(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)
時計のプログラム(アナログ時計の中にデジタル時計がある。)https://www.openprocessing.org/sketch/1061576
https://styly.cc/ja/tips/unity_3dsound/を見つつUnityを使って距離や場所によって音が変わるCubeをつくった。
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
柳翔太 前後左右振動の音連動制御と強度差・時間差表現による音の物理的臨場感提示システムの提案と検証
木村圭裕 仮想環境内の音源定位と観客の存在のオーバーレイ提示によるネットワーク演奏コミュニケーション
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 番号 | 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | URL | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
| 1 | 片寄晴弘 奥平啓太 橋田光代 | 音楽における没入感に関する検討-技能の拡張と身体性の視点から- | 社会法人 情報処理学会 | https://ist.ksc.kwansei.ac.jp/~katayose/presto/music_entertainmet.pdf | 6 | 2004 | 音楽を演奏しながらの聴取時は前頭前野の活動が低下する。 | 演奏デバイスを用いた時とそうでないときの脳活動の差 | 動作と音の変化の連動 |
| 2 | 牧野真緒 大島大島千佳 Rodney Berry 樋川直人 西本一志 鈴木雅実 萩田紀博 | 子どもの音楽創作意欲を高めるための「音に 触って聞く」作曲システムの提案 | 日本知能情報ファジィ学会誌 | https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsoft/17/2/17_KJ00003498003/_pdf/-char/ja | 11 | 2005 | 個々のキューブに対応する音が常にループして出力することで, ユーザの音楽的イメージを高めるシステム | 音楽創作におけるイメージをユーザに与える | 音楽創作の支援のアプローチ方法 |
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