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自己紹介

・成年月日:1999年4月11日   趣味および好きなこと テレビを見ることが好き クイズ、数独(知識はあまりない) ネプリーグ、東京ビクトリー、ぐるナイや特番(オールスター感謝祭)などバラエティー番組系が好き 走ることも割と好き 昼が楽しみに過ごしています。

取り組みたい研究テーマ・興味

・授業を面白くするには(仕掛学要素をもとに)教育への利用、AR化、音響技術でエンターテイメント、  ・音を使ったメディアアート

ゼミでの目標

・自分に自信を持てるような人間になること ・書籍の理解に励むこと 書籍の内容を応用化してシステムの提案を実施していく(プログラミング学習)  ・四年間で卒業すること

現状

システム提案のために論文、書籍の読みまとめている 現在は動機づけがテーマ

現在の時間割

1
2
3体育メディアイベント論専門演習
4映像メディアと現代社会ベンチャービジネス論
5情報技術と現代史デジタルアーカイブ実習
6

連絡先

研究の概要

(一番簡単に研究のことを自己紹介できるまとめ場所。従来の受け身型ではなく積極性を促す授業の評価)

研究タイトル

(仕掛学を利用した積極的授業システムの提案)

研究キーワード

(仕掛学6〜10くらい)

研究は何を目指すものか(目標)

この研究がうまくいけば何が実現するのか(将来、可能性、応用など)

この研究の新規性・新奇性

 |積極性含む授業| |全員が楽しめる授業スタイル| |

この研究の有用性

  受け身型の授業では飽きてしまう、集中力が続かない人、もっと授業内で発言したい人にとって有効に働く

目指すシステムの形(どういう入力でどういう出力があるか。何ができるか。)

システムのターゲットユーザ

 小中高の生徒

システムの活用シーン

  学校の授業、その他挙手、発表がある場? 図書館、ミュージアム?

研究トピック(議題)整頓

(概要よりももう少し詳しく、いくつかのトピックを箇条書きして、たまに書き直す部分。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

研究ノート

(自分が日々とる、ゼミのログ、ランチミーティングで気になったことのメモなどを書く。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

文献ノート

(自分が日々読む、論文や書籍の記録を取る。GoogleDocsのSheets機能を活用し、閲覧可能にしておいてリンクをここに貼るのもOK。このテキストはコピーした先では書かなくてOK)

| 著者 |タイトル |発表場所や出版社| 掲載ページ 23〜56など(もしくは全体ページ数) |発行年 | 内容の簡潔なまとめ| 内容の詳細メモ| 自分の研究との関連性のメモ|

鈴 木 久 男  武 貞 正 樹  引 原 俊 哉 等授業応答システム“クリッカー”による能動的学習授業 : 北大物理教育での1年間の実践報告高等教育ジャーナル: 高等教育と生涯学習, 16, 1-17全18ページ https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/38784/1/No1601.pdf2008-12クリッカーの使用により受講生の積極的態度が生じた積極的な授業の試み








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