13mLog
うえっつ†
- 皮質辺縁系のもつれ
- 大脳皮質と大脳辺縁系の概念
- 大脳辺縁系と大脳皮質は機能的には相互に作用している
- ジョセフ・ルドゥーの研究
- ネズミに対する恐怖条件付け
- 結論:大脳皮質以外の扁桃体や視床とよばれる部分が音声の知覚を習得していた
- 大脳皮質は知覚との関連は?
- 複雑な聴覚刺激や視覚刺激を処理し、大脳辺縁系で得た刺激を相補的に補う
- 大脳辺縁系で飛んできた物体の存在を知覚する
- 大脳辺縁系が生命維持活動の一部である。
うめこ†
- 脳でどのように感情を処理しているのか
- 皮質
- 頭皮の下にある
- 大脳辺縁系より優れた機能を持っている
- ジョセフ・ルドゥーの研究
- 大脳辺縁系は音を認識することができる
- 扁桃体の発見
- 皮質
- 処理方法
- まとめ
- 皮質だけでなく辺縁系も同じくらい感情処理機能が高い
やみほー†
- 思考と知能のテスト
- 通常の人間の認知として、考えることや感じることはパートナー的存在である
- 人の脳を真似るという意味で考え感じる装置を設計したい
- 機械が考えられるかどうかの典型的なテストを簡単に考えさせる:チューリングテスト
- 真の思考テストでは感情を伴う必要がある
- テストで合格するためにはコンピュータの応答は人間の反応と区別がつかなければならない
- 人は(高度に)感情的な状況に置かれるとき、感情で反応する傾向にある
- 感情コミュニケーション
- 人とコンピュータ間の日常的なインタラクションは数十億ドルの心理的な経済影響を持つ
- The Medhia Equation
- 人間の社会的インタラクションについて多数の典型的なテストを行った
- 人同士のインタラクションの典型的な結果は人とコンピュータ間の研究によって維持されている
- 知識人には明らかに感情を持たないものに感情を帰するのは普通ではないと感じる
- 単にコミュニケーションが成功したことを示す微妙な携帯でさえも、感情がコミュニケーションにおいて重要な役割を果たす
- 感情認識と表現には理解するコミュニケーションのために人々の大きな心理的要求が必要である
- 基本的な感情の認識と表現はコミュニケーション中に人間が期待されている
- しかし喜びや不快の感情があるときにコンピュータがあっても伝えることはできない
ひよこ†
- コンピュータは条件さえ揃えばプログラムを行うことで人間が想像しうるほとんどの仕事を行ったり問題解決をおこなったりできる
- プログラミング言語
- 音楽はコンピュータで動作させるには2進数に変換しなければならない
- アルゴリズムとは仕事や問題解決を実行するための計算方法、問題を解く手順のこと
- アルゴリズム抽象的な考えで決まった解放をもつ
- 目的の決まった小さなプログラムのことをサブルーチンという
- 命令とサブルーチンはしていされたものと同じ順番、同じ順序で実行されなければならない
- 道具が指定されるとコンピュータはそれを再生する情報を必要とする
- 現在もっとも掴まれている電磁機器はMIDIキーボード
- オーケストラファイルとスコアファイル
- 合成プログラムはこの二つを使って作られる
ロッキー†
- 前回の補足
- Recording
- Pulse Code Modulation
研究の話し合い†
むーつん†
- 音を配置して空間上で認識してもらう
- スタジオと同じように聞こえたらミスが減るのではないか
- 視覚情報の情報量で音を探す時間が減るのではないか
- 少しマルチモーダル組と一緒に研究の必要があるかも
ごーち†
- 脈拍センサーを使って人のストレスを測りつつ、酷いストレスの時に音を使ってストレスを抑えつつ、落ち着いた状態からやる気を出させるような音を流す
今後の予定†
- 11/23,24 合宿
- 12/21,22 通い合宿
- 12/26-28 学校立ち入り禁止
お知らせ†
- MTM(東京メイカーフェア)
- 11/3-4参戦します
- 電子工作の祭典です
- 小さな作品を作りたい人はこの機会にぜひ!
- 個人面談
- やっていない人は今月中に済ませたいので至急先生を捕まえてください