第4回(2012,04,26)
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* 12期生第4回ログ(2012,04,26) [#u07dd784] ** 米澤先生のお話 - ゼミのこと [#d55f1e31] -andoroid系(最初からユビキタス系のプログラミングに挑戦する人は初めから挑戦してもいいかも? ) -iPhone系のもの -音系のもの -WiiRemoteプログラム -まだTC306に入れない人は事務に行って切り替えをしてください ** キャンパス祭について [#uc4bc4e0] -楽しい感じで展示をする -間に合わなくて、それ以外の人はお茶を売ろう(一杯5円とかで) -四回生には過去の研究発表をして頂きます。 ** 合同ゼミについて [#gd8913a7] -名古屋大学の間瀬研究室との合同ゼミをします。 ** 間瀬研究室とは? [#rcea21db] -以下の3つの柱で研究を進めている研究室 --体験を記録・要約して相手に伝えることを支援するメディア技術 --状況認識・理解のためのメディア処理技術 --ユビキタスシステム(インタフェース)デザイン技術 ** 研究チーム決め [#s9099241] -基本的な研究チーム --グループワークでの方針を明確にしていく。 -合宿用のチーム --去年はARToolkitを使ったり、Wiiのコントローラーを使った新しい形のゲームを作ったりした。 --それぞれのチームで事前に話し合いを設け、合宿時に何を作るかを明確にする。。 ** 基本的な研究チーム [#q1f204f0] -[[A1>12mA1]] --[[中>12_Naka]]、[[西中>12_Nishinaka]] -[[A2>12mA2]] --[[光安>12_Mitsuyasu]]、[[佐井>12_Sai]] -[[A3>12mA3]] --[[松井>12_Matsui]]、[[福田>12_Fukuda]]、[[田中>12_Tanaka]]、[[矢野>12_Yano]] -[[A4>12mA4]] --[[泉谷>12_Izutani]]、[[河村>12_Kawamura]]、[[古田>12_Furuta]]、[[古山>12_Furuyama]]、[[前川>12_Maekawa]] -[[A5>12mA5]] --[[伊納>12_Inou]]、[[石川>12_Ishikawa]]、[[加藤>12_Kato]]、[[矢橋>11_Yahashi]] ** 合宿研究チーム [#y99eb9ba] -[[B1>12mB1]] --[[伊納>12_Inou]]、[[西中>12_Nishinaka]]、[[福田>12_Fukuda]]、[[矢橋>11_Yahashi]] -[[B2>12mB2]] --[[前川>12_Maekawa]]、[[中>12_Naka]]、[[古山>12_Furuyama]]、[[光安>12_Mitsuyasu]]、(太田) -[[B3>12mB3]] --[[加藤>12_Kato]]、[[石川>12_Ishikawa]]、[[佐井>12_Sai]]、[[田中>12_Tanaka]] -[[B4>12mB4]] --[[泉谷>12_Izutani]]、[[河村>12_Kawamura]]、[[古田>12_Furuta]]、[[松井>12_Matsui]]、[[矢野>12_Yano]] ** プレゼンについて [#sebd3208] -専門的な言葉は特に配慮が必要。 -皆が知っている前提ではなく、知らない人に理解して貰えるようなプレゼンを意識しよう。 ** 残っていた発表 [#gf6400f0] -前川 --ARの勉強で基礎を固める --ARToolkitに慣れる→サンプルプログラムなどをいじっている→これから作品を作っていく --ARでアート的なものを作りたい。 --文字やキャラクターが飛び出す絵本を作る --飛び出すだけじゃ面白くないから→自分も参加するようなインタラクティブなものを作る --キーワード:story telling--narrative -矢野 --アプリ作り --片手だけで、ギター演奏が出来るもの --パソコン上でギターの音を自由に再生することができるもの --最終的にはiPhoneアプリに発展させる、ギターの音を録音 --好きな曲のコードなどを自分で打つ --曲の長さとかスピードを入力、その打ち込んだ楽譜のところでマウスクリックのアクションを入れる --コード選択を音声認識を使うことも視野に入れると良いかも? -福田 --楽譜が読めない人に演奏させるためには? --音符を読めるようにする --楽譜を読み取ってなぞる --ドレミで書いた楽譜をみる --楽譜で書いた楽譜をカメラで読み取りドレミ表記に表示されたり、メロディーだけでも弾ければ楽しいのでは? --キーワード:OCR ** 研究の進め方について [#bab939bd] -研究的なテーマを掘り下げれていない人は、グループで話し合ったり先生との話し合いで考えていく。 -先生はそれっぽい研究に進化させるプロです。 [[ゼミのログ]]
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* 12期生第4回ログ(2012,04,26) [#u07dd784] ** 米澤先生のお話 - ゼミのこと [#d55f1e31] -andoroid系(最初からユビキタス系のプログラミングに挑戦する人は初めから挑戦してもいいかも? ) -iPhone系のもの -音系のもの -WiiRemoteプログラム -まだTC306に入れない人は事務に行って切り替えをしてください ** キャンパス祭について [#uc4bc4e0] -楽しい感じで展示をする -間に合わなくて、それ以外の人はお茶を売ろう(一杯5円とかで) -四回生には過去の研究発表をして頂きます。 ** 合同ゼミについて [#gd8913a7] -名古屋大学の間瀬研究室との合同ゼミをします。 ** 間瀬研究室とは? [#rcea21db] -以下の3つの柱で研究を進めている研究室 --体験を記録・要約して相手に伝えることを支援するメディア技術 --状況認識・理解のためのメディア処理技術 --ユビキタスシステム(インタフェース)デザイン技術 ** 研究チーム決め [#s9099241] -基本的な研究チーム --グループワークでの方針を明確にしていく。 -合宿用のチーム --去年はARToolkitを使ったり、Wiiのコントローラーを使った新しい形のゲームを作ったりした。 --それぞれのチームで事前に話し合いを設け、合宿時に何を作るかを明確にする。。 ** 基本的な研究チーム [#q1f204f0] -[[A1>12mA1]] --[[中>12_Naka]]、[[西中>12_Nishinaka]] -[[A2>12mA2]] --[[光安>12_Mitsuyasu]]、[[佐井>12_Sai]] -[[A3>12mA3]] --[[松井>12_Matsui]]、[[福田>12_Fukuda]]、[[田中>12_Tanaka]]、[[矢野>12_Yano]] -[[A4>12mA4]] --[[泉谷>12_Izutani]]、[[河村>12_Kawamura]]、[[古田>12_Furuta]]、[[古山>12_Furuyama]]、[[前川>12_Maekawa]] -[[A5>12mA5]] --[[伊納>12_Inou]]、[[石川>12_Ishikawa]]、[[加藤>12_Kato]]、[[矢橋>11_Yahashi]] ** 合宿研究チーム [#y99eb9ba] -[[B1>12mB1]] --[[伊納>12_Inou]]、[[西中>12_Nishinaka]]、[[福田>12_Fukuda]]、[[矢橋>11_Yahashi]] -[[B2>12mB2]] --[[前川>12_Maekawa]]、[[中>12_Naka]]、[[古山>12_Furuyama]]、[[光安>12_Mitsuyasu]]、(太田) -[[B3>12mB3]] --[[加藤>12_Kato]]、[[石川>12_Ishikawa]]、[[佐井>12_Sai]]、[[田中>12_Tanaka]] -[[B4>12mB4]] --[[泉谷>12_Izutani]]、[[河村>12_Kawamura]]、[[古田>12_Furuta]]、[[松井>12_Matsui]]、[[矢野>12_Yano]] ** プレゼンについて [#sebd3208] -専門的な言葉は特に配慮が必要。 -皆が知っている前提ではなく、知らない人に理解して貰えるようなプレゼンを意識しよう。 ** 残っていた発表 [#gf6400f0] -前川 --ARの勉強で基礎を固める --ARToolkitに慣れる→サンプルプログラムなどをいじっている→これから作品を作っていく --ARでアート的なものを作りたい。 --文字やキャラクターが飛び出す絵本を作る --飛び出すだけじゃ面白くないから→自分も参加するようなインタラクティブなものを作る --キーワード:story telling--narrative -矢野 --アプリ作り --片手だけで、ギター演奏が出来るもの --パソコン上でギターの音を自由に再生することができるもの --最終的にはiPhoneアプリに発展させる、ギターの音を録音 --好きな曲のコードなどを自分で打つ --曲の長さとかスピードを入力、その打ち込んだ楽譜のところでマウスクリックのアクションを入れる --コード選択を音声認識を使うことも視野に入れると良いかも? -福田 --楽譜が読めない人に演奏させるためには? --音符を読めるようにする --楽譜を読み取ってなぞる --ドレミで書いた楽譜をみる --楽譜で書いた楽譜をカメラで読み取りドレミ表記に表示されたり、メロディーだけでも弾ければ楽しいのでは? --キーワード:OCR ** 研究の進め方について [#bab939bd] -研究的なテーマを掘り下げれていない人は、グループで話し合ったり先生との話し合いで考えていく。 -先生はそれっぽい研究に進化させるプロです。 [[ゼミのログ]]
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