dspicBeginner
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* dsPICをはじめよう [#u5002666] **準備 [#e72f2c53] -MPLAB IDE, MPLAB X IDE, MPLAB® XC8 Compiler, MPLAB® XC16 CompilerをDL --Microchipの公式とか、http://www.microchip.com/pagehandler/en-us/devtools/dev-tools-parts.htmlとかからDL --最初の二つは似てるが異なるものなので注意 --''参考にしたdspic環境準備用サイト'':http://d.hatena.ne.jp/garyo/20121021/p1 -MPLAB IDEを開く &br; **評価ボード(44-pin demo board)を動かす [#l62f0194] ***準備 [#p67c3eec] -Project -> Project wizardをクリック -Deviceで「PIC18F45K20」を選択 -Create New Project FileでBrowseをクリック --好きな場所にフォルダを作るなりして選択 -ファイルは基本Addしない -なりゆきでFinish -Projectができました &br; ***付属LEDを光らせる [#x2add3a1] ☆Project作り -File -> newで空のファイルができる -http://physicom.digick.jp/?p=586 にあるソースコードを入力 -拡張子は.cで、save asだかsaveだかする -左のツリーからsource filesを右クリ->Add Files からさっきの.cを選択 -Source Filesの中に入ればokだが多分入らない -ので、メニューバーのProject->Select Language Toolsuiteをクリック -Active ToolsuiteからMicrochip XC8 Toolsuiteを選択 -その下の表からC compilerを選んでOK -するとSource Filesにcファイルが入るはず &br;&br;&br; ☆Header Filesをいれる&br;&br; -C:Program Files(x86)->Microchip->xc8->v***->includeの中から欲しい.hファイルをコピー --この場合htc.hが必要なのでそれをコピー -%%C:Program Files(x86)->Microchip->xc8->v***->supportの中からp18f45k20.hをコピー%% -%%それぞれ、%%Projectが保存されているファイルに貼付けておく -IDEに戻って、左のツリーからheader filesを右クリ->Add Files からさっきコピーした.hを選択 &br;&br;&br; ☆各種選択&br;&br; -メニューバーからConfigure->Select Deviceをクリック -DeviceがPIC18F45K20になっているのを確認 -メニューバーからProgrammer->Select Programmer->Pickit3を選択 &br;&br;&br; ☆ビルドや書き込みする&br;&br; -Project->BuildでBuild successfull!と出たらok -Pickit3に評価ボードをつなげて、USBでPCとつなぐ -なんかエラーでるので、Programmer->Setting->Power->上にあるチェックをつける -Programmer->Reconnect -エラーでなくなったらok -メニューバーの右下に色々アイコンがある中の一番左「Program」を押す -Programming/Verify Completeとでたら成功〜LEDが順番に光っているのを確認 -念のためcファイルのdelayをいじってみて、光り方が早くなってたりするのも確認 -おめでとうございます **dsPICを動かす [#g68673e2] ***準備 [#p67c3eec] -Project -> Project wizardをクリック -Deviceで「dsPIC30F4012」を選択(自分が持ってるものの型番と同じ物を選択) -あとはさっきと一緒 &br; ***LEDを光らせる(5/31大修正) [#l4a1060d] ☆プログラム面 -プログラムを入力。 #include<p30F4012.h> &br; &br; void main(){&br; TRISB = 0x00; &br; PORTBbits.RB0 = 1; &br; } -メニューバーのProject->Select Language Toolsuiteをクリック -Active ToolsuiteからMicrochip XC16 Toolsuiteを選択、下の表から〜〜C Compilerを選択 -さっきと同じ様に、cファイルや必要なhファイルをProjectに入れておく -p30F4012.hは、持ってる物と一緒の型番のhファイルです -こういう型番のhファイルは、&br; C:Program Files(x86)->Microchip->xc16(物によってはxc8)->v***->support内にある。&br; 自分のdsPICの型番のフォルダ->hフォルダ内から探す。 -Build Allでsuccessful!がでるか確認 -Pickitとかをつなげて書き込む &br;&br;&br; ☆つなげかたとか&br;&br; -LEDと一応抵抗も、ブレッドボードなりで刺してつなげておく。 -LED+側と抵抗の端にそれぞれワイヤをさしておく -2pinにLED+側のワイヤ、8pinに抵抗の端のワイヤをつなげる -よーーーーーくみると光っている --本当によくみないとわからないのでワイヤを抜き差ししてちかちかさせてみるのも手だけど危ないのかもしれない -おめでとうございます &br;&br;&br; -- [[Research]] [[tomokoyonezawaLab_FrontPage]]
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* dsPICをはじめよう [#u5002666] **準備 [#e72f2c53] -MPLAB IDE, MPLAB X IDE, MPLAB® XC8 Compiler, MPLAB® XC16 CompilerをDL --Microchipの公式とか、http://www.microchip.com/pagehandler/en-us/devtools/dev-tools-parts.htmlとかからDL --最初の二つは似てるが異なるものなので注意 --''参考にしたdspic環境準備用サイト'':http://d.hatena.ne.jp/garyo/20121021/p1 -MPLAB IDEを開く &br; **評価ボード(44-pin demo board)を動かす [#l62f0194] ***準備 [#p67c3eec] -Project -> Project wizardをクリック -Deviceで「PIC18F45K20」を選択 -Create New Project FileでBrowseをクリック --好きな場所にフォルダを作るなりして選択 -ファイルは基本Addしない -なりゆきでFinish -Projectができました &br; ***付属LEDを光らせる [#x2add3a1] ☆Project作り -File -> newで空のファイルができる -http://physicom.digick.jp/?p=586 にあるソースコードを入力 -拡張子は.cで、save asだかsaveだかする -左のツリーからsource filesを右クリ->Add Files からさっきの.cを選択 -Source Filesの中に入ればokだが多分入らない -ので、メニューバーのProject->Select Language Toolsuiteをクリック -Active ToolsuiteからMicrochip XC8 Toolsuiteを選択 -その下の表からC compilerを選んでOK -するとSource Filesにcファイルが入るはず &br;&br;&br; ☆Header Filesをいれる&br;&br; -C:Program Files(x86)->Microchip->xc8->v***->includeの中から欲しい.hファイルをコピー --この場合htc.hが必要なのでそれをコピー -%%C:Program Files(x86)->Microchip->xc8->v***->supportの中からp18f45k20.hをコピー%% -%%それぞれ、%%Projectが保存されているファイルに貼付けておく -IDEに戻って、左のツリーからheader filesを右クリ->Add Files からさっきコピーした.hを選択 &br;&br;&br; ☆各種選択&br;&br; -メニューバーからConfigure->Select Deviceをクリック -DeviceがPIC18F45K20になっているのを確認 -メニューバーからProgrammer->Select Programmer->Pickit3を選択 &br;&br;&br; ☆ビルドや書き込みする&br;&br; -Project->BuildでBuild successfull!と出たらok -Pickit3に評価ボードをつなげて、USBでPCとつなぐ -なんかエラーでるので、Programmer->Setting->Power->上にあるチェックをつける -Programmer->Reconnect -エラーでなくなったらok -メニューバーの右下に色々アイコンがある中の一番左「Program」を押す -Programming/Verify Completeとでたら成功〜LEDが順番に光っているのを確認 -念のためcファイルのdelayをいじってみて、光り方が早くなってたりするのも確認 -おめでとうございます **dsPICを動かす [#g68673e2] ***準備 [#p67c3eec] -Project -> Project wizardをクリック -Deviceで「dsPIC30F4012」を選択(自分が持ってるものの型番と同じ物を選択) -あとはさっきと一緒 &br; ***LEDを光らせる(5/31大修正) [#l4a1060d] ☆プログラム面 -プログラムを入力。 #include<p30F4012.h> &br; &br; void main(){&br; TRISB = 0x00; &br; PORTBbits.RB0 = 1; &br; } -メニューバーのProject->Select Language Toolsuiteをクリック -Active ToolsuiteからMicrochip XC16 Toolsuiteを選択、下の表から〜〜C Compilerを選択 -さっきと同じ様に、cファイルや必要なhファイルをProjectに入れておく -p30F4012.hは、持ってる物と一緒の型番のhファイルです -こういう型番のhファイルは、&br; C:Program Files(x86)->Microchip->xc16(物によってはxc8)->v***->support内にある。&br; 自分のdsPICの型番のフォルダ->hフォルダ内から探す。 -Build Allでsuccessful!がでるか確認 -Pickitとかをつなげて書き込む &br;&br;&br; ☆つなげかたとか&br;&br; -LEDと一応抵抗も、ブレッドボードなりで刺してつなげておく。 -LED+側と抵抗の端にそれぞれワイヤをさしておく -2pinにLED+側のワイヤ、8pinに抵抗の端のワイヤをつなげる -よーーーーーくみると光っている --本当によくみないとわからないのでワイヤを抜き差ししてちかちかさせてみるのも手だけど危ないのかもしれない -おめでとうございます &br;&br;&br; -- [[Research]] [[tomokoyonezawaLab_FrontPage]]
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