21_Nishimoto

研究の概要

(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究タイトル

リアルに感じる被弾出血感覚のための時系列表現デザイン

研究キーワード

(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)

研究は何を目指すものか(目標)

銃による被弾感覚を提示し、リアルな体験。体験から精神世界をのぞいたり、ゲームをより楽しくできるようにしたい

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

この研究の新規性・新奇性

 出血感覚を提示し、熱さの変化(広がり)や痛みの広がり

この研究の有用性

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

FPSゲームをしている人々

システムの活用シーン

研究トピック(議題)整頓

(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

技術動向

研究ノート

(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
卒論ページ:http://www.res.kutc.kansai-u.ac.jp/~yone/pubp.html
・松前巧馬「視聴覚エフェクトとモーメントを用いた銃を扱うAR精神世界の提示」
・梅田和希「ユーザ表情に共感的行動を示す協働エージェントによる孤独感への影響」
・新本裕加「CGと電子工作の融合による実空間拡張型Mixed Realityの一手法の検討」

文献ノート

(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

著者タイトル発表場所や出版社掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数)発行年内容の簡潔なまとめ内容の詳細メモ自分の研究との関連性のメモ
朱文イク 等HaT Vest:温度刺激を活用した被弾感覚提示デバイスの開発情報処理学会https://www.interaction-ipsj.org/proceedings/2021/data/pdf/1A18.pdf2021
萩原正宏弾性体を利用したアクチュエータによる 鋭い感触の触覚呈示手法筑波大学修士論文https://www.iplab.cs.tsukuba.ac.jp/paper/master/hagiwara_master.pdf2012

2020冬休みの課題

http://openprocessing.org/sketch/1063435~ 3Dの物体を作り、キーボードのコントロール、シフト、上、下、右、左でアップしたり移動していろんな所から見れるようにしました。マウスでできるようにもしたい。

2022春休み課題

http://lab.yoneyone.net/php/pukiwiki/?plugin=attach&pcmd=open&file=%E6%98%A5%E4%BC%91%E3%81%BF.pptx&refer=21_Nishimoto_Note

卒論スケルトン

https://docs.google.com/document/d/1CE4Yg-ethPMXPK4bIP4UfZtVfuFqaOSdVmZBEs5sD9g/edit?usp=sharing


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