11_YoshidaY
大学院志望理由書を書けない僕について。†
超個人的なページです。が、ローカルにやってると思考が全く回転しないので。
あえてWikiでキーボード叩きながらまとめながら考えます。
べっ、別に(ツンデレとかやめとこ。
なんか思ったことあったらコメントしてくれたらありがたいです。
つぶやきます。†
- とりあえず現状まとめ。 -- 11_YoshidaY
- 現在の進行中研究ネタ -- 11_YoshidaY
- ①振付支援システム②VR懐中電灯(未だ研究段階ではない)③立体ペイント(実はまだ諦めていなかった) -- 11_YoshidaY
- ①:これは卒論で書く。たぶんもっとやれることあるから、院で続けても良いと思う。けどこの研究を志望理由にするにはモチベーションが湧かない。元々いっちゃんの要望から始まったものだし。 -- 11_YoshidaY
- ②:やりようによっちゃ結構拡がりそうなネタ。これ結構やりがいありそうだし、話広げやすそうだからやりたい。ただVRもARも、そうゆう系の研究って枯れたものらしいから未来がないかなぁ。。 -- 11_YoshidaY
- ③:理想通りの形にするにはかーなり難しいネタ。もっと勉強しないと実現できないんじゃないかなぁって思う。ただ将来的に目指したいラインではある。 -- 11_YoshidaY
- なんかポチ男っぽくない項目でワロタ。立体ペイントって光学的な知識もいるんよなー -- もなー
- 顔文字自体滅多に使わんからなwそうなんだよなぁ。けど可能ならかなり有用的で面白いはずなんだ。 -- 11_YoshidaY
- スケジュール遅すぎじゃないか?あくまで予定ならいいけど、私みたいになるぞ。 -- もなー
- そうなのかな?じゃあ第一稿を明日までにしとこう。 -- 11_YoshidaY
- ②・③に共通して、自分がやりたいことの一番は、やっぱりよりリアルな感覚を得ることにある。 -- 11_YoshidaY
- 全部やりたいです!って書いちゃ・・・・・うと後で詰むか^^q -- 中村
- 全部!って書いても良いと思うけど、どれかに重心を置かないとだよなぁ。 -- 11_YoshidaY
- ゼミの志望理由では、五感ディスプレイとかも書いたんだよなぁ。確か。 -- 11_YoshidaY
- uuuuuu...HCIにおける認知と感性の情報処理を選ぶ理由を考えなきゃいけないのか -- 11_YoshidaY
- 自分の研究なんてどうでもいいじゃねぇか。。それは研究計画書の話じゃねぇかorz -- 11_YoshidaY
- 「人間の認知と感性の処理特性或いはインタラクションのデザイン・実装・評価を主テーマとしつつ、それぞれプロジェクト全体への貢献を目指す。」ことがしたい理由かぁ。 -- 11_YoshidaY
- けど五感ディスプレイであったり、②や③もあながち関係ないこともないのか。難しい言葉使われると頭ぱーんしちゃって混乱しちゃう。 -- 11_YoshidaY
- ④五感ディスプレイ -- 11_YoshidaY
- HumanとComputerのInteractionを考える。 -- 11_YoshidaY
- もうすぐ第一稿仕上がる -- 11_YoshidaY
- 今日先生からのツッコミでごっそり内容変わりましたw -- 11_YoshidaY
- ホログラム×振付支援×エージェント -- 11_YoshidaY
- 御風呂あがったら文章まとめなきゃ。 -- 11_YoshidaY
- エージェント:一緒に踊れる+教示してくれる+対話的に舞踊を盛り上げてくれる。 -- 11_YoshidaY
【志望課題研究科目を選んだ理由】†
ver.1†
ARにおけるアノテーションの肉眼による認知を可能にするインターフェースについて研究したいと考えています。現在のAR技術は、撮影された動画像を画像処理
し、ディスプレイ上で情報を対応した位置に実時間的に付与することで、実世界に存在する情報を拡張しており、多くは広告として広く実用化されています。し
かし、ディスプレイ上に表示された情報から、ユーザが自然に情報を受け取ることはできず、直感的な情報理解も難しくなります。この問題に対して、肉眼のユ
ーザが無意識的にアノテーションを認知できるようなインターフェースを実現したいと考えています。
以上のことから、「ヒューマンコンピュータインタラクションのいける認知と感性の情報処理」課題研究科目を志望します。
ver.2†
- ver.2-1
舞踊者の動作を実時間的に評価し、正しい振付を教示するエージェントについて研究したいと考えています。
- ver.2-2
舞踊者の動作を実時間的に評価し、評価の度合いにより舞踊者に対して適したフィードバックを行うエージェントについて研究したいと考えています。
- ver.2-3
実時間認識した舞踊者の動作について、振付の習熟度や舞踊者の心理状況を評価することで、舞踊者に対して正しい振付を教示し、
状況に応じた助言を行うことができる共舞エージェントについて研究したいと考えています。学部3回生時には、舞踊における振付の支援について、振付の記録と舞踊の構成に重点を置いたシステムを開発し、振付作業の最適化について考察しました。
~中略(というかまだ~
将来的には、前述の共舞エージェントを応用し、舞踊者が集団の中の一部として踊ることのできるホログラムを利用したデバイスについて研究していきたいと考えています。