5期生ログ†
欠席者†
山名、やまのすけ
今回したこと†
- 輪講(4〜6章)
- 技術輪講(かえさる)
- 進捗(しょーご、セリ)
- マルフォイ 4章「お世辞」
- お世辞と批判の関係
お世辞と批判には重大な非対称性がある
なぜ非対称性が生まれるのか?
人に自己中心的なバイアスがあるから
つまり
- 評価をすることでコンピュータは社会的行為者になる
- 人は見当違いとわかっていてもお世辞が好き
- お世辞入った側の評価にまで効果を及ぼす
- メディアとお世辞
批判が多くなるほど褒め言葉も必要になる。バランスが大事
人の行動に対するコメントで深刻に受け止められる表(人もコンピュータも当てはまる)
お世辞>無言>根拠なし批判>根拠あり批判(ネガティブ)
- 褒めるということと批判するということ
人間は専門知識のあるなしに関係なく、人は情報を信じやすい
- 褒め言葉を聞いた場合
→ 両者に好印象を抱く
→褒められた人の行為が良いとみなし、褒める人を好む
- 批判の言葉を聞いた場合
→人間は両者に良い印象を持たない
→批判を受けた行為が悪いと見なされ、批判する人も好まれない。
- また、人間は相手を褒める人間よりも批判する人間の方を知的に感じる
→間違っていることを指摘できる=正しいことがわかっているから?
- 自分自身を褒めたり批判する場合
言葉の性質は肯定的にも否定的にも捉えられる
- 自画自賛をするよりも、他人に誉められた方が信用されやすい
自画自賛をする人は、まず疑いの目を持たれてしまう。
→自画自賛をすると、大多数の周りに認められていない限り、まず疑われ否定的に捉えられる
- 人間の性格は基本的な特性の組み合わせで表現できる
- 支配的:服従的
- 協調性
- 意欲性
- 情緒不安定
- 開放性
- メディアを介した性格
メディアの存在も現実と同じように性格を感じる
非現実的な存在であっても、生物らしさを感じさせるものがあれば性格を感じる
- メディアでは支配的、協調的な人間が多い
↓
現実にもそういう支配的、協調的な性格の人間が多いと感じてしまう。
- まとめ
- 人間の性格は幾つかの基本特性で表現ができる
- メディアの存在に対しても、現実と同じように性格を想像する
- メディアの人物が性格判断に影響する
技術輪講†
- かえさる「デジタル画像処理」
- 画像処理とは
画像を入力し、それに対してなんらかの処理を施すこと
- 画像処理のタイプ
- 画像処理→画像
- 画像処理→なんらかの情報を抽出
- CG
- 画像入力装置
- CCD(電荷結合素子)とサーモス
光強度を電圧に変換する受光素子を二次元に配列した映像素子
さまざまなカメラに搭載されている
エリアセンサカメラ(ラインカメラ)⇆デジタルスチルカメラ(デジカメ)
- 画像のディジタル化
光をCCDが受け取る・・・標本化
A/D変換器・・・アナログをデジタルに変換
量子化・・・階調を決める
- マルチスペクトル画像
赤外線や歌詞応戦の宗派体を受け取ることができるもので画像処理を行う
距離画像きねくと、温度画像温度をもつ画像X線透過画像物質の透過率
ハイパースペクトルセンサ
- 画像出力
ガンマ補正・・濃淡補正
カラーマッチング・・・カラー補正
- 限定色表示
入力画像が保つ色数を出力可能な色数に限定して出力すること
- 均等量子化法
- 頻度方
- ハーフトーニング
黒と白だけを用いてハーフトーンを表現しようという技術
※技術輪講はもっと長くゆっくり時間を取ってやる
進捗は相談だと思おう、または自慢
- アイデア
- ロボットを通して人とコミュニケーションを取れたらいいな
・触覚を生かしたロボットとのコミュニケーション
・人の存在を感じれるロボット
- ロボットを介して人と人がコミュニケーションをとる
- 電話を仲介するロボット
電話などとの違い
電話は存在が遠い、ビデオチャットは顔が見られたり
↓
ロボットが仲介役として機能
- 5W1H
WHO:遠く離れている家族、人との直接なコミュニケーションが苦手な人
WHAT:ロボットを
WHEN:電話よりも濃いつながりを求めた時
WHERE:家
WHY:存在を強く感じるため
HOW:ロボットを介して、コミュニケーションをとる
size(15){ワンピースの電電虫みたいなもの?};
- ロボットの物理的干渉によってコミュニケ0ションはより円滑に行えるのか興味がある
- ARやエージェントではダメなのか?
→物理的干渉?を生かしたい(握手など)
- パターン認識
誤認識が多い
pythonのscikitの勉強
- 先生から
研究テーマを変えるにはそれなりの理由が必要
やめたほうがいい別のアイデアがあるのなら別。
それまで話してきた時間がもったいない
- テーマ決めた
- ※モチベーションはあらゆる作業の能率化
→ながら作業
- 車チャット
単調な運転は眠い、複数人で出かけてもみんな寝て運転手だけ、一人で長距離運転を強いられている人も
↓
話し相手がいれば眠くなりにくい(実体験(意味深))
- 追加したい機能
- 話題提供機能
- 自動切断機能
- 匿名→記名(ID)へシームレスに移行
- ブックマーク機能
- テキスト→音声
テキスト打ち込み→webブラウザに書き込む
音声認識
- 使ったもの
ソケットio 通信のライブラリ
Node.js 鯖
- 車に限定するものではないのでは?
車に限定する意味をもっと
根っこにどんな興味があってモチベーションにしているのか