* 2012年度冬休み期間中のゼミの簡易ログ[#z96061b1] -1月31日 --研究発表 >中 -簡易スペクトグラムによる生活環境音の擬音語分類の思案 -集めてるデータ --どういう場合に「ー」がつくのか --音の終わり --音の高さの違い -実験 --ある環境音を聞いてもらってどれか判断してもらう -結果 --濁らない音はほぼ結果は同じ --濁る音は「ィ」と表現 --「ピー」と「ピーン」は区別できる -展望 --今回の結果をもとに、システム作り --スペクトログラムを分類 --近似曲線を考える -近似曲線を考える >河村 -エージェント介在型webブラウジングの対話性に関する検討 -それぞれエージェントのある状態、ない状態でマイナーニュースを検索してもらう --ニュースを取ってくるプログラムを完成させないと進まない --今はPHPの学習内で進んではいるけど --客観評価:スピードと何か(データetc) --主観評価:スムースと楽しさ(アンケート) -実験 --それぞれエージェントのある状態、ない状態でマイナーなニュースを検索してもらう --スピードと楽しさを検証 --課題案:○○事件の被害者の数 --など答えが1つのものの答えを出してもらう --回答記述語をタイム終了時とする --ニュースの中身によって表情を変えてみたりするのもいいかも >前川 -HI学会に出すつもり --ストーリー性を持たせて作っていく予定 --音を取り入れてやると教育にもいいかも --マーカーを並べて初めて遊べるなどの構造を決める >松井 -HA学会や、インタラクション系の学会に出したほうがいい -2月にいろいろ実装できるように >古山 -よっしー先輩と共同の方向で -processingを利用してエージェントの作成 -表情の変化をうまく表せるか -夏の学会を目標 -何をもってそのエージェントが持ち去ったのかを判断するか >泉谷 -サウンドグラム --文章作るの? --位置だけでヴァーチャルの世界を作れるか -物の音 --OpenALを使用した立体的な音響 -感情のサウンドグラム --言葉が通じなくても感情はわかる --架空の言語でいけるのでは? --前もっていくつかの音声を作っておき、それをピッチ調整や音量変更。リアルタイムに変更は止める -実世界に活用するとした --自分の所有物なら音は何でもよいのでは -実装、学会など --音を順番にならすのを実装 --学会は検討中 --グローバルなものを目指そうと思う -人のアイデアをもらうときは自分の考えをしっかり持ったほうがいいかもね >田中 -実験ができるように実装を --指定したことをやってもらってデータを頂く形になると思う。 --セッションをするツールとその雰囲気を出すものを作っていきたい --2、3月中に実装する --計画をしっかりたててしっかり守る -週1で学校来てやろー >論文では。。 アンケートの内容はこれで× 主観評価の内容はこれで ○ >先輩に助けてもらって相談 -ぽち先輩、前川、松井 -よっしぃ先輩、田中、中、古山 -なち先輩、泉谷、河村 ~ ~ -02/07 --概要:進捗報告 ---[[chun>12_Naka]]:実験してグラフ化したよ!(データ数現状12人)~ 素材がこれでよかったのかは少々疑問。~ 長音が入るのは100msc~150mscあたりから~ 長さ一緒高さのみ変える7問は周波数差を等しくして 2分法にして実験やり直し~ 終わり方のみ違うのはグラフちゃんと整備せよ~ ---[[河村>12_Kawamura]]:実験用複数バージョンを作成しておく~ ex)動かないエージェント、動くエージェント、~ エージェントがないだけ、エージェントがなくてプログラムも違う……and more...~ 実験結果が有意でなくてもいいじゃない。~ 動きのパターンと実験条件をあとで決める。~ 対話性とは、新規性とは~ ---[[じょん>12_Nishinaka]] :時間と喋りが対応してるbotまでは作成~ cf) キュー子(ろbot), ロイディ(人工無能)~ ロイディより新しいことは?複数の結果を借りてくるのはいいけど、~ 新規性、フォーカスは?→botと思われないbot~ ☆チューリング・テスト~ 全部botで返答するシステムならチューリング・テストでいい結果を出すべき~ 100分付き合っても分からないようにするには →ビッグデータ~ ''Step1.'' 「ねぇねぇいまどんな気持ち?」リプ送って気持ちを集める~ ''Step2.'' 確率に応じてリプを返せるように~ ''Step3.'' 複数エージェントに確率を割り当てる~ ''Step4.'' bot×人の会話にさらに割り込むbot~ ''Step5.'' 2人の人間に対して態度の違うbot~ ~ --先生のおはなしー ---最低点、可に到達する為には出すものをちゃんと指定された形式で出そうね ---評価を可以上にするには更に積極的に相談とかしていくといいよ! ---あと知らなかった人もいたみたいですが今回の最終レポートはインフォメ提出だよ! ---先生にメールで出した人はメールだけじゃなくて電話しようぜ(chun) ---期限は守りましょう(先生) ---成績は論文、研究、発表の進み具合を総合的に判断します。総合的に。 ---2/12,13は合同研究発表。院組とうえだ先輩、おもてぃー先輩が発表します。 ---来れる人は来て手伝いをしてください。 ---就活はいいけど研究がおろそかにならないように。 ---研究は別の研究とつながるもの、どことつながるかを意識して。 ~ ~ ~ [[12mLog]]