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春学期第10回(2014,06,26)†
今週のトピック†
- 輪講
- 各自やりたいこと
- これからの研究グループ
- 今週の宿題
お知らせ†
- 先生がスカイプ参加の日
- 夏旅行は岐阜で温泉、参加表明を来週までに。
- ED
- 関西支部大会に参加表明、6/27まで。
- じょーじ(ノンバーバルコミュニケーション:第1章「身振りの3つのタイプ」)
- 1、表象
- それ自体が意味を持つ。
- 同じ文化圏では、同じ認識。
- 例えば・・・親指をたてて「グッド!」。
- 2、身体操作
- 無意識下に起こる。
- その人の内情を伝えるもの。
- 例えば・・・貧乏ゆすり。
- 3、イラストレーター
- 言葉を強調するために用いる。
- 文化圏による区分が無い。
- それ自体に意味をもたず、人によって意味が違う。
- 例えば・・・手を広げて大きさを表す。
- しゅうぞー(まちがえてノンバーバルコミュニケーション:第1章「身振りの3タイプ」)
- 1、表彰(じょーじと字が違ってた気がする)→意味を持つ。
- 2、身体操作
- 相手に不快感を与えることがある。(半沢直樹の机をたたく人)
- 3、イラストレータ→意味無し。
- 発話の内容や、流れに密接に結びついた動き。(あの・・・なんかほら、あのうるさい人、繰り返し同じことを言う人)
- こもりん(心理学研究法:第1章「科学と実証」)
- 「実証とは、現実と正しくとらえるための努力」
- 直観はダメ
- 直観で正しいと思うことと、本当に正しいことは等しくない。
- 因果と説明とは?
- 何を実証しなければいけないのか
- 因果関係を調べる→相関関係を調べる。
- 相関関係にもいろいろある。
- 実証のロジック
- ミルの3原則
- 原因が先
- 原因と結果は関係している。
- 他の因果関係の排除
- 後件肯定の誤謬→因果関係をい極めるには仮説が必要。
- 「科学的な正しいは論理的に正しいということでは無い。」
- 「仮説、科学的実証は絶対を保証しない。」
各自やりたいこと†
- ごまちゃん「音の共感覚を体験するもの」
- 音を聞いて、色を感じるなど。
- アーティスティックに発展させたい。
- ちょうちょ「音、バーチャルリアリティ、絵を組み合わせて作品を作りたい」
- ドラマス「今までは映像のバーチャルリアリティだった・・・だがこれからは触覚によるバーチャルリアリティだ!」
- こもりん「広告、音楽など、楽しんでもらえるものを作りたい。」
- Unityで福岡の景観を再現し、バーチャル観光
- サブリミナル効果の実験
- じょーじ「実空間に影響を及ばせる仮想エージェント」
これからの研究グループ†
- けいちゃん、ちょうちょ、ごまちゃん
- しゅうぞー、ゆずる、まろ、ドラマス
- じょーじ、こもりん、はなさー
今週の宿題†
- 輪講次の人
- 新しいメンバーと、担当分野の振り分けを話し合う。
- 卒論をみこして、個人の長期的な目標を考えながら、グループでの課題を考える。