卒論のwikiについて ・卒論タイトル⇒明記しておく ・他の人の概要を必ず確認して自分のを書くこと ・どことどこを続き見てくださいと書いておくこと ⇒Slackで連絡を併用
連絡事項
院に進学する人は早めに相談!
木5に卒研の相談の時間
水1も相談できる
院棟の2階にスペース追加、k棟は実験室(予約制)
ゼミの合宿は対面でやる予定
3回生に実験で誘えるように
夏か冬に旅行にいくかも
ツリーグループについて
内容ごとのグループを作っている
ドクターが常駐で2人いる
それぞれがグループリーダー
石田
岩元
柳
角谷
藤井(大澤)
ひょう
西村
岩國
野口・森山(大澤)
西村
西野
住本
安永
角
小林
松島
吉次・美馬
眞鍋
太田
しもうら
花川
大林・米谷
徐
小野
宮上
桑野
赤坂
グループの中で卒研のチェックをしてもらう
同じグループの中では被験者になれない
他大学から来た方の紹介
野口さん
子供向けの知育玩具を視覚障害のある子供でも使えるように
藤井さん
ロボットのネガティブな内部状態を不随意表現
柳さん
萌えについての調べもの
システムの改良
Processingにおけるアウトオブメモリーの回避
ProcessingをGPU処理できるようにした
かわいいデザイン賞に応募予定
ヤンデレのキャラをピックアップ
ピックアップされたキャラの印象評価
ヤンデレの検討
先生コメント
ヤンデレの定義
赤坂さん
迷路ゲーム作成
相手視点は未実装
通ったらボールが落ちる
先生コメント
移動速度によって相手に位置がバレやすいなど
岩元さん
童謡ふるさとで喜怒哀楽
感情ごとに作成
テンポ、スタッカートを変化させた
楽しみは「っ」をいれて強調
悲しみは「ー」でなめらかにした、長調から短調に
今後は音声モーフィング
先生コメント
ボリュームも使うとい
堂々としてるときは大きく悲しい時は小さい
実験の時はパターンをいくつか作る
角谷さん
Unityでエージェント作成
Vロイドスタジオ
まばたき
頷きの動きをBlenderで作成中
共感の論文を読んだ
先生コメント
横に立たせる
奥行きを考える
教室で座っているイメージ
太田さん
自己類似でお手本が自分にできる感
お手本行動の論文
望ましさがわかれない行動
正解がある行動を対象にする
他己評価
先生コメント
今月中に具体化を進める
小野さん
スポットライト
Unityで実装
先生コメント
屋外でのスポットライトの意味は?
夜だと暗いから
明るいステージのときでも出ていて暗くなるとよりわかりやすくなるようにする
許さん
UnityとPythonの通信
UDP通信
通信はできたが動作が遅い
これを改善していきたい
マルチスレッドにするといいと調べたが上手くいかず
会話の内容
内容を膨らませる
先生のコメント
愚痴だけでなくやろうというところまで持っていく
何回か渋ることを想定
松村さんがUnityのプログラムをもっている→あとでもらう
pythonでUnityの動きを制御
下浦さん
音声生成をやりたかった
FOMMだと声からしか動かない
先生コメント
最低限何が必要かを考える
あんまりリップシンクをしないというのも手
角さん
振付の適切なオノマトペ
文献調査
実験方法・仮説を立てる
ボイスボックスでオノマトペ
イントネーション、話速などを変えられる
先生コメント
合成音声のオノマトペは作っている
松村さんのものに近づいてきてる
西村さん
佐藤くんのプログラムをもらった
文献調査
バーチャルリアリティにおける視覚提示技術
先生コメント
ハードウェア的な部分を頑張る
花川さん
今までのコメントを反映
4本の木で日本の四季を再現
聴覚の働きかけを検討
先生コメント
同じ空間に4本あるのがいいのか個別にあるのがいいか
実装的にはどちらも難しくない
多さよりもリアリティ
距離が遠いと不自然ではないが、近いと空間がゆがんでいる感じ
自然と超自然との対比
カメラ位置を変えられないAR
方向で感じ方を変える(同時には見せない)
同時に見せると別の要因を感じる
わびさびを感じるなら同じ空間で変わる方がいい
自然じゃなくて落ち着いた自分を見る
眞鍋さん
顔画像モーフィング
FaceAPIで感情推定
先生コメント
GANでおかしくなる
古典的なモーフィング
特徴点を抽出する
宮上さん
論文調査
松村さんと作ったシステムの理解
APIの使い方
安永さん
竹村さんと相談
ExcelのやつをProcessigに落とす
先生コメント
先輩に聞くとすぐにできるかも
4月中にあるといい
就活で休むときはどこに行くのかを提出
卒論までの流れ
文献追加は常に
システム完了
実験計画
卒論ドラフト
上記は6月末まで
宿題
文献調査
卒論ドラフト(タイトルをつけてGoogle docsで共有)
## 1. 本日の内容
- 出席管理グループTA
- ツリー構造の内容毎グループ
- 連絡手段と一日一回check再確認
- 木曜3→三回 木曜4→四回 火曜2→ ラボ
- 木曜1(三回補講ラボクラス)
- 木曜5(四回卒研・三回サポート院生)
- 院棟にスペース追加,K棟208は実験など(予約制)- テーマ決め - プロトタイピング - コンテスト(ゼミ内外) - レポート・発表 - 文献調査(五月以降) - 合宿 - ゼミ旅行 - その他イベント(新歓など)
- ツリーGroup - 物品貸し出し:名簿登録者のみ - 物品購入依頼:フォームとSlackとメール - その他相談:随時
- 次回課題(コンテスト内容メモ)
## 2. 内容
大澤チーム
森山チーム
西野チーム
石田チーム