6期生'170713
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*来週の宿題 [#l6f4f2d6] -7/20にsubsectonのないsectionがないように章立てを適宜細かく作り直してスケルトンを再提出 --各subsectionには、箇条書きでその内容を書く。1節につき2-3個程度 --↓こんな感じ ---1.はじめに ---1.1.目的 --- ・~~~ --- ・~~~ --- ・~~~ ---1.2.背景 --- ・~~~ --- ・~~~ *すばらすぃスケルトンを書くために [#aaa567db] -図、表、写真を挿入する --図表のタイトルを見なくても大体何の絵かがわかるようなものを --余計なモノはなるべく映らないように --センタリングや文字サイズ等、texに図としてのせたときに見やすいよう工夫 --「\begin{figure*}」と「\end{figure*}」で、図を2段の制約に縛られず、いわゆる「ぶち抜き」で図を挿入することができる -各章・節においては、最初に大雑把な内容、読み進めていくにつれてその詳細を徐々に述べていくとよい *実験について [#iaf28c36] -8/9までに申告すれば、無償で実験可能 --忙しい人もそうでない人も、とにかく実験デザインをしっかり。 -実験とは何か? → 仮説の証明・検証 --では仮説とは何か? → 自分のシステムの有効性 --では有効性とは?? → 自分のシステムの(A)や(B)が(C)に影響を与える --それを確かめるには? → (A)ある/ない、(A)が強/中/弱で条件比較 ---(A)や(B)を「要因」と呼び、各要因を質的に分類・あるいは量的に変化させた条件を「水準」と呼ぶ。 ---各要因について実験する際に、別の水準を別の被験者で行うやり方を「被験者間計画」、各水準を同じ被験者で行うやり方を「被験者内計画」という ---(例文)被験者内3要因 各3・2・3水準 反復測定 --同じ順番で行うと、序盤はみんな緊張しているなどで、結果が偏る -- → 順番を入れ替える(順序交差) ---そのやり方としてラテン方格法がある ---http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/ ---V ---「BIOGRAPHY」タブ ---V ---「Other Experiences」の「javascripts etc.」 ---V ---「Latin Square」 ---V ---条件数を指定し、[calc!!]で必要な最低被験者数がわかる *texに関してTIPS [#md00cd17] -挿入する図をepsファイルにする方法 --windows → EPS-conv(大学のPCにも入ってるとか。) --mac → Toyviewer(AppStoreにあるらしいよ。) --MacOS10.12以外の人はこちら → http://www7a.biglobe.ne.jp/~ogihara/en/Home.html -挿入図を「\includegraphics[width=7cm,clip,bb=0 0 459 345]{aaa.PNG}」のように図の大きさを指定する方法の1つ --その段の幅に合わせる → width=\hsize --その段の幅の0.7倍に → width=0.7\hsize &br; [[16mlog]]へ戻る
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*来週の宿題 [#l6f4f2d6] -7/20にsubsectonのないsectionがないように章立てを適宜細かく作り直してスケルトンを再提出 --各subsectionには、箇条書きでその内容を書く。1節につき2-3個程度 --↓こんな感じ ---1.はじめに ---1.1.目的 --- ・~~~ --- ・~~~ --- ・~~~ ---1.2.背景 --- ・~~~ --- ・~~~ *すばらすぃスケルトンを書くために [#aaa567db] -図、表、写真を挿入する --図表のタイトルを見なくても大体何の絵かがわかるようなものを --余計なモノはなるべく映らないように --センタリングや文字サイズ等、texに図としてのせたときに見やすいよう工夫 --「\begin{figure*}」と「\end{figure*}」で、図を2段の制約に縛られず、いわゆる「ぶち抜き」で図を挿入することができる -各章・節においては、最初に大雑把な内容、読み進めていくにつれてその詳細を徐々に述べていくとよい *実験について [#iaf28c36] -8/9までに申告すれば、無償で実験可能 --忙しい人もそうでない人も、とにかく実験デザインをしっかり。 -実験とは何か? → 仮説の証明・検証 --では仮説とは何か? → 自分のシステムの有効性 --では有効性とは?? → 自分のシステムの(A)や(B)が(C)に影響を与える --それを確かめるには? → (A)ある/ない、(A)が強/中/弱で条件比較 ---(A)や(B)を「要因」と呼び、各要因を質的に分類・あるいは量的に変化させた条件を「水準」と呼ぶ。 ---各要因について実験する際に、別の水準を別の被験者で行うやり方を「被験者間計画」、各水準を同じ被験者で行うやり方を「被験者内計画」という ---(例文)被験者内3要因 各3・2・3水準 反復測定 --同じ順番で行うと、序盤はみんな緊張しているなどで、結果が偏る -- → 順番を入れ替える(順序交差) ---そのやり方としてラテン方格法がある ---http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/ ---V ---「BIOGRAPHY」タブ ---V ---「Other Experiences」の「javascripts etc.」 ---V ---「Latin Square」 ---V ---条件数を指定し、[calc!!]で必要な最低被験者数がわかる *texに関してTIPS [#md00cd17] -挿入する図をepsファイルにする方法 --windows → EPS-conv(大学のPCにも入ってるとか。) --mac → Toyviewer(AppStoreにあるらしいよ。) --MacOS10.12以外の人はこちら → http://www7a.biglobe.ne.jp/~ogihara/en/Home.html -挿入図を「\includegraphics[width=7cm,clip,bb=0 0 459 345]{aaa.PNG}」のように図の大きさを指定する方法の1つ --その段の幅に合わせる → width=\hsize --その段の幅の0.7倍に → width=0.7\hsize &br; [[16mlog]]へ戻る
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