#author("2023-11-30T12:31:38+09:00","","")
#author("2024-11-27T14:46:21+09:00","","")
** 目次 [#f4748d3b]




- [[プレゼミオリエン:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#o7f34c85]]
-- [[ゼミルールまとめ:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#k3b7018c]]
- [[プレゼミ準備:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#kf3a2f89]]
- [[プレゼミステップ:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#j168211a]]
++ [[第1回:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#jb900ebb]]
++[[第2回:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#aeb989a8]]
++[[第3回:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#e10c2de9]]
++[[第4回:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#e07e5c3a]]

* プレゼミオリエン [#o7f34c85]

- パスワード類は 絶対 ''電子的に共有しない''こと。
- このページは ''絶対に凍結解除しない'' でください。


-[[オフィスアワー用Zoom>https://zoom.us/j/93258842252?pwd=cThRSFZSOE9HcEg4N09ETGZEaVVuQT09]]

**学部二回生がオリエン初回にやること [#s426160a]
+自己紹介
-- [[Memberのページ:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Members]]
-- 自分について 
--- 自己紹介文章をWikiの自分のページに書きましょう。
-- 取り組みたい研究テーマ・興味 
---今の興味や、ゼミでの目標などをWikiに書きましょう
+[[ゼミリソースの使い方をマスターする:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#cad3d0ae]]
+[[ゼミのルールをしっかり把握する:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#x3898b43]]
+[[今後の進め方を理解する:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#cd5af0af]]



**ゼミリソースの使い方 [#cad3d0ae]
***オンラインリソース [#ke2fca12]
公式には以下の2つがオンラインでの連絡手段です。

+メーリングリスト (k番で登録します) 
--みんなにメールを送れる手段で、公式連絡のトップ手段。
-- yonesemi22@cm.kansai-u.ac.jp 12期生(2022入ゼミ生)現4年次生+よねざわ~
-- yonesemi23@cm.kansai-u.ac.jp 13期生(2023入ゼミ生)現3年次生+よねざわ~
-- yonesemi23@cm.kansai-u.ac.jp 14期生(2024入ゼミ生)現2年次生+よねざわ~
-- yonesemi24@cm.kansai-u.ac.jp 14期生(2024入ゼミ生)現2年次生+よねざわ~
-- yonesemi25@cm.kansai-u.ac.jp 15期生(2025入ゼミ生)現2年次生+よねざわ~
-- yonelabo@cm.kansai-u.ac.jp 大学院関係者+よねざわ~
-- yonesemi@cm.kansai-u.ac.jp 上記の全員~
---注意: yonesemi24-bouncesなどのメールアドレスは自動応答用なので、このメールアドレスにメールを送らないこと。
--[[メーリス:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?MailingList]]
+Slack (k番のメールで招待しました)
--研究の話をざっくばらんに話したり、ダイレクトメッセージで教員や院生と意見交換したりする、公式連絡の手段。
--チャンネルという、#のついたグループを作ったりして特定の領域の興味について話したりしています。
~
-Skype (教員を捕まえやすい)
-LINE (学生さんを捕まえやすい)

オンラインでの研究などの発信・まとめの場所としては、

+Wiki (このwikiと 教員wiki) 
--主にゼミ生が、ログや情報交換などに用いたりする、'''編集可能なウェブサイト'''です。
--[[このWiki:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/]]
-- [[教員のWiki:http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/dokuwiki/]]
+研究ノート(このWikiとDokuwiki、および、新規のメディア)
--ゼミ生がゼミ内で、教員や院生や同級生と行った研究議論や研究方針をまとめておくところを作ります。(2021年度新規)

***物品リソース [#sb5825f5]
貸与希望品は必ず ''貸出手続き'' を踏んでから借りて、 ''絶対に壊さない''こと。
壊れたらC棟備品と同じ扱いで、自分の費用で修理しなければなりません。

+パソコン(全員分ではないが貸与可能)
+プロジェクタ・マイク・カメラなどの周辺機器
+電子デバイス
+工作関係部品
+書籍(ゼミ購入・研究費購入)
+その他必要に応じて購入

-''[[研究室備品の貸出・返却に関して:https://drive.google.com/file/d/1vH7yHHcjQM1zbB8Se-6U2UA8Zge1SXTJ/view?usp=sharing]]'' - 備品の貸出方法や返却方法について不明点があったら確認
-''[[備品・借用リスト一覧:https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QVBJteURWlcDAu3A6gDUeKx3Br-iNgS525KRyt8Fa74/edit?usp=sharing]]'' - 備品の確認や借用状況の確認
-''[[備品・借用リスト写真:https://drive.google.com/drive/folders/1af4YRv0uSkEJmXtKEsApMTIjRPwTkyQt?usp=sharing]]'' - 備品の写真
-''[[備品借用時の申請有無について:https://docs.google.com/document/d/1wk9q0pfLK-QwoZal26Kgd97HOTh6ICZQ-S135HXdje8/edit?usp=sharing]]'' - 備品借用時の申請の有無について
-''[[借用・返却用フォーム:https://forms.gle/vEWGb2JEFWKsGevF6]]'' - 備品の借用・返却時に回答

***場所リソース [#k7767fc2]
-TK208
-TD 3F
-TD 2F
-- [[K棟・D棟使用ルール:https://docs.google.com/document/d/1MTVdl8nSDwDCXYiRO4CStf3V_WotJQOe/edit?usp=sharing&ouid=102064026933995821405&rtpof=true&sd=true]]
-各種場所貸出の利用
-TA220

**ゼミのルール [#x3898b43]

*** 連絡関係は1日一回読む!! [#s5c4c570]
+k番のMicrosoftメール
+Slackの新規投稿

*** 毎回、何があっても、ログを取る [#yff82964]
-ノートを取る、メモを取る
--なくならないメモの形にして、ゼミ関係は全てまとめておく
--人任せにしない(自分でメモを取ることが、記憶に影響)

*** 報告・連絡・相談(ほうれんそう) [#p5ece30e]
人数が多いので、これを徹底しなければ自分に跳ね返ります!!
-困ったことが起きたらできるだけすぐ連絡する
-逆にうまくいったことがあってもすぐ連絡する
-連絡をする相手は、研究の興味グループ・院生・教員全てへ!!
-行き詰まったり相談したいことが発生したら、すぐに研究の興味グループ・院生・教員全てへ!!
-わからないことは逐一質問してから帰る
-あとでわからないかもとなったときはその場でメールなどで質問する

*** 自分たちでのゼミ運営を心がける [#d667f345]
+次回何やるかなど気になることは、ゼミ内で質問しあって教員に遠慮なくアクセスする
+発表などやることが決まれば自分たちでゼミの時間のタイムスケジュールを作る
+自分たちで仕切る
+ゼミ内の係を徹底して行う(楽な係は本当はない)

*** 自分の研究課題を自分ごととして取り組む [#l28b3642]
+ 問題点を放置しない
+ 深く諦めずに取り組む
+ 他者への相談や情報交換に勤しむ

***居室は綺麗に使う [#bb16b27d]
+TK208
+TD 3F プロジェクトエリア
+TD 2F プロジェクトエリア



**今後の進め方 [#cd5af0af]
'''ゼミ授業はあくまで情報共有'''で ''メインの進め方はグループ内研究議論や研究実施''

*** プレゼミ [#g11f5366]
+プレゼミでの進め方
--毎週''木曜''昼休み、オンラインでもOK。(TC306)
--毎週''木曜''5限、お昼休みの予備として。(TB206)
--簡単な課題、希望者がいれば簡単なプログラミング講座
+ 春課題の発表会:3月末
--とても簡単でいいので、コンセプトを持って作品づくりに取り組み、デモンストレーション発表する
+本や論文などの調査の方法
--図書館やオンライン検索と、楽な読み方を知る
+オンライン合宿
+オンライン親睦会
+旅行
--どれも今行いにくいけれど、自分たち発信の企画も強く心待ちにしています。

***普段のゼミ(3回生以降) [#l6349ecc]

+グループごとに進めていく
+ゼミ授業:発表がメイン
+ランチミーティング: 
--ただランチを食べながら研究だけでなくいろんなことをざっくばらんに喋る
+水曜院生ミーティング
--相談したいことがある人は院生ミーティングに来る人もいる
--院希望・院予定の人は来てる
--夏休み・春休み:院生ミーティングの時間と木曜日に来て作業
--卒論発表会やその他イベントも随時あり







* プレゼミの進め方 2 プレゼミ準備 [#kf3a2f89]
**準備するもの・環境など [#ya584413]

- 個人の作業環境が、プログラミングやその他の練習には必要です。
-- Windows, MacまたはLinuxパソコンを準備し、練習環境を作りましょう
---パソコンがない人は、ゼミで借りるか、大学のマルチOSコンピューティングルームのパソコンを使う
---ファイルのバックアップ
--最初は [[Processing:https://processing.org]]のインストール(自マシンの場合のみ)と練習(全員)から始めましょう。
---プログラミング自体やり直したい、などの人は [[Processingによるプログラミング入門:https://bit.ly/2KQFYsQ]]がまずはいいかも。
---もう一つの練習サイトは[[Processing学習ノート:https://www.d-improvement.jp/learning/processing/]]がわかりやすく便利。
- 個人の研究ノートが、研究内容の整頓に必要不可欠です。
-- 自己紹介ページとして21_Yonezawaというページをすでに作成していたら、21_Yonezawa_Noteという研究ノートページも作ってみましょう。
-- 自己紹介ページに、研究ノートページへのリンクをわかりやすく作成しましょう。
-- [[プレゼミ第1回:http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?Orientation#jb900ebb]]を参考に。

**予め調べておくこと [#n0063976]
-プログラミングツールおススメリスト/デバイスおススメリスト、
が、どのように使われているかを、自分で調べて研究ノートの下の方にメモを取る。
-自分で ''ググって調べてまとめる'' 練習です!!

***プログラミングツールおすすめリスト [#jcfbcef4]
-processing(画像と簡単な音も扱える基本的プログラム。課題はここで)
-arduino(電子工作プログラミング。)
-puredata (音楽プログラミング・音。簡単)⇒pd vanillaというバージョンがおすすめ
-python(長期的に便利)
-ARToolkit(プログラミングツールというより上記と組み合わせて使う)
-Face++ (顔表情や顔向きなどが取れる)
-OpenPose (人の姿勢や位置がとれる)
-音声合成認識系 Kaldi http://kaldi-asr.org/doc/index.html
-日本語音声認識 Julius
-他にも、カメラから視線を取るためのライブラリなどあります。yonelabo slackの#eye-tracking参照。
***デバイスおすすめリスト [#qe9ae6ae]
-kinect(距離測カメラ+人間の体や顔の位置を把握できる)
-microsoft realsense (kinectに類似)
-leap(距離測測カメラ+手の位置を図って細かに計測できる)
-arduino(上のarduinoプログラミングソフトとセットで利用、電子工作)
-脳波計(難易度普通)
-視線計測装置(難易度高い)
-HMD(オキュラス,持ち出し不可)
-Vive eye pro (HMD+視線検出)
-その他


* プレゼミの進め方 3 プレゼミのステップ [#j168211a]
** 春までの目標 [#wb939f93]
+ プログラミングに慣れて、作りたいものをどう作るか考える力を養う
+ サンプルとしてのプログラミングをいくつかやってみる
+ 下記を実施して、3月末に発表
++制作目標を立てる
++制作スケジュールを組む
++制作に必要なパーツ(部品)を考える
++システムのプロトタイプを作ってみる
+上記と並行して、自分の研究テーマについて考える研究ノートを制作する
--教員やグループメンバーと共有し、議論により内容を充実していく


** 進めていくこと [#wa095fd1]

*** プレゼミ第0回 [#xc637821]
+上記プレゼミオリエンを通してゼミのことを一通り確認し記憶する
+Wikiを編集してみる
*** プレゼミ第1回 [#jb900ebb]
+ Wiki編集能力を高める >写真を2種類、'''自己紹介ページ''' に貼り付ける。
--先輩や教員との交流を兼ねていますのでご協力お願いします。
--参考:[[pukiwikiでの画像表示方法:https://bit.ly/3fXvuTU]]
--写真は自己紹介ページにおいて「添付」を選んでUploadする
++マスク付きの自分の写真
++マスクなしの自分の写真
マスクありの例, 6人zoomスクショくらいのサイズを30%で表示。
#ref(yonesample.png,left,nowrap,添付ファイルの画像,30%)
+上記プレゼミ準備を各自行う。不明点はすぐメーリスで質問し皆で共有する
+ Processingのサンプルを動かしてくる
+ Processingで、○と数字を12個、時計のように書いて表示させる
+ 研究ノート (23_Yonezawa_Note というような、'''自己紹介ページに_Noteを足した名前のページ''') を新規に作る
-- 参考ページ:[[23_Sample_Note]]
---これを参考に、できるだけ自分で一度考えて埋めてくる!!
-- 自己紹介ページに、この研究ノートのページへのリンクをわかりやすく作る。


***プレゼミ第2回 [#aeb989a8]

+processingを使って時計を描くプログラムを作る 期限:12月10日->12/16
-- ポイント:円と線を描く方法を知ること
-- 工夫ができる人は2次元だけでなく3次元などにしてみる
+研究ノートを使って 教員・先輩・同期で話したことやアイディアをメモしていく
--教員とだけの共有事項は 現段階では 自分の手元の端末に残す
--出来るだけ''似た興味の人''を見つけていく
---''slackの活用''
+ LINEなど「人から見えないメディア」で研究の話をしない
--多分記憶に残るわずかな情報しか使えない
--他者と共有できるslackとwikiを活用
--個別対話も可能な限り(緊急でなければ)lineではなくslackを活用
---これを守っていただけない場合、サポートが行き届かなくなる可能性が高いです

***プレゼミ第3回 [#e10c2de9]
Zoomのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダム振り分けでお話をして親しくなっていただきます。
-ゼミ内交流
--ゼミ内で交流して他者の興味を知る
--自分の興味と近い人や、遠いけれど関連性はある人などを見つけてみる
--教員の研究に加わってみたいことなどを話し合う
-ゼミでの物品要望など
--ゼミで来年使いたいものについて話し合い、教員に報告する
--ゼミで購入した方がいいソフトなども話し合い、教員に報告する

-slackのさらなる活用
--大きく分けて 人間メディア・環境メディア・主体メディアの人たちが課題や研究について話し合うチャンネルを作成しよう
-wikiのさらなる活用
--志望理由や、自分が教員と話したにゅうゼミ時の希望を詳細に書くページ 23_Name_Purpose を作成し、自己紹介ページにリンクしよう


-時計課題
--現在時刻を表示する時計にしよう
--質問があれば TC306まで。

-プレゼミ予定 12月22日のあと>1月12日 なので、12月22日に冬休み課題を出します。



***プレゼミ第4回 [#e07e5c3a]


+2回生親睦会について、年末・年始以降にオンラインで企画していただこうと思っています。1月7日とか??
--幹事さん決定をお願いします
--Zoomの専用リンクは、この日だけまたオフィスアワー用を使いましょう。
+前回Slackに書いたほしい物リストを、このWikiのTopにある「ほしいものリストβ」に書き込む
+冬の課題について
++アナログ時計Processing課題の完成
++自分の志望理由書をまとめたページを参考に、一番簡単なサンプルを作る
+++例1) VR系の人: Processingで3D空間を作って、世界をウォークスルーする体感を作る。
---具体的には、3Dオブジェクトを置いて、キーボードなどで視点を移動させる
+++例2) VR系の人: unityやVuforiaを使って作品を作ってみるところまでいく
+++例3) VR(音)系の人: unityを使って音を置く作品を作ってみるところまで行く
+++例4) 音楽系の人: sound interactionの授業サイトで勉強してみる(パスワードなどは本日案内)
+++例5) 音楽系・音系の人: サウンドスケープ という単語について調べ、使えるプログラムサンプルなどダウンロードして動かす
+++例6) エージェント・ロボット系の人: 感情円環を調べて、書いてみる。それと組み合わせて、表情を変化させる顔をProcessingやUnityで描いてみる
+++例7) VR系・エージェント・ロボット系の人: Autodeskのアプリ A360などで3Dモデルを作ってみる
+++例8) 人間メディア系の人: 心拍をキーボードでたたくと[[自律神経の状態:http://hclab.sakura.ne.jp/stress_nervous_rri_interp.html]]を表示するアプリをProcessingなどで作ってみる
+++例9) 人間メディア系の人: 汗をかく量が変化するエージェントをシミュレーション(Processingなどで書いてみる)
+++例10) 人間メディア系の人: 顔表情検出のサンプルプログラムを動かしてみる(Processingなど)
+++例11) ゲーム系の人: ゲームの面白さの分類を調査したり、ゲームの面白さを体験できるサンプルプログラムを作ってみる
++作成したプログラムへのリンクを 21_???_Noteのページにリンクする
---[[Openprocessing:https://www.openprocessing.org/sketch/create]]のページを活用して、自分のプログラムをオンラインに残したりできるみたいです
-冬課題の注意事項
--自分が考えたプログラムは、何が入力で何が出力かを考える
+++CGが描かれるだけだと、ユーザは何も入力せず、出力がCGの絵やアニメーションになります。時計もこれ。
+++マウスやキーボード、声や音の大きさなどを使う場合は、入力が音になります。
--考えたシステムの入力や出力が理解できるということは、システムを設計することができるということ。


//- welcome mail
//https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfPep8QYlsi1o1b_xuR365IcbNnw2iiWkTsctbAxCdLoUnPHA/viewform





*ゼミルールまとめ [#k3b7018c]
※編集者:研究支援員~
※編集日:2023年11月30日

**【ゼミで使用可能な施設に関して】 [#s0ab652f]

***i. TK208 [#uef900fa]

基本的にはゼミ生であれば自由に使用することができます(土足厳禁)
~
TK208内ですが、実験室A、実験室B、その他全て共有スペースとして管理しています
~
ただし、利用に際しては、ミーティング利用であったり、実験利用であったりが優先されます
~
下記に記載のカレンダーを確認し、空きがあるか確認してから使用するようお願いいたします
~
実験室Aのみの予約であったり、共有スペースのみの予約であったりする場合、それ以外の場所は使用していただいても構いません
~
※全体の予約があった際には入らないようにしてください
~
※実験室は実験時以外では締め切らないようしてください

***ii. D棟の米澤研究室プロジェクトエリア(D棟3F 階段右後ろ側) [#xa20bdfe]
[[D棟3F, 2F席割りマップ:https://docs.google.com/presentation/d/1Y_60ScvXSjVSDiBFFcq6VCSSzzfF6mXz/edit?usp=sharing&ouid=102064026933995821405&rtpof=true&sd=true]]~
ゼミ生が自由に使用できるエリアとしてはVRエリア・共有スペース・空いているフリーデスクのみとなっています
~
ただ、今後研究活動等で自分のデスクを希望する事があった際には、[[フリーデスク長期利用申請フォーム:https://forms.gle/yfxAVnC8UEFgT9gM8]]より申請していただければその時に空いているデスクを学部生も占有して利用する事ができます
※場所についてわからない場合は、初回来館時にその場に在籍する院生や私たち研究支援員までご質問頂ければと思います
~
~
その他の場所は院生向けの個人デスクとなっていますので不用意に触らないようお願いいたします
~
VRエリア・共有スペースについては、ミーティング利用であったり、実験利用であったりが優先されますので、使用時には下記に記載のカレンダーを確認するようお願いいたします

TK208・D棟指定エリアを使用したい場合には、Googleカレンダーを確認してから使用するようお願いいたします
-- [[カレンダーURL:https://calendar.google.com/calendar/embed?src=rpvk2b12b2ulfa6f2pduqj30gc%40group.calendar.google.com&ctz=Asia%2FTokyo]]
-- [[カレンダーURL(自身のGoogleカレンダーに追加):https://calendar.google.com/calendar/u/8?cid=cnB2azJiMTJiMnVsZmE2ZjJwZHVxajMwZ2NAZ3JvdXAuY2FsZW5kYXIuZ29vZ2xlLmNvbQ]]

※ゼミのスケジュールも可能な限り登録するようにしていますので、併せて参考にしてください~
※紫色→ゼミのスケジュール(全学年の授業等)、オレンジ色→TK208に関する利用予約、赤色→D棟の指定エリアに関する利用予約
~
~
また、実験利用等で予約して使用される場合には、TK208・D棟の指定エリアの[[貸切予約フォーム:https://forms.gle/bbVb3WPjgZXVBEX1A]]より申請してください
~
また、D棟・K棟利用時ルールも別途設けていますので、使用時は[[このURL:https://docs.google.com/document/d/1MTVdl8nSDwDCXYiRO4CStf3V_WotJQOe/edit?usp=sharing&ouid=102064026933995821405&rtpof=true&sd=true]]から確認していただきますようお願いいたします

***iii. D棟の米澤研究室プロジェクトエリア(D棟2F プロジェクトエリア3の右側半分) [#xa20bdfe]
基本的にはゼミ生であれば自由に使用することができます(土足厳禁)~

音楽関連の機器がまとめてあるのと、他は院生向けの個人デスクとなっています。
 

**【ゼミで所有している備品の利用について】 [#g0836533]

米澤ゼミでは、PC・タブレットから、ロボットやその他様々な備品を所有しており、正規の申請をしていただければ使用していただくことが可能です
~
※破損・紛失時の対応は、高槻キャンパスC棟のルールに準拠いたします
~
~
所有している備品については、下記URLのスプレッドシートや写真から確認して頂ければ幸いです
-- [[備品関連リスト:https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QVBJteURWlcDAu3A6gDUeKx3Br-iNgS525KRyt8Fa74/edit?usp=sharing]]
-- [[備品リスト(写真):https://drive.google.com/drive/folders/1af4YRv0uSkEJmXtKEsApMTIjRPwTkyQt?usp=sharing]]


※借用希望時には、備品関連リストの当該備品が貸出中でないか確認してから下記の申請をするようにしてください 

備品の借用希望時は、院生か先生に許可を頂いてから、[[借用・返却用フォーム:https://forms.gle/vEWGb2JEFWKsGevF6]]より申請してください
~
※こちら、返却時にも申請をお願いいたします
~
~

ただし、一部備品については、申請せず使用可能なものもございますので[[備品借用時の申請有無について:https://docs.google.com/document/d/1wk9q0pfLK-QwoZal26Kgd97HOTh6ICZQ-S135HXdje8/edit?usp=sharing]]も確認してください
~

~
その他ゼミ活動においてご不明な点などがありましたら、適宜[[お問合せフォーム:https://forms.gle/as7FwoAETJa2TtxD9]]よりお問い合わせよろしくお願いいたします~
~
~



~
~
~
~
#hr

[[tomokoyonezawaLab_FrontPage]]に戻る

トップ   編集 差分 履歴 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS