(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
音楽を可視化したミュージックビデオを作成するシステムの研究
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 伊藤 貴之 | ユーザインタフェースとしての音楽情報可視化 | 可視化情報学会誌特集・連載記事原稿見本 | 5 | 2015 年 35 巻 136 号 p. 3-7 | グラデーション画像でプレイリストを表現 | 視覚化・ビジュアル音楽推薦 | 音楽の特徴を視覚的に表現するところ |
| (アレクサンダー・チェン) | グーグルのクリエイティブディレクターが「音」を視覚化するとこうなった | https://www.m-on-music.jp/0000004031/ | 1 | 発行年 | 自分の研究の理想的な可視化システム | 内容の詳細メモ | 音楽を目で感じ取ることができる |
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