21_Ohbayashi
研究の概要†
(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
研究タイトル†
(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)
研究キーワード†
VR(現状)
コミュニケーションツール
- 主要なキーワード1→AR
- 主要なキーワード2→SNS
- 主要なキーワード3
- 主要なキーワード4
- 主要なキーワード5
- 主要なキーワード10
研究は何を目指すものか(目標)†
とにかく自分が関心を持てる研究であり続けること
この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)†
この研究の新規性・新奇性†
この研究の有用性†
目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)†
システムのターゲットユーザ†
システムの活用シーン†
研究トピック(議題)整頓†
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
研究ノート†
興味がある卒論
卒論ページ http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/pubp.html
技術動向調査(気になった言語の主な使用用途や機材、その他いろいろ。)†
↓Surveyとして別でまとめるかも
- processing : ゲーム,アート制作、画像処理、音声処理
- Javascript : ウェブサイトコーティング、androidアプリ
- Java : webページからアプリまで割と何でもできる(?)
- Ruby : webアプリ開発、機械学習、スクレイピング、API
- Swift : iphone用アプリ開発、webサーバー作成
- python : ゲーム開発、画像処理,収集,編集、データ分析
- C C++ : OS開発、ゲーム開発、アプリ開発、組み込み系ソフトウェアの作成
- C# : ゲーム開発、Windowsアプリの開発、web,スマホアプリの開発
- Kotlin : androidアプリの開発、webシステム
- ARToolKit : 画像認識タイプのAR向きのライブラリ
- ARCore : 様々なプラットフォームで作動するARアプリの開発時に選択されるライブラリ(?)。Unityとの開発でandroidとiOSのクロスプラットフォーム開発が可能。物体トラッキングやモーションキャプチャに弱い(らしい)
- Amazon Sumerian : Amazonが提供するAWSをベースにしたライブラリ。複数のプラットフォームで動作し、webブラウザ、モバイルブラウザ、Oculus,HTC(?)にも対応。開発言語はHTMLとJavaScript。尖った専門知識がなくてもアプリが作れるらしい。
- Magic Leap Toolkit : HMDのMagicLeap専用のARライブラリ。Unityに取り込んで使用。C系言語、HTML+JavaScriptにも対応しているが提供されているライブラリはUnityのみ
- poly (poly Toolkit for unity) : Poly(Googleの3Dモデル配布サイト)unityで直接使えるライブラリ
- Opensiv3D(siv3D) : 2D,3Dグラフィックスや音楽のコントロール、さらにはKinectやleap Motionも作動させられるライブラリ、短いコードでもある程度のアプリケーションが開発できる、C++
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。)
冬休み課題 †
ハンバーガーの画像からロボットのオブジェクトが出現するARを作成しました。
春休み課題†
とにかく最低限の土台を作りたいとおもったのでunityの参考書に目を通し、そこで得た基本知識でいくつかプログラムを作成しました。
①ルーレット
クリックすると回転し、だんだん回転速度を落としながら停止します。
②落下してくるオブジェクトをよけるゲーム
UnityのUI機能を利用し、画面両端の移動ボタンをクリックすることで棒人間が左右に移動します。棒人間がオブジェクトと接触すると右上のゲージが反時計回りに減っていきます。
③車チキンレース
ドラッグ速度に応じて車が右方向に進みます。旗と車のオブジェクトの距離を「ゴールまで○○m」という形で表示させつづけ、旗の超えてしまうと「ゲームオーバー」と表示させるようにしています。また左方向にドラッグしても逆走しないようにもしました。
④3Dオブジェクトを発射するプログラム
クリックした座標に丸形のオブジェクトが飛んでいきます。画像に写ってないのですが、的に当たるとエフェクトが出るようになっています。
教科書に載っているプログラムを作成し、自分なりに一工夫加える努力をしました。とりあえずUnityというもの自体を出来るだけ身近に感じることが少しできた気がします。
(他にもいくつか作成したが想定とは違う挙動をとっているため割愛。)
文献ノート†
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1KUjY3OpDJXgNvHyEvu6Rc5QLKC4n6FClB0W0juAW5tk/edit#gid=0
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
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