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春学期第06回(2014,05,22)†
今週のトピック†
お知らせ†
- 夏休み登校日
- 毎週木曜日
- 8/5:発表準備日
- 8/7:今学期最終発表
- 8/23:サマーキャンパス
- ゼミ旅行
- 論文を読む
- CiNii:ci.nii.ac.jp
- google scholar
- 6/5:NTT Open House 見学
15:30に現地集合
- こもりん【第12章 専門家達】
- 「メディアに専門性を持たせることはできるのか」
- 専門性は人間特有のもの
- メディアに専門性を持たせることができれば、社会的役割も持たせることができる。
- こもりん「メディアに社会的役割ってどうゆうこと?」
- こもりん「もともとメディアは用途によって使い分けるから、専門性はある。」
- 実験:何でもできるメディアと、専門性の高い、限られた機能しかないメディアとの比較
- 結果:専門性の高いメディアに対しての評価のほうが、何でもできるものよりも高い。(人は専門性の高いほうが、優れていると感じる。)
- 先生「仕事用と遊び用とを使い分けたり、メディアごとにキャラクターを持たせたくなる。」
- まろ【第14章 ジェンダー】
- 男女のちがいが最も顕著なものは「声」
- 性別の潜入感を与えるには、「声」があればいい。
- 男性の声:男性の声でほめたほうが影響が大きい。友好的に感じられる。
- 女性の声:人間関係についての講習を女性の声で行うと、評価がいい。
- しゅーぞー【第15回 声がいっぱい】
- 声が違う→異なる社会的行為者
- 声一つにつき、キャラクター一人
- 一つのハードに一つの声(ソフトの製作者、キャラクター)ではなく、一つのハードにソフトの分だけ声がある。
- ゆずる【第16回 情報源に目を向ける】
- 「人は、メディアが人工的なものだと、一時的に忘れることができる。」
- 先生「中の人の話」
- ピカチュウの声優さんのことを考えると楽しいけど、ピカチュウを描いているアニメーターの人のことはあまり考えない。
- 人は、ピカチュウを見るとき、ピカチュウを描いている人のことを忘れることができる。
- はなさー【第17章 画面が大きいほうが覚醒度が高い】
- 覚醒度≒インパクト
- ちっさい画面でホラー映画を見ても、あまり怖くない。でっかい画面で見たほうが怖い。
- はなさー「あたりまえやん」
- じょーじ【第18章 メディアにおいて、何を優先的に発達させるべきか】
- 高音質のほうが集中力があがった
- プロトタイプ=試作品←→製品
- アイディアを形にする。
- メディアの発達において大切なこと
- 付属機能を搭載
- 仕様を最低限で決める
- 最も楽な手段で作る
夏旅行†
- ドラマス「カヌーで川下りしたい。」
- あと、誰かが「温泉」っていってた気がする。
以下、追記†
- メモ係の順番を勘違いしていて投稿が遅れましたすいません。今回はけいちゃんこと長尾がメモ係でした。