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研究の概要†
(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
研究タイトル†
(最も伝わりやすい研究の魅力の詰まった50字以内のタイトル。)
研究キーワード†
(研究の特色の伝わるキーワード。6〜10くらい)
- 主要なキーワード1
- 主要なキーワード2
- 主要なキーワード3
- 主要なキーワード4
- 主要なキーワード5
- 主要なキーワード10
研究は何を目指すものか(目標)†
この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)†
この研究の新規性・新奇性†
この研究の有用性†
目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)†
システムのターゲットユーザ†
システムの活用シーン†
研究トピック(議題)整頓†
(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
研究ノート†
(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
ノート・メモ†
研究ツール・デバイス調査†
プログラミングツール†
- Processing:画像と簡単な音も扱える基本的プログラム
- Arduino:電子工作プログラミング
- Pure Data:音楽プログラミング・音→Pd Vanillaというバージョンがおすすめ
- Python→長期的に便利
- ARToolkit→上記と組み合わせて使う
- Face++:顔表情・顔向きなどが取れる
- OpenPose:人の姿勢・位置が取れる
- Kaldi:音声合成認識系
- Julius:日本語音声認識
- カメラから視線を取るためのライブラリ→yonelabo Slack #eye-tracking参照
デバイスツール†
- Kinect:距離測カメラ+人間の体・顔の位置を把握
- Microsoft RealSense ≒ Kinect
- Leap Motion:距離測定カメラ+手の位置を図って細かに計測
- Arduino:電子工作→Arduinoプログラミングソフトとセットで利用
- 脳波計→難易度普通
- 視線計測装置→難易度高
- HMD:オキュラス→持ち出し不可
- Vive eye pro:HMD+視線検出
センサー(入力)†
- イメージ(カメラ)
- 音(マイク)
- ボタン(キーボード・マウス)
- 加速度
- 距離
- ジャイロ
- 人感
- 温度
- 振動
- 気圧
- 圧力
- 水位
- 光(照度)
- カラー
- 紫外線
- 赤外線
- 二酸化炭素
- 匂い
- 生体→心電・筋電・皮膚電位・呼吸
- 磁気→脳波(MRI)
- 超音波
- RFID
→可変抵抗
アクチュエータ(出力)†
- 画面(モニター)
- 音(スピーカー)
- 振動
- LED
- Switch Bot
→モーター
ゼミ課題†
2年冬休み†
Processing
2年春休み†
Processing
3年GW†
論文(文献調査)
- 自動認識・可視化
- 楽器音認識技術を用いた音楽の可視化
- 音楽情報可視化による多面的視点の獲得
- 歌声・調波楽器音・打楽器音分離とユーザ演奏のリアルタイム可視化に基づく音楽演奏練習システム
- 楽器編成の自動認識に基づく楽曲探索システム
- 音声認識技術を用いた音楽情報処理
- 作曲・ファミコン音源
- 遺伝的アルゴリズムを用いたファミコン風自動編曲システムの生成
- ゲーム音楽を対象とした自動編曲ソフトウェアの制作
- 音素材の自動挿入機能を備えたループシーケンサ
- 作風の再現における楽曲の構成要素の分析と考察
- 旋律の特徴抽出による作風類似メロディ生成
- 作者の作風を考慮したメロディ生成システムに関する基礎研究
- テンポ・ランニング
- 音楽のテンポと心拍の同期現象"Synchrogram"による同期状態の検出とリラクセーション効果への影響
- 音楽の引き込み効果を用いた歩行ペース誘導アプリの検討
- ジョギングのペースに再生速度を同期させるスマートフォン用音楽プレイヤー
- 生体センサ
- 生体センサによる音楽表現の拡大と演奏表現の支援について
- 個人身体信号から癒しの映像・音楽を生成するシステム
3年合宿†
Arduino・Python
→ブロック崩し+音楽・LED・モーター
3年コンテスト(かわいい感性デザイン賞)†
Arduino・Python
→猫の合唱隊(画像・音楽)
文献ノート†
(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)
| 著者 | タイトル | 発表場所や出版社 | 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) | 発行年 | 内容の簡潔なまとめ | 内容の詳細メモ | 自分の研究との関連性のメモ |
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