- (1.1)グループワーク【やす・あんどぅ・atom】
- 数か月は継続してプレイしてもらう前提だからタイトルを面白くしてみた
- 最初にモード選択がありHardModeの場合隠しエンディングがみられる可能性も
- 100歩=1exp、Lv.1は10expでレベルアップ、Lv.2は50expでレベルアップ
- →Lv.nのときにレベルアップに必要な経験値をnを用いた式で表せると便利かも?
- 三日さぼったらレベル1down
- →あと1expでレベルアップのときにこのペナルティは大打撃すぎるかも?
- 1週間継続でボーナス経験値+アイテム付与(使った日は経験値x2など)
- 育てるキャラクターの日記を見られるようにする(こいつもおれとおなじで頑張っていたんだなみたいな)
- Q.レベルの上がり下がりは何に関係があるか?
- Q.ゲームプレイ感覚ではできるけどスポーツやってる感をもってしてはできない?
- 最後には自主的に歩いてほしい。必要以上の達成感はまずい。2か月くらいあるいたら歩くことへの抵抗は消える前提。
- (1.2)グループワーク【もりし・こう・宮】
- 子どもを対象とするわけだが、人がどうしてほしいかを読み取るのは難しい?
- 箱型ARマーカも正方形だけではなく、はしご用のものは直方体にするといいかも?
- (2.1)輪講発表(7-10章)
- [7]コンピュータに性格を与えることはできる。しかも簡単に。
- [7]人は、自分と性格が似た人・COMに対し好印象をもつ。
- [7]COMに性格を授けるなら、性格要素には一貫性があるべし。
- [8]人は相手が自分に性格を合わせてくれると喜ぶ。
- [8]お互い性格を合わせあおうとして失敗しても大した問題ではない。
- [8]どんどん順応しあおうとすることで互いに親密な関係を築くカギとなる。
- [9]人は現実世界でもメディアを介しても、反応の際に良い・悪いの評価を第一に行う。
- [10]ネガティブな経験は、人の注意をひきやすい。
- [10]ゆえにネガティブの経験の直前のことは人に忘れられやすく、直後のことはよく記憶される。
- [10]しかしネガティブな情報ばかりのメディアは嫌われやすい。
- (2.2)ログをとる際のアドバイス
- [a]やみくもに聞いたことを文字そのままに量だけのログというのはあまりよくない。一回一回【理解をしながら】とる必要がある。そもそもログをとるかは自由だが、この先もどんどん大量の情報を扱っていくこととなる。ので、自分の脳を過信せず自分があとで思い出せるようなメモをとるクセをつけたほうが良い。
- [b]ログをうまくとるには、相手の話の中に構造を見つけるとよい。話の構造には、大項目/中項目/小項目であるとか上位/下位項目などがある。これらを分別しつつ、その中で自分の考えたこと/自分の研究参考になることを書いていけるとなおよい。
- [c]ここまででログをとる際のポイントがたくさん出てきたが、これらをすべて一人でやりきろうとするのはとても大変なことである。そこで、ひとりでやりきろうとするのではなくみんなでログを埋め合わせていくイメージをもっていこう。そうすることで、そのメモは人のためのメモでもあるという意識が芽生える上に良い緊張感をもって臨むことができる。
- (3)伝達事項
- Group Workどんどん作業にとりかかっていこう
16mlogへ戻る