2期生'13秋第3回
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*2期生'13秋第3回(20131010) [#rf47a0af] *卒論の量 [#u56df88b] **HI学会のフォーマットで11枚以上 [#qb8c481b] *今後のこと [#t039b4cb] **卒論本体を書き上げて行く [#h29c931a] **概要を書き上げて行く [#o0cc31d3] -概要は内容を2ページにかなり濃く書く必要がある *ご案内 [#e4478db3] **10月30日:中間発表 [#g8da0a3c] **11月01日:卒論ドラフト、概要提出 [#gefca34b] **11月03日〜04日:Tokyo Maker Faire出展(小さい作品どうぞ) [#o35b91db] **11月06日:大学院進学説明会 [#l63c2954] **11月07日:ゼミの時間に中間発表 [#abf755d5] **11月23日〜24日:合宿in高岳館 [#c7db6898] **11月30日:ドラフト再提出(該当者のみ) [#a1bf5971] **12月第二週ぐらい:卒論発表会練習会(研究室内発表) [#lef485dc] **12月20日:ドラフト・概要提出-印鑑を貰う [#j4949633] **12月21日〜22日:合宿 [#u5f6d087] **12月26日〜28日:キャンパス立ち入り禁止(米ゼミ的正月休み) [#kf4df44b] **01月07日:概要・ドラフト再提出-印鑑を貰えなかったら(貰えなかったら単位終了みたいな感じ) [#sb54b8b8] **01月07日〜15日:卒論概要提出期間 [#u0803c56] **01月31日:卒論最終提出(12月20 or 1月7日の修正版) [#s35afa16] **02月05日:最後の提出期間・ラストチャンス(1月31日にダメだった人のみ) [#pcfbd543] **02月半ば:学校内発表(他のゼミとの合同、発表者は選抜、去年は7人) [#g7feabc2] **個人面談がまだの人は今月中に(10月中) [#a6b78e2f] *輪講AFFECTIVE COMPUTING [#hdd725e1] **石川 [#kf57b2bf] -学びは本質的な感情の経験である -好奇心を最大限に心配や不安を最小限にするべきだ -学びのシステムに感情が関係している -コンピュータはシビアな人間の感情を理解できない -人間の教師の場合 --生徒の能力を読み取り、自分自身で発見できるようにかすかなヒントを与えることができる -No pain,No Gain --痛みがなければ、得るものはない ---スポーツだけでなく、学びにも当てはまる --少しストレスを与え、努力させる --困難に直面したら、少しずつ簡単にする -スポーツの場合 --トレーニングレベルの設定 --榛葉パク数などの身体的数値から分析できる -学びの場合 --レベル設定が困難 -体力トレーニングのセオリーがあるように学びのトレーニングセオリーも見つける必要がある -Classroom Baromater --クラスルームにおいて --教師と生徒の感情表現は重要 --教師と生徒のやりとりを補うツール ---わからないと授業中に主張できる生徒は少ない ---生徒の反応を集めるデバイス ---生徒が困っているとバロメーターが上昇 ---教師が生徒の感情に気づきやすい --問題点 ---生徒が下を向いていて表情がわからない **泉谷 [#s0b158bb] -感情の起点・持続・衰退 -感情的反応は環境によって左右される --環境により差が現れる -慣れによる感情的反応の低下 --感情を動かすためには、驚きや目新しさが必要 --感情はなにか出来事によって現れ、そのままなにもないと衰退していく --同じ出来事が続くと次第に感情の高ぶりが小さくなる **伊納 [#w6de2529] -活性化と飽和の性質 --ケーキをもらうと嬉しい --ケーキを沢山もらうと場合によっては苦しくなる --つまり、ケーキの量と嬉しさは比例しない --人は線形では表すことが出来ない -どうやってそういう感情をモデル化するか --のびたの例 --シグモイド関数 **河村 [#df93cb30] - [[12mLog]]
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