第8回(2012,05,31)
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*12期生第8回ログ(2012,05,31) [#y1cf315a]
-キャン祭の発表の時の研究の意義を考える。
**輪講続き [#jcf3e9d2]
-13章。チームメイト 担当:佐井~
--何らかの集まりでありお互いのやっている研究の相互理解を...
--チームメンバーを組むことでやる気が出たり
--メンバーがお互いを似ているように感じたり尊重しあったり...
--お互いのメンバーの立場を認める。
--メディアとチームを組むことはできるのか?
--実験の結果。可能である。ただし、対等にならなくてはいけ...
--しかし、アイデンティティはあんまり効果がない。
-14章。ジェンダー 担当:矢野~
--人はジェンダー(社会的な性別)を感じる。(医者=男)み...
--コンピュータにするとジェンダーはどうか。
--コンピュータの男の声と女の声で被験者の感じ方が違う。
--実験では男性の声はコンピュータの話題。
--女性は恋愛事の話題、が詳しく感じられた。
--ジェンダーではわたしたちにはジェンダーで判断することが...
-15章。声がいっぱい 担当:矢橋~
--声は社会的行為者。暗闇の中で声によって誰がしゃべったか...
--実験により、コンピュータに評価するのではなくて声に評価...
--社会的行為者は声であってマシンではない
--1つのコンピュータに1つの存在ではなく1つの声に1つの...
--(→小説のネタになりそう白目
-16章。情報源に注意を向ける 担当:福田~
--吾輩は猫である=夏目漱石が言っているのではなく猫が言っ...
--新聞は記者に責任を求められるのではなくて、まとめた人に...
--作者のことを考えるより「信じることにしておく」方が見る...
--コンピュータが「コピーしています」と言っても、プログラ...
--情報源のキャラクター層が厚くなるほど情報源としてのマシ...
-17章。イメージのサイズ 担当:前川~
--サイズ=メディアの等式を成り立たせるもの。
--映画を例にすると。場所が違うと同じ映画でも大画面でみる...
--人は見たままの重要性に従って認識する。
--覚醒度はそのまま次の行動に受け渡せる。
--よって、覚醒度が高ければ次の行動がネガティブならそれに...
--メディアの等式を成り立たせるには内容だけじゃなくて形式...
-18章。画質について 担当:古田~
--視界心理学的には画質が良いからと言って画面にどっぷり浸...
--視界が低画質だからである。
--画質か、画面のサイズか?
--大きい方がよい。と言われている
--音質が与える映像の評価は、同じ画質でもよい音質のほうが...
--音質>画質 という結果が得られている。
--(映画館の)映像を作るときは画質にコストをかけるより音...
-19章。同期をとる 担当:田中~
--友達との会話でポジティブな反応が返ってくるとき、ラグが...
--メディアのタイムラグが発生するとどうなるか
--ズレの認知は意外と難しい。
--音声が映像に先行するとネガティブに捉われる。
--コミュニケーションに置いてメディアに置いても現実世界と...
[[ゼミのログ]]
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*12期生第8回ログ(2012,05,31) [#y1cf315a]
-キャン祭の発表の時の研究の意義を考える。
**輪講続き [#jcf3e9d2]
-13章。チームメイト 担当:佐井~
--何らかの集まりでありお互いのやっている研究の相互理解を...
--チームメンバーを組むことでやる気が出たり
--メンバーがお互いを似ているように感じたり尊重しあったり...
--お互いのメンバーの立場を認める。
--メディアとチームを組むことはできるのか?
--実験の結果。可能である。ただし、対等にならなくてはいけ...
--しかし、アイデンティティはあんまり効果がない。
-14章。ジェンダー 担当:矢野~
--人はジェンダー(社会的な性別)を感じる。(医者=男)み...
--コンピュータにするとジェンダーはどうか。
--コンピュータの男の声と女の声で被験者の感じ方が違う。
--実験では男性の声はコンピュータの話題。
--女性は恋愛事の話題、が詳しく感じられた。
--ジェンダーではわたしたちにはジェンダーで判断することが...
-15章。声がいっぱい 担当:矢橋~
--声は社会的行為者。暗闇の中で声によって誰がしゃべったか...
--実験により、コンピュータに評価するのではなくて声に評価...
--社会的行為者は声であってマシンではない
--1つのコンピュータに1つの存在ではなく1つの声に1つの...
--(→小説のネタになりそう白目
-16章。情報源に注意を向ける 担当:福田~
--吾輩は猫である=夏目漱石が言っているのではなく猫が言っ...
--新聞は記者に責任を求められるのではなくて、まとめた人に...
--作者のことを考えるより「信じることにしておく」方が見る...
--コンピュータが「コピーしています」と言っても、プログラ...
--情報源のキャラクター層が厚くなるほど情報源としてのマシ...
-17章。イメージのサイズ 担当:前川~
--サイズ=メディアの等式を成り立たせるもの。
--映画を例にすると。場所が違うと同じ映画でも大画面でみる...
--人は見たままの重要性に従って認識する。
--覚醒度はそのまま次の行動に受け渡せる。
--よって、覚醒度が高ければ次の行動がネガティブならそれに...
--メディアの等式を成り立たせるには内容だけじゃなくて形式...
-18章。画質について 担当:古田~
--視界心理学的には画質が良いからと言って画面にどっぷり浸...
--視界が低画質だからである。
--画質か、画面のサイズか?
--大きい方がよい。と言われている
--音質が与える映像の評価は、同じ画質でもよい音質のほうが...
--音質>画質 という結果が得られている。
--(映画館の)映像を作るときは画質にコストをかけるより音...
-19章。同期をとる 担当:田中~
--友達との会話でポジティブな反応が返ってくるとき、ラグが...
--メディアのタイムラグが発生するとどうなるか
--ズレの認知は意外と難しい。
--音声が映像に先行するとネガティブに捉われる。
--コミュニケーションに置いてメディアに置いても現実世界と...
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