情報古かったりするので、「それ前言ったし!」みたいなんあると思います。とりあえず、4/26までの分で書いてるつもりです。
鼻歌で検索できるのがあるみたいに、鼻歌を音符に変えてくれたら簡単に作曲できるかもって思いました。作曲というのはどの楽器をメインにおくのかな。 自動でドラムなどを付け足してくれたら嬉しいかも。自動でつけるけど、後で操作を加えて調整できるような。
どんなユーザにゲームをしてほしいのか、そのゲームをしてどんなことを感じてほしいのか、という所を考えながら作ると研究に近づいてゆきそう。さらに、「面白いゲーム」で終わらないで、そのゲームのストーリーや操作から何か学んでいけるようなゲームになっていくと深まっていきそうだと感じました。
透明なホワイトボード、という感じかな。技術的なものでいうとポチ長がこのまえ透過液晶のこと言ってたので、おいておくとして。 質問などが即座にできる、でもそれで授業が止まってしまわないようないい工夫があるといいなあと思いました。 最終系がどんな形になるのか楽しみです。
ユーザのpcスキルによってエージェントが変わるといいなと思いました。エージェントに質問した時にわからないという反応であれば、エージェントを通じて他のユーザとつながる事ができたら、広がったコミュニケーションができるのかなあと思いました。
緊迫感の演出っていうのは見る側として面白そう。 してる側としてはどのような雰囲気だと集中が切れないまま試合ができるのかとか心理的な事考えていくと、する側にも面白いものになっていくのではないかな。
つけるって言ってたクッキー機能あるといいね! JQueryいれると一気に動的になるからいいよね! 選んでいくと自動で作ってくれる仕様だと思うのですが(もう変わってるかもしれない)、このままだと人が学んでいくというとこにつながるのは大変なのかなあと思いました。選択をしていきながら、どんなソースが書かれていってるのかの途中経過とか見れるようになると、少しは学習につながっていくかと思ったのです。
楽譜が読めない人、でも、やる気はあるっていう人向けでいいのかな。だとすればあきないようにとかは考えないで、できるだけ効率的な方法で読めるようになっていくといいはず。楽譜読む基本は音を文字で書く事だと思うので、それをなにかしらつくるのかな。 先の話にはなると思うのだけれども、楽譜が読めるだけじゃなくて、自分の弾いた音があってるのかどうかがフィードバックされると確認しながら演奏できると思いました。
ARで参加できる絵本、キャラ探しっていう感じかな。 ARでものを出す事はもうできてるというので、すごいです! ものが飛び出す、それを使ってユーザに「何を与えるのか」というのがすごくポイントになると思います。学習に使うって方向はすごくわかりやすいものだけども、何かの宣伝に使うためのインタラクションを考えてもおもしろいかな。 個人的には絵本を開くたびにマーカーの位置を変えれて、次の人には違うものが見れるみたいなんがあると楽しいかもです。
セッションする範囲が近くにいる人から、遠くにいる人まで広がっていくといいな。おもちゃに組み込むってことは子供もつかるってことだろうから、知らないうちに子供と大人がセッションしてたらすごくおもしろくなりそう。
ギターを弾けないのでコメが間違ってたらごめん。 将来的にギターが弾ける人だけでなく、弾けない人にも楽しめるやさしいアプリだと嬉しいかも。弾けない人、または弾かない人って、どこをどうするんだろうという所から始まって、それが弾けてるのかもどうなのかもわからないことが多いと思います。 簡単な説明入れるだけで安心設計になっていくと思うので、丁寧な作りを希望いたします。
人間観察、そこからの発展。 まだまだ明かされてないことがたくさんあるようなので、よく理解できてないのですが、人間風刺の皮肉っぽいシステムになったらおもしろいかな。そんな感じにおもいました。
シンセサイザーを作っていく中で、何か他と違う要素を入れる事ができればいいのではないかと思いました。 これも既出してそうだけど、連動して画面になにか変化をもたせるとか、web上に何か残せるとかなど、+要素をしていくと他とは違う変化を持たせれそうです。
ニュアンスを読み取ってくれるのができれば、「無理に笑わないでいいよ」とかいわれるのだろうか。惚れてしまいそう。 エージェントがどんな容姿になるのかすごく楽しみです。そっと寄り添ってくれるようなものなのか、全面にでてくるものなのかな。
空間を作り出す。基本的には周りの雰囲気を作り出す、茶道の疑似体験という事でよろしげなのかな。 周りの雰囲気だけでは、高い敷居の線を超えられないので、一つ一つにわかりやすい説明と、あきないテンポがあるとうれしいな。 茶道はした事無いので、興味がすごくわくようなシステムになるといいです。 した事無いがわの意見でしたら、おもとめくださいませ。
粘土の方、実際に粘土を動かして操作できると面白いと思います。色とか形とか利用するのはpc上の方が設定しやすいとは思うのですがね。リアルに触れる、それが音になる、新しい楽器になって楽しいと思います。 かたちを何かに変形する事で音の種類を選択できたりすると、できる事の幅が広がりそうです。
癒しゲームって、どんなのかくわしくしりたいです。いやしがほしい。 癒しっていうのはあんまり必死にならなくてもできて、ほっこりする感じになるといいな。イラスト、すごく興味ある。 ゲームというより、コミュニケーションがちゃんとできるシステムだと癒しは得れると思うの。そこにゲーム性を入れる意味、意図がしっかりしてくるといい感じにふかくなってくのでは?
目的の部分がしっかりしていたのでわかりやすいです。煙草を吸った事の感知は、煙草の箱の重さとかで計ってもよいのかなと思いました。 私は煙草を喫まないのでしっかりとは言えないのですが、身体に良くないという事は知ってて喫んでる人が多いと思うので(パッケージにも書いてある)、単に体調に関する事を示唆するだけではやめれなさそうだと思います。 何があったらやめれるのか、人によって違うと思うので、そのパタンもあるといいなと思いました。