第3回ログ(2011,04,20)†
第3回の流れ†
- 頭の体操『ドアコンテスト』(続き)
- ゼミ研究進歩発表
米澤先生のお話†
- BACA-JA 2011(映像コンテンツ、ネットワークアート部門)
- EC 2011
- 6人ずつ発表(だいたい3回に1度ペース)
- ミニミニ輪講(3人くらい指定)
頭の体操『ドアコンテスト』(続き)†
- 吉田(直)ドア
- 擬似的な窓、人形(重り)を外側において、内側でバネの位置で人数を把握
- 尾本ドア
- ルーレット型、CDケースにいらないCDをはめて、回して状況を示す(まるでハ○ルとのつっこみが)
- 垣内ドア
- はがせるフック、はがせる両面テープでボードを取り付ける(部屋内の窓のにやって、建物外から見える?)
- 樋口ドア
- マスキングシート+磁石シート+ホワイトボード
- 上から両側に糸でマグネットをつるし、内と外で反転した表を使って、両方が同じ内容を示すようにする
- 塩尻ドア
- コマンドフック+ホワイトボード
- ボードを4つに区切って、状況やスケジュールを書く部分にする
- 伊賀本ドア
- 上から薄板を通して、その2つの間に糸をかけ、そこにクリップでメモなどをつける
- 連絡や写真など → アットホーム感
- 新本ドア
- 上から紐を通し、それに棒を取り付ける
- 片方にメーターを、もう片方に重りをつけ、傾きで人数を表示できるようにする
- 中谷ドア
- マスコットをおけるボード(家部分なら在室など)+すずなど(先生が箱庭型伝言ボードと命名)
研究進歩発表+輪講発表†
(編集途中)