2013/06/19中間発表二期生
中間発表†
- 合奏における身体動作のマルチモーダル解析
- 息の合った音楽コミュニケーションの設計
- 合奏時の身体動作を解析
- 合奏時の息の合わせ方を解析
- 実験
- 二人一組
- カエルの歌を合唱
- カメラ、faceAPIを用いて色々な情報を取得
- 実験を終えて
- データ分析
- 問題点
- 顔のデータについて
- 時系列が不明でデータを比べられない
- データごとに時刻を表示する
- faceAPIについて
- 問題点解消
- 顔の情報を取るためのものを変更
- faceAPI→kinect
- processing→C#
- キネクト実装
- 実験予定
- データの整理のしやすさを考慮する
- 台本の用意や必要な物場所の確認
- コメント
- ビデオにアノテーションをつければ時間が分かるのではないか?
- 動画を後から入れて、faceAPIで調べることが出来る
- そもそも何のために研究しているのですか?
- kinectは体の動きも取れるけど顔だけに限定するの?
- 人に限りなく近いエージェントを作りコミュニケーションが出来る
- 介護でのコミュニケーションロボット
- 子どもの遊び相手
- 相手が話し相手として接してくれるかどうか
- 相手が人間じゃないかと思うような、人間と同様の存在であるというものを作る
- 人間らしさとは
- 所有感
- 「この物は誰かの物である」という意識を物体に与えること
- ラッセルの感情円環モデル
- エージェント作成
- faceapiを使っての表情認識
- コメント
- ただただ、物を取ると表情を変えるだけなら機械的すぎて所有感といえないのでは?
- 変化は表情だけでなく声なども付け加えるべき
- 三線ピアノ演奏をするためにクンクンシー五線譜を学ぶシステム
- 背景動機
- 楽譜が読めない
- 練習環境が無い
- 曲が弾けないからおもしろくない
- なかなか上達出来ない
- どうすれば楽しく継続できるのか
- 楽譜が読めれば簡単な曲は弾ける
- 退屈な基礎練習はしない
- 毎日でなく、やれる時に気軽にできる
- 本来必要なものは
- とにかく基礎練習
- 学期に慣れ親しむ事
- 毎日やること
- 概要
- クンクンシーの場所を覚える(めんどくさくない?)
- 一曲弾いてみる
- 音を歌ってくれる機能がある時ない時
- 問題形式で繰り返し学習した時
- コメント
- 三線を弾きたい人が三線を覚えるためのシステムですか?
- 新しいインタラクションの提案-手袋を用いた音楽の編曲-
- 研究背景
- 研究目的
- システム概要
- 各種センサー→リズム、テンポ、楽譜、楽器→可変的なインタラクティブ(可変的)
- 原曲
- 使用センサー
- 現状
- 今後
- 方向
- 問題点
- キーボードのbluetooth化の過程と知の獲得
- キーボードのbluetooth化の制作を記録する事で知識を獲得する手順や過程を知る事が出来る
- 知の獲得の流れ
- 調べる、実際に作る、試行錯誤、完成、使用テスト、さらに改良
- ブログ