12mLog
4月18日†
卒論について†
- タイトル
システムに名前を付ける。
データ検証などをしていく。
自分の想定したような効果が上げられるか、完成させられるか?
どっちが大切なのか。
発見が尊いか、結果から次のステップに進めたいかで変わる。
タイトルの後に何をしたいのか、などの具体的システムがわかるように記述する。
タイトルはシンプルに。
文章の矛盾をなくす。
システムのオリジナリティがわかるようなタイトル
- 協力関係
先生と対話して話すのはいいけれど、なるべく自分の研究を発展させる上で議論しやすい人、コメントをくれる人。
自分の態勢を考え直すのもいいかも。
自分が話し相手になる相手も。
研究内容を相談する人を身内で作ること。
- 何を実現し、確かめるのか
望ましい目標地点は「はじめに」と書く必要がある。
面白さなら何を持っておもしい。と感じるのか。明確に面白さを定義づける
④以降何を書くのか?†
- 参考文献を調べる。
- 学会誌、論文誌を読んで探す。目的は同じだが、手法が違う。というのも探す。
- 卒論を書く前に
- 周辺技術、疑似技術の参考。20個ほどの文献を載せる。
来週までにやること†
- 自分の研究に何かかかわりがありそうな論文を3本しっかり読んでくる。
- 訂正されたものを修正。再考する。
- 他の人と相談、議論をする。方向性の確認、再確認をしたりする。
- 3回生のどこのグループに所属するかを考えてみる(強制じゃない
- 合宿でやりたいこと
合宿(5月11日、12日)†
- 効率的、充実的な内容に
- その日までに自分が進めるもの。や、スカやtwitterで確認したり。
就活について†
- 就活の証明書ではなく。就活でどこまで進んだかで、それが終われば進める。という認識?
- なのでセミナーに参加した証明書を提出するのではなく、きちんと就活で学んだことを書くこと。
NTTレゾナンス†
- 30日にあるレゾンナンス報告会に向けて29日にパワポなどを作成したり。