- $git branch XXX
XXXという名前のbranchを作る
- $git checkout XXX
XXXという名前のbranchに移動する
- $git merge XXX
現在のbranchにXXXというbranchで行った変更を取り込む
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