21_Nishimoto
研究の概要†
(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
研究タイトル†
振動、熱、締め付け刺激を用いた被弾感覚の提示によるゲームへの満足感の向上
研究キーワード†
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
- 主要なキーワード1 振動
- 主要なキーワード2 満足感
- 主要なキーワード3 熱
- 主要なキーワード4 VR
- 主要なキーワード5
- 主要なキーワード10
研究は何を目指すものか(目標)†
銃による被弾感覚を提示し、リアルな体験。体験から精神世界をのぞいたり、ゲームをより楽しくできるようにしたい
この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)†
この研究の新規性・新奇性†
出血感覚を提示し、熱さの変化(広がり)や痛みの広がり
この研究の有用性†
目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)†
システムのターゲットユーザ†
FPSゲームをしている人々
システムの活用シーン†
研究トピック(議題)整頓†
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
技術動向†
- 「Arduino」 : マイクロコントローラ(マイコン)と呼ばれるチップを積んでいる回路基板のことをマイコンボードといい、Arduinoボードと呼ばれることもある。Arduino以外にRaspberry Pi(シングルボードコンピュータ)などの種類もある。プログラムにはC/C++ベースのArduinoのプログラム言語を使う。温度センサーなどの多様なセンサーからのインプット情報をもとに、モーターを動かすなどの様々なアウトプットが可能。
- 「Unity」 : 3Dゲーム、2Dゲーム開発に対応しているゲーム開発プラットフォーム。Unityで開発したゲームはWindows、MacなどのデスクトップやiOS,Androidなどに対応できる。Play Stationなどにも利用できる。ゲームだけでなく、バーチャル技術にも応用されている。ゲームエンジン自体はC言語/C++で書かれており、開発者はC#を用いたプログラミングが可能である。
- 「Serial Port Utility Pro」を使うと、容易に「Arduino」と「Unity」の通信を可能にしてくれる。パワフルな通信ソリューションを提供するためのUnity拡張プラグインである。
研究ノート†
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
卒論ページ:http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/pubp.html
・松前巧馬「視聴覚エフェクトとモーメントを用いた銃を扱うAR精神世界の提示」
・梅田和希「ユーザ表情に共感的行動を示す協働エージェントによる孤独感への影響」
・新本裕加「CGと電子工作の融合による実空間拡張型Mixed Realityの一手法の検討」
文献ノート†
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
2020冬休みの課題†
http://openprocessing.org/sketch/1063435~ 3Dの物体を作り、キーボードのコントロール、シフト、上、下、右、左でアップしたり移動していろんな所から見れるようにしました。マウスでできるようにもしたい。
2022春休み課題†
http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?plugin=attach&pcmd=open&file=%E6%98%A5%E4%BC%91%E3%81%BF.pptx&refer=21_Nishimoto_Note
卒論関連†
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