ゼミのログ

ゼミに来たらすること

1.ピ(点呼)をする

学生証を忘れた場合はTAにお申し付けください
点呼に対応しない場合,欠席扱いとされて成績に影響が出ますのでご注意ください

2.Zoomログイン

主に資料共有をするために,特に発表をする際などは必ずログインしてください
また,体調不良等で学校に来れない場合はこちらから参加してください

3.その他発表資料等の準備

入れ替わりの時間などをスムーズにするために
発表等をする場合は事前に準備しておいてください

4.宿題/課題について

適宜,宿題や課題が提示されますが出来ていない場合成績に影響が出ますので
忘れることなく実施していただけると幸いです

体調不良等でお休みする場合

以下の手順に従ってください

1.ワークフローの実行

Slackの#yonezemi25の上部にある「Slackワークフローリスト」から
「help_it_zemi」を選択して「ワークフローを開始」ボタンをクリックしてください

2.チャンネルの選択

「#yonezemi25」を選択してワークフローを開始してください

3.入力事項の記入

入力画面が表示されるため理由等の入力を行い「送信」を押してください

ログ

2025.4.10

春休みにした内容の発表(敬称略)

青山:
Processingでじゃんけんのゲームを作成
”Bet数”と”強さ”を選んで,勝つことでコインが増えるようなゲーム
元々はUnityに興味あり
とりあえず今できることでこれを作ってみた感じ

秋田:
Processingでスライムと戦うゲームの作成
自分のHPとか敵の情報が乗っている
画面上に移っているキーを押すことで攻撃ができたり,防御したりできる
・数字をランダムに選んで,その数字によって出てくる敵が変わる
・敵に応じて出てくるイラストなども変わる
・独自関数で定義して,今後改良しやすいように
UnityとかCGに触れるために,そのための端掛けとして

朝倉:
Processingで 入力したキーワードに応じて,音楽のページにランダムに飛ぶシステム
「spring」と入力すると,春に関係するyoutubeのページに移る
1つの単語で複数の選択肢があってそこはランダム
自分で打ち込まなくても,感情を計ってくれて
自動で音楽を選択してくれるようなものが作れると良い

飯間:
Unityで横スクロール型の2Dゲームと3Dゲームの作成
2Dゲーム
穴を回避しながら,物を取得して城についたらリスポーン地点に戻る
アイテムの設置や取得・使用などもできるような枠組みを作成
3Dゲーム
木などのオブジェクトの配置.主人公を矢印キーで操作できるような仕組みの追加
敵の準備やダメージを与えるみたいなこともできるといい

石橋:
Processingでギターのスケールを表示させるプログラムの作成
コード?を押すと,スケールが表示される
赤色の点だけでなく,緑色の点(ドレミファソラシドの点)を追加
音も一緒に出すことができると良き

江口:
UnityとVisualStudioを使って2Dのゲームを作成
プレイヤーがジャンプやしゃがんだりして,ゴールを目指すゲーム.1から作成

大地:
p5を使って音の高さに応じて画面が変化するプログラムの作成
低い声 → 暖色系 / 高い声 → 寒色系になるように

小野:
Unityで手間のオブジェクトを操作して,ボタンを押したらオブジェクトを射出
それにあたったオブジェクトを消すようなプロジェクトの作成

柿添:
Processingでゾンビシューティングゲームの作成
右下に銃があってそこから選択した箇所に球が射出.それが当たったらポイント
20ポイント取れるとゲームクリア

木村:
Arduinoスターターキットを使っていろいろ作成
LED点滅 / RGBを指定して色を変える / ボタンでの入力 / ブザーによる音声出力
ボールスイッチ / サーボモータ / 超音波センサー …etc.入っているものを大体やった
モータ制御に一番興味あり

芝田:
ペルチャ素子を使って,冷たさを意図的に作る
ゲームコントローラーなどに応用

高田:
VR・ARと連動するピアノシステムの先駆けとして,UnityのTerrainを使って景観を作成
レンダーやテクスチャの設定に四苦八苦.でも解決できた

瀧澤:
Unityを初めて使用.スマホで完結できるようなプログラムを作成予定

田中:
pythonで入力した音階を作成するようなプログラムの作成
ピアノの音を出させたり,コード進行なども実装できると良き

玉野:
pythonで自分の状態(落ち混んでいる.激しい)…etcの属性値を入力して
それに応じた音楽をサジェストするような仕組みの作成

徳本:
冬休みで作ったモデルをアップデートして
漫符や眉毛などをつかって「口がなくても感情表現ができる」キャラを実装
言葉なしでも,そのようなキャラとインタラクションできるのかを検討

松下:
Unityでブロック崩しのゲームを作成
"GameOver"のUIを作ったり,オブジェクトの反射なども実装
Unityによる2Dの可能性について知った

松村:
pdによるメトロノームとドラムの追加
pythonのopencv,dlib,pyfeetによる顔認識の実装


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