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スケルトン感想(こんなのでいいんでしょうか わからない)†
- ごーちさん
- 3.2とか、3.3とか、3.7とかの章の名前は固有名詞(?)のみになってて、
何をかくつもりなのか分かりづらいというか違和感というか…がある気がします
自律神経とはなんたるやを説明するのならいいんだけど、そうじゃないなら自律神経の何を書くのか、
ということを短く付け足すといいかもです。
脈拍センサも、脈拍センサをどう作ったか書くのならそれでも良いかもしれないけど
そうじゃないなら脈拍センサって書くんじゃなくて、何にセンサを使うかっていう「何」のほうを
章の名前にして、内容で脈拍センサつかうよって話をしたほうがいいかもと思いました
- むーつんさん
- ひとりで卒論書く
- 実験:目的、方法、結果に分けるといいのでは
- 3章はシステム「概要」だけど、その3章でシステムのこと詰め込むと概要ではなくなる気がするので
もうちょい章をつくるとよろし〜かと
授業メモ†
4/24†
メーリスに登録してから帰る事。
- もーりーさん
- Q:社会的関係性というものもいるのでは
- A:いろいろ突っ込まれたけどじゃどうしたらええんや状態
- Q:なんのパターン認識?
- A:都合のいい動作を模索中だけどとりあえずお辞儀?
- Q:お辞儀なんであかんの
- A:そんなお辞儀たくさんするんかいな。と言われた
- くぼくぼさん
- 経験を学習するとか、記憶するとか、どこを学習するかっていう言葉に変えると○
- ロボットとのやりとりの記録とかそういう感じ?
- わしわし
- パターン認識とか勉強キーワードやからちがう。
- 超音波は使うものでこれもちがう
- ぬいぐるみエージェント追加
- パターンryのかわりに状況理解
- サウンドセンサネットワーク←だいじ
- むーつんさん
- バーチャルライブだかコミュニケーションだか
- webなんたらがどうたらじゃなくて音源再配置でええやん?
- リアルタイム性がほしーの
- Q:キーワードシンプルにできへんの?内容もっと伝わるシンプルなものにしたら
- ひよこさん
- 砂時計、一回性の体験、光、音、タンジブル・ビット
- Q:どういう基準で音を決めるのか
- ストーリー性を大事に!
- デバイス・アート
- タンジブル・ビットをタンジブル・インターフェースにかえよう
- ごーちさん
- 落ち着き、やる気、脈拍センサ、自律神経、交感神経、副交感神経、
- 線形補間、拘束フーリエ変換、バイノーラルビート、1/fゆらぎ(自然の音)etc
- バイノーラルビートは違和感あるんじゃ?という話も
- Q:多くね?
- 一番重要なのは:落ち着きとやる気の共通キーワード→気分の状態
- なんたら神経や補間はいらん
- ろっきーさん
- ドラム初心者の練習支援、うまい人と動きを比較、曲調ごとに異なる演奏動作表現
- 曲調分析っていうとかっこいいよ
- ☆突然の地震☆
- パフォーマンス動作と、うまく叩く動作っていうのはつながってるのではと思っているので
- パフォーマンス動作を練習することでもうまくなるのでは?という考え
- 頭部動作
- やみほーさん
- 温度情報、ディジタル画像、温感体験システム、リアリティ(?)、温度のデジタル化(?)
- リアリティやめて物質存在感にしたら
- 温度マップ情報
- 動画に温度つけるのも面白そう〜
- タイムシーケンシャルマッピング
- ありこさん
- 音楽演奏、表情、首の動き、視線行動、視覚・聴覚情報
- 音楽演奏というより歌唱パフォーマンス?
- 音楽分析、演奏動作表現とかいれとこ。
- 頭部の表現もぬけてる。顔面系
- うえっつさん
- SNS疲れの緩和、タイムラインの情報集約、会話型コミュニケーション、
- フォロワーとの関係性を維持、信頼感のあるエージェント
- ふじわらくん
- 擬人化エージェント、幹事・マネージャーエージェント、調整役のもつ内部モデル、
- 人間らしい情報の伝え方、間の取り持ち(グループ支援)
☆他の人のスケルトン2〜3読んでwikiにスケルトンの感想・改善等かく。
☆パターン認識:火曜6限。来れない場合は水曜日に誰かに聞くなりなんなり。来週は水曜
4/17†
- 伊納先輩の論文:
- 同期する信号をキャッチするセンサがいるので、手法を参考にする。孫引きする。
- 4回生だから意見交換をしよう
- ませのキーワード:
- dsPIC、ぬいぐるみ、環境音、プライバシーより煩わしさ?、超音波、パターン認識
- ぬいぐるみと環境音の組み合わせが曖昧
- 環境音に基づいてぬいぐるみがうごく?(超音波
- ユーザが不安定だったら超音波だしてぬいぐるみ反応したらよくね
- ex)エアコンの音がする、さむくね?、って心配する様に超音波だす
- もーりーさn
- エージェント、コミュニケーション、パターン認識、学習(エージェントの)、受付対応?
- 学会の続きやるよ、挨拶をみてエージェントが反応しますよ
- 人と人のやりとりに応じて反応→人とエージェントのほうが誘導もできるしいいんじゃねと指摘
- 挨拶の仕方によってどう思ってるかというのがわかるのでは?
→エージェントにしていかんと。というわけで学習させよう
- くぼくぼさn
- エージェント、ロボット、インタラクションの有限性(からの愛着)、エージェントの学習
- そもそもロボットに愛着を持たせるために。遺伝やめて寿命のみに。
- 流れが完成されてるぽい
- 有限性と愛着の関係を調べる
- ロボットの動き、どんなインタラクションをするかは未定
- ひよこ
- 砂時計、光、音、メディアアート、場の共有、儚さ?、光の粒子
- 最初はいっぱいあるものがおちていくなあ。さみしいなあ
- 一番感じてほしいのは綺麗さ
- オルゴールみたいな感じ。
- 時計である意味とは
- 磁石を底につけて、動かしたら砂鉄の形がかわる→ますます砂時計である意味とは
- とりあえずペットボトルでつくろう
- むーつん
- ネットセッション、(観客)エージェント、被視聴感、ユーザのアバター付与(によって被視聴感)、
音源再配置、頭部伝達関数、ライブストリーミング、臨場感、立体音響
- ライブできない人にできる場所を与えたい。
- 遅延の問題
- 重いのは課題
4/10†
2014,2013の卒論から二個選んで全部よむ+コピーしてくる
気になるとこに線ひくっぽい
☆卒業研究とは
- かたちに残す、結論を出す
- ディスカッションしよう
- 仮説を立てる
- ツリー構造で物はなりたってるよ
- 作る/再構成/発展
- 検証(仮説)≒実験 →結論
- +考察(結果の理由付け)→結論
- 研究の背景
- 関連研究
春*仮説をつくろう/発展
- 予備検証をしよう
夏*予備検証→検証、ドラフト
- (スケルトン:章立て ドラフト:中身の予定を徐々に書き出してるもの。箇条書きとかで)
秋*関連研究の数を3倍に。10月末に第一版
冬*卒論〆:1月初旬〜中旬