2024年度卒研用リンク提出サイト†
注意事項:リンク先のファイルやアカウントは消さないで済むところを使ってください!!
☆主に2023年入ゼミ生用です☆†
2024年度卒業生 進捗状況確認シート†
2024年度卒業生の卒論関係リンク(テンプレート)†
卒論関係のリンクテンプレートです.ここにリンクを貼ってから動かさないでいいドライブにおいてください.また,メールで提出も必要ですのでご注意ください.
- (サンプル)西村 朔真『仮想空間の重力感覚の非現実感による筋力トレーニングへの影響』
- 西口 雄斗『生体情報に基づく音響音楽フィードバックを用いた自己状態認識の変容:自己効力感向上システムの提案』
- ブリリアル アンドレア クレア『段階的なフィードバックによるタッチタイピング習得支援システムの提案』
- 玉本 孝哉 『ユーザからの感情値によって音声感情と言語の反応を変化させるボイスアシスタント』
- 上田侑矢
- 卒論概要 ver.0.1(米谷先輩に見てもらいました)
- 卒論概要 ver.1.1(分析結果を追加,米谷先輩,米澤先生に見てもらいました)
- 卒論概要 ver.1.2(写真を追加,米谷先輩に見てもらいました)
- 卒論概要 ver.1.3(実験1の部分の添削,米谷先輩に見てもらいました,米澤先生にチェックしていただいています)
- 卒論概要 ver.1.4(米谷先輩に見てもらいました,米澤先生にチェックしていただいています)
- 卒論概要 ver.1.5
- 卒論概要 ver.1.5反映後(自身の提案したコメントを反映したもの)
- 卒論概要 ver.1.6(全体的な添削,米谷先輩に見てもらいました,米澤先生にチェックしていただいています)
- 卒論概要 ver.1.7(全体的な添削,米谷先輩に見てもらいました)
- 卒論概要 ver.1.8(全体的な添削,米谷先輩に見てもらいました,米澤先生にチェックしていただいています)
- 卒論概要 ver.1.9(終了版,米澤先生にチェックしていただいています)
- 卒論概要 ver.2.0(宮崎君に修正してもらいました)
- 卒論概要 ver.2.1(調整版)
- 卒論概要 ver.2.2(完成版)
- PDF ver.1.5
- PDF 完成版
- 藤尾 絢香 『VRを用いた音楽鑑賞者の注視位置に応じた音量・照明の変化による楽器別強調システムの提案』
- 卒論概要 ver.1(1.の文章を追加,米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.1.1(1.~4.の文章,画像を追加,米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.2(米谷先輩,米澤先生(1回目:1.~2.)に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.3(米谷,大澤,吉次先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.4(1.が2バージョン,米谷先輩,米澤先生(2回目:1.~2.)に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.4.1(米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.4.2(藤野さん(てにをは),米澤先生(3回目:3.~4.)に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5(レイアウト変更,米谷先輩,米澤先生(4回目:1.~4.)に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5.1(米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5.2(文章追加,タイトルの修正案,参考文献の書き方の修正,米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5.3(米澤先生(5回目:4.)に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5.4(参考文献の変更,米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5.5(引用文の変更,米谷先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.5.6(レイアウト変更による文章の削減,米谷先輩,米澤先生(6回目:1.~4.)に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.6(完成版)
- PDF バージョン名
- 岡本 陽菜『運動頻度に基づくエージェントの体格変化を活用した高齢者の運動促進システムの提案』
- 塚本 悠生『昭和後期と現在を比較移動可能なノスタルジー体感VRシステムの提案』
- 重岡 南帆『シナリオゲームにおけるプレイヤー感情反映とゲーム体験の変化』
- 卒論概要 ver.1.0 (1, 2, 3を松村さん, 柳さんに見ていただきました)
- 卒論概要 ver.2.0 (様式を変更, 3, 4を加筆, 1, 2を柳さんに見ていただきました)
- 卒論概要 ver.2.1 (修正を反映, 1,2を柳さんに見ていただきました)
- 卒論概要 ver.2.2 (修正を反映, 画像, 参考文献の追加をしました, 1, 2を米澤先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.3.0 (修正, 3, 4を加筆しました, 柳さんに1, 2の確認, 3, 4の添削していただきました)
- 卒論概要 ver.3.1 (修正を反映しました, 2, 3, 4を米澤先生に添削していただきました )
- 卒論概要 ver.3.2 (全体を柳さんに見ていただきました)
- 卒論概要 ver.3.3 (全体を米澤先生に添削していただきました)
- 卒論概要 ver.3.4 (修正を反映,主に3,4を柳さん,米澤先生に添削していただきました)
- 卒論概要 ver.3.5 (修正を反映,米澤先生に添削していただきました)
- 卒論概要 ver.3.6 (藤野さんにてにをはチェックをしていただきました)
- 金城 翔太郎 『迷子動作を自動的に判定するモデルの提案』
- 卒論概要 ver.0 (3(実験結果以外)を柳先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.2 (1,2を柳先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.3 (1,2を柳先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.4 (1,2,3,4を柳先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.5 (1,2,4を柳先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.6 (1,2,4を柳先輩と先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.7 (3,4を柳先輩に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.8 (3,4を先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.0.9 (3,4を先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.1.0 (3,4を先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.1.1 (3,4を先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.1.2 (3,4を先生に見ていただきました)
- 卒論概要 ver.pdf
- 馬場 健成『恋愛対象性別に対しての視線と相槌速度に注目したコミュニケーショントレーニングシステム』
- 森木 臣悟 『フォグスクリーンと温度を用いた空中触覚表示変化』
- 張 紫瓊『ストーリー性を取り入れた回想法支援対話システムの提案 ー列車での思い出巡りを基にしてー 』
- 磯本 康太『複数人プレイ協力ゲームを対象としたディフォルメ化度合いを変更する横向きアバタ表示システムの提案』
- 卒論概要 ver.1 一旦完成させたので全体のチェックを宜しくお願いします。→吉次さんに見てもらいました
- 卒論概要 ver.2 コメント修正、参考文献変更、画像修正、結果グラフ追加→吉次さんに見てもらいました
- 卒論概要 ver.3 コメント修正、参考文献追加、文章表現変更→吉次さんと米澤先生に見てもらいました
- 卒論概要 ver.3.1 横向きのアバタに関する画像と文章追加、文章表現変更→米澤先生に見てもらいました
- 卒論概要 ver.4 コメント修正、事前実験関連の文章修正(修正漏れ)、画像番号修正、実験刺激画像追加
- →修正漏れの箇所と図の番号や配置を変更しました。改めてチェックを宜しくお願い致します。
- →※コメントを反映させたときは文章や画像の修正または追加が必要な箇所がないか自分で確認し、完成した状態で先生に提出するよう気をつける
- →吉次さん内容の最終チェックを宜しくお願い致します。→完了済
- →三回生に[て、に、を、は]等の日本語チェックを依頼 → 完了済
- 松村 悠季 『感情吐露日記に基づいた自己投影エージェントによるユーザ感情の可視化と感情吐露への影響』
- 小畑 駒馬 『VR空間上のアバターの社会性自律性の認識がパーソナルスペースに与える影響
』
- 松田 愛美『仮表情分析に基づく感情強調BGMの速度や音量変化による人狼ゲームの緊張感や考察の面白さの向上』
- 本田 蒼将『「エージェントとのコミュニケーション販促システム」のための選好解析』
- 西口 綾夏『ユーザーからの話の返答を聴覚・視覚・触覚から行いストレス軽減を与えるぬいぐるみロボット』
- 中村友乃『ユーザーからの話の返答を聴覚・視覚・触覚から行いストレス軽減を与えるぬいぐるみロボット』
- 田村 陽向 『感情表現と心拍振動の可視化による 非発話者とのコミュニケーションにおける影響』
- 冨家 莉子 『音楽演奏により変化するリアルタイム映像生成による影響』
- 宮崎 花菜 『VR環境下で性格特徴をもった子どもエージェントとの疑似的なスキンシップと癒しについての検証』
- 本郷 健人 『VR環境下トレーニングにおける役の異なる複数エージェントと自己像ミラーによるモチベーション刺激手法』
- 馬場 美怜 『演奏によってリアルタイムに変化する音楽映像の制作』
2024年度のM2関係 **†
各自リンク†
リンク作成テンプレートです.ここにリンクを貼ってから動かさないでいいドライブにおいてください.また,メールで提出も必要ですのでご注意ください.
- 大澤朋弥『共感及び使命感感情表現を含んだエージェントとロボットハンドにおける寄り添い行動手法の検討』
- 大林太郎『複数仮想エージェントの存在と行動を用いた作業支援手法の検討』
- 吉次俊輔
- 美馬亮太 『作業空間に溶け込むバイオフィリックデザインの連続的開放性の検討』
- 小林奎太『メディアコンテンツの感情的背景に基づく解釈の支援』
- 米谷侑起『仮想の感覚器官に対する身体所有感と身体拡張感の検討』
- 森山空耶
- 胡暁茜『SNSやニュースへのコメントにおけるユーザグループの感情的傾向の分析』
- 野口若桜『多種つまみアダプタによる操作の検討〜対象の印象や触覚認知の観点から〜』
- 藤井良祐
各自リンク(卒研生と同様)†
2022.1.31注意事項(昨年度のものです、参考まで)†
- ・最終発表:
- プログラム発表は前日になります。
- 2/6-7に8人ずつ一人20分(発表15+質疑5)で行います.
- 発表場所はTC306です.
- ・プレ卒論: 2/24 →Google driveにPDFをUP [#ve87c04d]
- wikiの指定の場所(このページの中)にリンクを貼る
- DocsやPDFの共有権限を「制限つき」から「リンクを知っている全員」に変える
- <作成要領,注意事項>
- 必ずLatexで作成すること。 [#tfb86ff6]
- HI学会論文誌フォーマット [#ue8b2571]
- 概要は100−150文字の日本語で。 [#m1599a68]
- 参考文献部分を除いて4ページ以上 (つまり5ページ以上が量的な目安)
- 文体と構成は,よいひとの論文を真似てください.
- てんとまるは,.を使うこと(全角カンマ・ピリオド)
- 論文文献は学会論文を(できればジャーナルを)必要件数だけ(めざせ20本)
- 1.はじめに
- 2.関連研究(参考文献について分類して言及し,自分の研究の位置付けを示す)
- 3.システム(今年作ったものの解説.私のサイトから吉次さんや松村さんの学会発表原稿を参考に見ること)
- 4.おわりに(今後の展望やTODO,期待できることなどを書く)
- 参考文献 指定数以上。
- ・その他: [#q9256777]
- 2/16 - 17にM2公聴会ですが,ゼミの学生は16日です
- 2/20 - 21に4回の卒研発表会@TC306(できれば全員参加してください.)