13mLog
ロッキー†
ISWC
むーつん†
- スティーブさん
- ウェアラブル端末のデザイン担当
- ウェアラブル端末の研究者
- Google Glassにも携わる
- ウェアラブルカメラ
- フラッシュ管、光シンクロナイザ、ディスプレイ、ラジオのトランスミッターとレシーバーを取り付けたカメラ
- Wear Cam
- ストレージの問題
- 従来のカメラ→メモリーやフィルム
- Wear Clam→自動でLabのストレージに送信
- "Affective"なWeb Cam
- 著者は「思い出す機能」が必要だと考えている
- 机上の空論に過ぎない
- 思い出すためのエージェントが現れるかもしれない
くぼくぼ†
- MUZAK社のシステム
- 社員のパフォーマンスを上げるために音楽を利用した
- 一時間に4回社員を音楽で刺激するシステム
- ボリュームを上げたり下げたりする
- 高い効果があった
- ユーザ状態に合った選曲システム
- 二つのシステムについて
- それぞれに良いところがある
- 更なる発展につなげることができる
- 著者たちが開発中のAffective Computing
- 様々なセンサーをユーザにつけてもらい、ユーザには通常の生活を送ってもらう
- 心拍数、呼吸、体温、脈拍、筋肉の動きなどを調べる
- ユーザは自分のストレス状態をチェックできる
- 研究の目的
- ユーザの行動を変化させることが目的ではなく、自身の感情を理解させることが目的
- 医療用として発展できるかもしれない
ごーち†
- 装着型コンピュータの発展
- 現在の技術では重くて扱いにくく、充電によって使える時間も短い
- 10年以内に快適に使え、充電により長期にわたって使えるものが開発されるはず
- 感情コンピュータに利用するためにはセンサーが必要
- 感情コンピュータはユーザの欲求不満を見極め、自ら行動する必要がある
- 車のキーや眼鏡を探すとき:置き場所に注意するようになる
- とある芸術家の展示:楽しんでる……次回も参加してみれば?
- コンピュータ側が学ぶ
- 情報過多による問題点
- 着用することによっていつでもネットワークへアクセスする→負担に繋がる
- 精神的疲労による否定的な感情の誘発
ありこ†
ありこ
- Anxiety on the Move
- ポラールハートレーとモニター
- 着用することによって一日中心拍数を集めることが可能
- 医療現場での利用
- Intimacy and Privacy
- エージェントがこの情報をデータとして収集し、着用者を支援
- 暗号化
公開ディベート†
- 10/16
- 10/23
- 10/30
- 11/6
- 他予備日
お知らせ†
- 合宿
- 中間報告
- 卒論の第一段階提出
- 輪講の本を決める
- 先生の机の上から
- 量は自分の判断で、苦しまない程度に